
k.k
4 years ago

Joy
Avg 3.2
1人の女性のサクセスストーリーをドタバタコメディをまじえて描く。「世界にひとつのプレイブック」のような家族の掛け合いは純粋に見ていて楽しかった。デヴィッド・O・ラッセルの作品は毎回問題児ばかりの家族が出てきて面白い。アメリカ的なスカッとする終わり方だった。

k.k

Joy
Avg 3.2
1人の女性のサクセスストーリーをドタバタコメディをまじえて描く。「世界にひとつのプレイブック」のような家族の掛け合いは純粋に見ていて楽しかった。デヴィッド・O・ラッセルの作品は毎回問題児ばかりの家族が出てきて面白い。アメリカ的なスカッとする終わり方だった。