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いやよセブン

いやよセブン

5 years ago

4.0


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Vitus

Movies ・ 2006

Avg 3.6

前半は天才少年やその親の悩みを中心に、後半はおじいちゃんとの痛快なゲームを楽しむ。 こういう物語は深刻になったり、おふざけ物になったりし易いのだが、適度なバランスを保ち、良質なエンターテイメントとなっている。 ピアノのシーンは鳥肌物で一見の価値がある。 好調なドイツ映画の傑作エンターテイメントです。