Diary of a Chambermaid



France, around 1900. Coming from the vibrancy of Paris, pert Célestine is procured as a chambermaid in Normandy. In the Lanlaire's villa she encounters the lecherous man of the house and his asexual, tyrannical and jealous wife. Célestine is determined to avoid the fate suffered by the cook Marianne who has already secretly killed one child born out of wedlock and now despairingly realises she is pregnant again. The lively maid is intrigued by what the mysterious manservant Joseph is up to: he distributes anti-Semitic leaflets and suggests that she could work for him as a prostitute in Cherbourg…
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
「唐人街探偵1900」都度課金開始✨
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Journal d'une femme de chambre

Dans les escaliers

Céléstine

L'heure de la promenade

L'heure de la promenade

La vie me reprit / La brosse
ひでP
3.0
2024年02月10日Amazonプライム、無料配信。 しり切れとんぼみたいな終わり方。 レア・セドゥの演技はなかなかのもの。 かつてジャン・ルノワール監督やルイス・ブニュエル監督も映画化した文豪O・ミルボーの名作「小間使の日記」を、今回はブノア・ジャコー監督が映画化。 ブルジョワの生活を、庶民であるヒロインの視点から批判的に描いた物語。 メイドのセレスティーヌは、フランスの地方にあるランレール夫妻の屋敷で住み込みで働き始める。 好色の主人ランレールはセレスティーヌにセクハラを繰り返し夫人も見下してこき使う。 使用人の同僚が2人いたが、年上の女性ともうひと謎めいた男ジョゼフ。 無愛想なジョゼフだが彼にはある一面が。
猫猫
4.0
This may contain spoiler!!
あきこ
2.0
途中もモヤモヤ最後もなんだかスッキリしなくて期待と違っていました。 レア・セドゥじゃなかったら手に取らなかったな。 内容もあるのかないのか…でも有名な文芸作品らしく何回か映像化されてるとかレビューに書かれていましたがそれでも、ふ〜んそうなんだ程度でした。ここのところウィットの効いた面白いフランス映画に当たっていたので久しぶりにああフランス映画ってやっぱり難しいと思いました。
mado
2.0
何がなんだかさっばり
ninik
1.5
レア・セドゥに0.5
Foo
2.5
初めて見たフランス映画で終わり方びっくりした。初めて見たレア・セドゥでもあったからハマった。
s子
3.0
フランス映画てオシャレだなぁ〜。 話の内容よりもただ、レアセドゥを観る映画だった。レアセドゥが着てるドレスが全部可愛くて私のタイプで観てるだけで楽しめた。 逃げだ後ちゃんとセレスティーンが幸せに暮らせるといいなぁ〜。逃げだ後の話も少し観たかった🤏
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