Moomins on the Riviera
Moomins on the Riviera
2014 · Family/Comedy/Animation/Kids · Finland, France
1h 17m



The Moomins along with Little My and Snorkmaiden had a sea journey that after storms and desert island dangers leads the family to Riviera, the place that takes their unity to the test.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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Cast/Crew
Comment
20+Soundtrack Info

Opening Title -The Valley-

Bonfire

Moomins March

Catwalk

Opening Title -The Valley-

Moomins March
コウキマン
3.5
2021.6.2.036 M.Sth 2021.6.12.039 ネタバレあり 南の島“リビエラ”でのバカンスを夢見るフローレン。「じゃあ行ってみよう」ということで、ムーミン一家+フローレン、ミイでリビエラを目指す。パパのシルクハットのおかげか、貴族と間違えられ、映画スターなどが宿泊する高級ホテルに泊まることに。食事やパーティーなど、ムーミン谷御一行には似つかわしくない豪華なことばかりだが、フローレンはすっかり溶け込み、ビキニやドレスなんか着ちゃって浮気を楽しむ。いじけるムーミン。「ここでの暮らしには馴染めない」と嘆くママ。パパは家族そっちのけで、どこぞの伯爵とダベってばかり。ミイはとにかくマイペース。 ムーミン作品らしく最後はほのぼのな感じで終わるのですが、途中がなんだか居たたまれない。貧乏扱いされたり、所作振る舞いを物珍しそうに見られたり、好意と思ってたものに請求が来て戸惑ったり、惨めな思いをする一行(特にムーミンママ)が見てられなかった。 観て癒されようと思ったのに、ハラハラして変な汗かかされる映画でした(笑)次は、こうゆう映画だと覚悟して観れば楽しめるのかも(笑) ※二回目の鑑賞は、楽しく観れました(笑) ちなみにスナフキンは、オープニングと最後だけちょこっと登場。旅の風景と音楽がとてもマッチしてました。
隣の唐十郎
4.0
フィンランド制作のトーベ・ヤンソン生誕百周年記念! ご本家の凄みなどという威圧感は皆無の誰もに優しいムーミンワールド。 いつも通り普通のムーミンと 遊ぶ事しか考えてないパパ 優しいママは汚れた皿を雨が降るまで隠しておくほど呑気です。 そんな一家が[リビエラ]に海外旅行するお話(しかも小舟で)。 ムーミン谷は人間界とつながっている⁉︎と一瞬不安になったけど、リビエラもおかしな生き物の世界だった(^^) この安らぎがたまらん👍 日常に閉塞感を感じた時は是非🤲
ryohei
3.5
突拍子のなさと、ツッコミ不在のカオス感。 これでこそムーミン。 子供が見ても理解できない所がとてもシュールで良い味が出ている。
3.2.1.0
2.5
This may contain spoiler!!
minaco151
2.0
さまぁ〜ずが良い
Minori
2.0
楽しめる、リフレッシュしたくてみたのだが色々考えさせられる場面が多くて頭が痛くなってしまった笑。 子供が見たらどう思うのかな…。 . 日本でも昔はお金という概念はなく、物々交換が主流でしたが、この映画でムーミン一家が行く島は近代でいう何をするにもお金が必要なところで、ムーミンたちはお金という概念がないためしばらくホテルを好意で泊めてくれるところと間違えて過ごします。 幸せとは何なのか。無知とは。その人自身がなにを大事に軸に生きているのかしっかり確認することが大切なのかな。とか色々考えさせられました。
メイ
2.5
オシャレなイラストタッチにムーミン達のほのぼのさが癒されます。ムーミンはたまに不気味で謎めいた雰囲気の作品があるのですが、私はそちらの方がムーミンらしくて好きだったので今回のはちょっと好みが分かれそう。子供にはいつか見せたい。
このみ
4.0
展開が唐突だけど、キャラが可愛いので見ていて楽しい
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