Life
LIFE
2015 · Drama/Biography · UK, Germany, Canada, Australia, United States
1h 51m
Photo Credit: Caitlin Cronenberg, ©See-Saw Films



In 1955, young photographer Dennis Stock develops a close bond with actor James Dean while shooting pictures of the rising Hollywood star.
📡 その配信、最後まで観る覚悟はあるか
「殺人配信」都度課金開始✨
📡 その配信、最後まで観る覚悟はあるか
「殺人配信」都度課金開始✨
julian
2.5
This may contain spoiler!!
Shou
4.5
自由奔放そうなディーンの言葉ひとつひとつに、生きることのヒントをもらえました。 インディアナで、ディーンがデニスに この旅のテーマを俺だと思うからいけない と諭すシーン、特に胸を打たれました。 自分はどちらかといえば、デニスのようなタイプだからかな。 ジェーンの成長というよりは、デニスが自分らしさを取り戻す旅を観ていたような感じ。2人とも素晴らしい才能の持ち主だったんだと思うけれど、 ジェーンは世に認められるにつれて自分を失いそうになっていっていました。飛行機の中で母親と子供を見つめるシーン、とても切なかった。
アリちゃんパパ
3.0
ライフ誌を飾ったジェームズ・ディーンの伝説的写真が出来るまでを描いた伝記映画です。 ジミーと写真家が出会い、衝突し、友情を育んでゆく過程で歴史的な写真が撮影されたことご良く分かりました。 それまで気難しくて嫌な奴に思えたジミーが郷里インディアナに戻り、家族に囲まれて穏やかさを取り戻したシークエンスがじんわり心に染みました。
きむ
3.5
派手なシーンがあったり、ドキドキハラハラするようなものではなく、ゆっくり、しっとりと時間が流れている作品です。 映画全体が、すごく写真的な印象です。 音の使い方も素敵です。 2人の人生が変わり始める日々に、なんだか涙が出そうになる程、胸が締め付けられました。
akubi
3.5
漂う空気と会話のひとつひとつ。彼の詞のように流れてくるコトバに身をゆだねる。 母性をくすぐられ同時に腕の中に包まれ冷えた心を温めてくれるような。 この映画の中のスタアはそんなふうに描かれていた。 魅せられた写真家との空気感が心地よくって、さらりとした2人が向き合い魔法がかかった瞬間、何かが解き放たれたように光を帯びる。 どんなときでもそうゆう瞬間がとてもすき◎ ジェームズディーンに、とゆうよりデインデハーンに、恋をした。眼鏡男子ばんざい。 ...向いてなくても、向かってゆく努力をしなきゃな。 "今"はこの瞬間だけだから。
amber99
3.0
数少ない出演作と共に彼の伝説を作る ジェームスディーンの印象的なポートレートが こんな風に撮られていたと知る 母と死別して暮らした インディアナの親戚の家が思いの外 温かく拠り所になっていたこと 寂しそうで影のある彼に故郷があったことが じんわりとよかったなと思う
ひでP
4.0
Amazonプライムビデオ。
いやよセブン
3.0
「エデンの東」を撮り終え、ブレイク直前のジェームズ・ディーンと、写真家のデニス・ストックが出会い、交流を深めていく話。 ディーンのオーラが強く、ストックは右往左往でとても頼りない。 数少ない主演作だがどれも存在感に圧倒される。
Please log in to see more comments!