The Moon
더 문
2023 · SF/Action/Drama · Korea
2h 9m
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Korea's first manned mission to the moon ends in a tragic disaster when an explosion occurs on board. Seven years later, a second human spaceflight is launched successfully but a strong solar wind causes it to malfunction. One astronaut, Sun-woo, is left stranded in space. Facing another fatal catastrophe, the Naro Space Center turns to former managing director Dr. Kim to help bring Sun-woo back home safely.
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wishgiver
3.0
ご都合主義がいきすぎてて、せっかくのCGとソル・キョングのカッコ良さも霞んでしまう。 奇跡が何回も起きすぎで、音楽はいいけど『ゼロ・グラビティ』と比べると子ども騙しレベル。 でも韓国映画だけにラストは上手い。 不覚にも涙が。。。
修二
4.0
終盤の畳みかけが熱かった。 正直、宇宙に独りぼっち系の映画はもうやることやり尽くしたと思っていたが、まだやれることがある!と思えた。 ドローンのマルが優秀すぎて、宇宙飛行士の相棒は管制室ではなくマルだったかも。
うにゃ
3.0
This may contain spoiler!!
RUN
3.0
助けを求めている人がいたら、ルールは置いといてみ〜んなで助けよう!24.7映画館
ケロンボ
4.5
2024年7月7日、映画館鑑賞。 面白かった。宇宙、月のシーンがほとんどだがハリウッドの大作と遜色ないレベル。 余分なシーンはなく、最後まで見入ってしまった。 私は全然知らなかったのですが主演はアイドルらしいですね。ただ若すぎかな。もう少し演技の上手いベテランだったらよかったかな。
NARU
3.0
痛いほどのご都合主義韓国SF。 ラストは色々省略しNASAに救われ、偉大なる帰還! さすがに省略しすぎじゃね。
uboshito
3.5
予告編では、韓国が月に?えぇ〜嘘でしょ?と思ったけど、映画はまさにそういう内容だった。さすがにあり得なさすぎる…(笑 しかし、それを大真面目に、おそらくそ れなりにお金をかけて、チームが一致団結して作った映画でもある。だから見ているうちに「ありえるかも…」とちょっと思ってしまう。 まあでも、現実にはほぼあり得ない。アメリカですら1969年以来やっていないことを(やれてないのか、興味がなくてやってないのかはよく知らんけど)なんで韓国が?って話でしかなく、それこそちょっと国威発揚的ですらある。もちろん最後は「月は誰のものでもない。地球のもの」っていうメッセージにしていて、その点はとても重要なところなんだけど… 地球の外に出る映画は「ゼロ・グラビティ以前と以後」で分けられる中、この後者である本作で次々に訪れる危機的な絶体絶命状況は、しかし最終的に助けるのがNASA(アメリカ)っていうのはどうなのか。結局それしか解決方法はないんでしょと。だけどそんなんがアリなんだったら、どこの国の映画でもこんな映画作れちゃうじゃん。 映像は、本当に月に行って撮影したのかってくらいによくできていて、美しくてすばらしく、流星雨なども体がすくみ上がる恐怖ですさまじい。ということで、概ね、映画としてはまあ面白く見れるし、感動もするし、新旧スターの共演のバランスもよく、映像もすごいので楽しめるけど、大前提でつまずいてしまったので、エンドクレジット中の感動的なシーンを見ても、まだ手放しで褒められないなぁ、とは思った。 【視聴:WOWOWオンデマンド】
北丸
3.0
なんでか勝手に「オデッセイ」(火星の人)的なのを想像してたんだけど、実際見たら普通にガチシリアスなサバイバルものだった。2029年だったかな。舞台。割とリアルな数字で、韓国の宇宙開発事情は知らないけど、あり得ない話ではないと思う。技術で立国して行きたいと思っている国でもあり(それは各国そうだけど、韓国はその希求が強い印象がある)この手の開発計画があったとしても驚きはしない。ただ、宇宙開発(に限らず)は「人が死なない」ように行うのが原則であり、それがあまりにも軽視されているのは気にかかる。何かの警告的な意味合いなんだろうか……。開始十分くらいでトータル5人以上(?)死んでるわけで。そういう開発を肯定する訳にはいかない。戦時中じゃないんだし。ってのが引っかかった。 SFは荒唐無稽な発想をリアルな技術で補ってくのが好きで(なので、「火星の人」は大好き作品)この作品も技術的には荒唐無稽というものではないと思う。丁寧なVFX作り込みもそのリアリティ(決して本物=リアルではない)に深みを与えていた。 ストーリーは見始めた瞬間から想像はできたけど、それでもハラハラさせられるようになっていて、序盤の引っかかりはあれど私は十分楽しめた。ご都合主義? 上等じゃん。映画なんだしw それを言い出したらすべての物語はご都合主義だしね。
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