Zero Dark Thirty
Zero Dark Thirty
2012 · Drama/History/Thriller/War/Action · United States, UAE
2h 37m
Jonathan Olley ©2012 CTMG. All rights reserved.



A chronicle of the decade-long hunt for al-Qaeda terrorist leader Osama bin Laden after the September 2001 attacks, and his death at the hands of the Navy S.E.A.L. Team 6 in May, 2011.
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21 Days

Seals Take Off

Seals Take Off
SGK03
2.5
画面が暗くて家庭用TVではよくわからない。一番いいところなのに…。ドキュメンタリーなのでストーリー展開のテンポが悪いのは仕方がないね。
カチミラ
3.5
2021.07 終始重苦しく緊張感が漂い、結末は当時のニュースで知ってはいたが、隠れ家に突入するシーンはドキドキして魅入ってしまった。 9.11後の約10年。今だから語れることがあるのだろう。2時間半とやや長めだけど、あっとい間に時間がたった。
刺繍屋
4.0
[過去鑑賞] どこからどこまでが実際にあった事なのかわかりませんが、最初から最後まで緊迫感のある作品でした。 賛否両論ある作品ですが、個人的には割りと面白かったです。 確かにビン・ラディンの発見に、マヤのように若くてキャリアも無いCIA 職員が携わっていたとしても、上層部を説得出来たかどうかは疑問ですよね。 でも、作品の中でのマヤの鬼気迫るあの凄絶な様子は迫力ありましたね。多くを語らず、鑑賞する人の思いに任せるようなラストも良かったですね。 お互いの言い分はあるかと思いますし、決してアメリカが全面的に正しいとも思ってはいませんが、やはり無差別テロは決して赦される行為ではありませんし、宗教は人を救うものであって、他人を傷付けるようなものであって欲しくないと思います。 ビン・ラディン殺害で一区切りついた感はありますし、ISも一時の勢いがなくなったとは言え、まだまだ世界各地で相変わらずテロが発生していますし、アメリカとイスラム原理主義者との戦いはこれからも続くのでしょうね。 もうすぐあのテロから18年経ちますが、あのような悲惨な出来事が再び起こらない事を願うばかりです。
sic
4.0
個人的にはネタバレだとは思っていませんが、観賞後読んで頂ければ幸いです モデルとなった女性CIA分析官は実在していたのは驚きですね また、ビン・ラディンを射殺した兵士は今も命を狙われているという事実 暗殺が目的なだけにヘビーな内容ですが、スパイ活動、仲間の死、単調な展開をカバーするように要所に入る緊迫、緊張の演出、ビン・ラディンの潜伏先への急襲アクション、共に見ごたえはありました テロの首謀者を殺害し、アメリカは一つの区切りをつけましたが、女性分析官、兵士の苦悩は終わりを告げていないのは政府の新たな問題でもあるようです ラストで主人公の涙は、終焉を迎えた安堵と新たな苦悩を同時に伝えたシ―ンのように思えました
FUKUYAMA T.
4.0
歴史 テロ主犯者を殺害する映画。 拷問は見るに耐えない、今でもこの世の中のどこかで行われていると考えると辛い。 国の争い、宗教の争い、民族の争い、これらがある限りなくならないだろう。 テロで多くの人が亡くなったことを考えると、捕虜の扱いにジュネーブ条約なんかは関係ないのだろう。 日本が平和な国であることに改めて感謝する。自分だったらこの映画のような現場で働くことができるだろうか。国家国民のために命を懸けて働く人には頭が下がる思いだ。
セイクク
3.5
また観たい映画かと言われれば??ですが、最中はまるでドキュメンタリーを観ているようでどっぷり引き込まれます。 ビン・ラディンを見つけ殺害するまでを描写する映画です。 かなりの妨害や困難がありなかなか前に進まず、命の危険にもさらされます。 そして最後の踏み込む場面は本物にしか見えない迫力があります。 画面が暗いのは難点ですが、なぜか自分が隊員の一人になったような錯覚を覚えます。 4.5でも良かったかな〜と思いましたが、また観たいという気持ちが起きなかった為、4点にしました。
ぽょん
3.0
しんどい
about movie
1.5
ラストで涙したマヤの意味するところは何か。 12年越しの復讐を果たした安堵か、それとも目標を失った虚無感か。 実話元があり、特に突入シーンはリアルだが、そもそも本作自体がプロパガンダとの話もあり、どこまでが真実かも分からない。 個人的に、映画の質が高いが、冗長で中だるみする。暗い場面が多く、決してもう一度見たいというものではなかった。
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