All the Long Nights
夜明けのすべて
2024 · Drama · Japan
1h 59m
(C)瀬尾まいこ/2024「夜明けのすべて」製作委員会



Two work colleagues: he suffers from panic attacks, she has extreme PMS. Their company distributes toy planetariums. What may not sound like Ozu Yasujirō is actually precisely that: people are attentive and do each other good, without even realising.
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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Tsukky
5.0
今 年、よっぽどの作品が出てこなければ今年のベストだろうなと思えるくらい、琴線に触れる作品でした。 まさにタイトルの通り、劇的なことは起こらず、急に何かが変わるわけでもなく、ゆっくりと日が昇って空が白ずんでいくように、ゆっくりゆっくりと優しく世界が変わっていく、そんな作品でした。 しかもそれでいて、この作品は夜明けを迎えことを楽しみに待つ人でなく、夜が明けることに苦しむ人たちを描いているというのもとても心に響きました。 髪を切るシーンをはじめ、好きなシーンを挙げたらキリがありません。映画で描かれる苦しいけれど優しい世界に途中から涙が止まりませんでした。 夜景のぼやっとした輪郭が印象的なフィルム風の映像にシンプルだけど優しい音楽、本当にその人物がいるような役者の方々の演技、どこをとっても文句の言いようのない素晴らしい作品でした。 三宅唱監督にはこれからもこんな作品を撮りつづけて欲しいです。 原作も早く読みたいと思います!
隣の唐十郎
4.0
恥ずかしながら初めて知りましたPMS 昔、職場におられましたパニック障害の方 どうにもならない心と体 症状は様々だけど、人それぞれの生き辛さにレベルもランクも関係ない 熱い友情や切ない恋愛じゃなくても、 ささやかに道を示してくれる夜空の星みたいな優しい映画があっても良いではないか…としみじみ感じる大いなる癒し効果😌 エンディングは心地良すぎて 眠りそうになりました…☆
てっぺい
4.5
【ほぐす映画】 PMSにパニック障害、一見固そうな映画のテーマも、穏やかな描写とクス笑いの連続で脳と心が解きほぐされる。配布される冊子の印象が鑑賞前後で変わる、映画としての影響力を持つ作品。 ◆トリビア 〇山添くんを演じた松村北斗について監督は、好青年でどこか変わっている部分が共通していると語る。晴天が必要だった現場で曇ってしまい、松村が雲に向かって祈祷を始めた事があったという笑。翌日見事に晴れたそう。(https://ongakutohito.com/2024/01/29/yoakenosubete_interview/) ○ パニック障害の発作が起こるシーンは、医療監修のスタッフに支えられながら撮影。演じる松村が本気であればあるほど、危険性が高まることから、肉体的な負担をしっかり見てもらっていたという。(https://www.pen-online.jp/article/015104.html) ○ 山添くんは、パニック障害と向き合い、自分で乗り越えたいと思っている人物という松村。その人間性や物語の性質を踏まえると、感情を誘い出そうとするようなあざとさが出たら、原作から大きく外れる。どれだけ同情を誘わずに演じられるかが大事で、映画を見ている人にも気付かれないくらいに苦しむよう演じるのが、実はバランスが良いと考えたと話す。(https://eiga.com/news/20240207/7/) 〇藤沢さんを演じた上白石萌音について監督は、親しみを感じさせる彼女の魅力を絶賛。土砂降りの雨の中で倒れ込むシーンで「めっちゃ楽しい!」と言った上白石を、仕事を楽しむ術を十分に知っている最高な方だと感じたという。(https://ongakutohito.com/2024/01/29/yoakenosubete_interview/) ○ 上白石は「いったい私は周りにどういう人間だと思われたいのだろうか」という原作の一文に心をつかまれたという。上白石も周りの目を時に過剰なほど気にしており、藤沢さんの考え方が理解できた。最初から「私はあなたのことが大好きよ」という気持ちでいたと話す。(https://book.asahi.com/article/15123725) ○PMSを抱えている役どころに、自分の生理中の体や心の状態を意識して観察したという上白石。体の疲労や心の過敏さなど、自分の中にある小さい藤沢さんに目を向けて「私の中に藤沢さんはいる」と思いながら、そこをどんどん育てていったと話す。(https://book.asahi.com/article/15123725) ○ 藤沢さんは、普通の顔をして、いきなり同僚の家に入って髪を切ったり大量のお守りをあげたり、とんでもないことをする人だと思ったという上白石。『平然としているけれど、心のなかでは面白いことを考えているんだろうな』と膨らませながら、役を積み上げたと話す。(https://eiga.com/news/20240207/7/) 〇上白石は、この役を演じてみてよかったのは、「三宅唱監督をはじめ男性の方々と生理についていろいろ話せたこと」「女性にとってはなかなか口に出しづらい話題ですが、話して少しでも楽になるなら、性別を問わずもっと普通に口に出していくべきですよね」と話す。(https://baila.hpplus.jp/lifestyle/entertainment/60997) 〇監督は、主演の2人の無言の表情を絶賛。相手の話を聞く表情の芝居が本当に素晴らしく、1度目は話す側、2度目は聞く側に注目して見てほしいと語る。(https://ongakutohito.com/2024/01/29/yoakenosubete_interview/) 〇山添くんの部屋で2人きりで過ごす場面は、恋愛関係に見えないよう、松村と上白石がそれぞれ思った場所に座り撮影を開始。ポテトチップスを食べるカットには、それに特に成功したと監督は語る。(https://ongakutohito.com/2024/01/29/yoakenosubete_interview/) 〇松村と上白石はNHK「カムカムエヴリバディ」の夫婦役以来の共演。松村は上白石について、再共演という安心感や、『いろんなことを背負って歩いて行ける人』という頼りにできる印象。上白石は、1度、命をかけて……という時代のふたりを演じたからこそ遠慮せずに、また全然違う関係を、ゼロから違和感なく築くことができたと話す。(https://eiga.com/movie/98942/interview/) 〇三宅監督は「問い直すことは正直大変で面倒くさいことだが、それでも考え続けようと相手に接する二人になにか大切なものを感じた」と話す。「前作(「ケイコ 目を澄ませて」)でも先入観や偏見を越えていくことのおもしろさを実感していたので、まるで詳しくなかった題材であることにもやりがいを感じた」という。(https://moviewalker.jp/news/article/1174005/) ○原作者の瀬尾まいこは、自身のパニック障害体験をもとに執筆。罹患した事で患者の気持ちが分かるようになったとし「みんながいろいろな「しんどさのかけら」を持っている。この作品を「特別な人」の「特別な話」にならないようにしたいなと思っていた」と話す。(https://book.asahi.com/article/15123725) ◆概要 2024年・第74回ベルリン国際映画祭フォーラム部門出品。 【原作】 「そして、バトンは渡された」瀬尾まいこによる同名小説(2020年刊行、累計発行部数5万2000部超(2023年2月時点)) 【監督】 「ケイコ 目を澄ませて」三宅唱 【出演】 松村北斗(SixTONES)、上白石萌音、渋川清彦、芋生悠、藤間爽子、久保田磨希、足立智充、りょう、光石研 【公開】2024年2月9日 【上映時間】119分 ◆ストーリー PMS(月経前症候群)のせいで月に1度イライラを抑えられなくなる藤沢さんは、会社の同僚・山添くんのある行動がきっかけで怒りを爆発させてしまう。転職してきたばかりなのにやる気がなさそうに見える山添くんだったが、そんな彼もまた、パニック障害を抱え生きがいも気力も失っていた。職場の人たちの理解に支えられながら過ごす中で、藤沢さんと山添くんの間には、恋人でも友達でもない同志のような特別な感情が芽生えはじめる。やがて2人は、自分の症状は改善されなくても相手を助けることはできるのではないかと考えるようになる。 ◆ ◆以下ネタバレ ◆ ◆藤沢さん 雨のバス停で倒れている藤沢さんの画で始まる冒頭。モノローグとともに、本作でPMSという生きづらさが描かれる事が輪郭化される。職場で当たり散らし、家でも死んだように倒れ込む姿は見ているこちらの気も重くなるほど。そんな中でも、ポテチのカス喰いや散髪など、風変わりでコミカルなキャラが重すぎない。そんな藤沢さんが出会う山添くんも、パニック障害という生きづらさを抱える点で共通し(彼が全然違うと苛立つ場面はあったが)、お互いに寄り添い合っていくという内容がなんとも心温まる。生きづらさという点では、栗田科学の社長も弟を、山添くんの元上司も身内を亡くしており、本作に様々な生きづらさを抱える人物が多数登場する。が、栗田科学の面々をはじめ、マッチングアプリの話をあげたあのご年配のように、その誰もが他者に寄り添える優しい世界観だった事がまず何よりも素晴らしい。 ◆寄り添う PMSを調べだした山添くんは、車を洗いながら藤沢さんをなだめると(1人で怒っといてくださいのセリフには吹いた笑)、やがて彼女も彼女自身で車を洗い自分をなだめる描写も。山添くんが拒否した藤沢さんからの唐突なマウンテンバイクのプレゼントも、いつしか彼はそれを心地良さそうに乗りこなす。そんな2人の寄り添いあいが、決して直接的ではなく、描かれ方そのものも穏やかで優しい。ひとつ印象的なのが、山添くんがプラネタリウムの話を元上司にするシーン。山添くんが障害を抱え、信用する栗田社長の職場に預けたのはその元上司なわけで、本作で最も山添くんの身を案じていた存在。そんな元上司が楽しそうに職場の話をする山添くんを見て涙、そんな彼に息子がハンカチを差し出す。寄り添う事で生まれる幸せが連鎖するような、本作の根本が何気に現れていたシーンのように思えた。 ◆山添くん 藤沢さんの怒りを買うほどはじめは態度が悪かった山添くん。彼女のPMSに真剣に向き合うことで、彼自身にも徐々に変化が現れ始める。藤沢さんがくれたマウンテンバイクに大事そうに乗り、スマホを届け戻った職場に渡したたい焼きには、冒頭の藤沢さんの気づかいが重なる。原稿が“ありきたり”と藤沢さんに注意されるほど興味のなかった星座も、元上司を泣かせるほど楽しげに話せるまでに。本作は、そんな山添くんの成長の物語としての軸もあった。冒頭の藤沢さんのモノローグに対して、ラストは山添くんのモノローグでエンドロールへ。つまり主観が藤沢さんから山添くんへと変わっており、その意味でも後半は彼が主役。まさに“夜明け”を迎えた、栗田科学の清々しい日常を捉えたロールバックが印象的。脳と心がゆっくりとほぐされていくような感覚で、鑑賞前には不要に思えたPMSの冊子が、鑑賞後には不思議と目を通したくなるのだから、本作には映画が持つ影響力もある。監督が絶賛する、主演2人の相手の話を聞く表情の芝居に注目して次回は見てみたい。 ◆関連作品 ○「ケイコ 目を澄ませて」('22) 三宅監督の代表作。第46回日本アカデミー主演女優賞受賞作品。文字通り目を澄ませて見るべき映画。プライムビデオ配信中。 ◆評価(2024年2月9日現在) Filmarks:★×4.1 Yahoo!検索:★×3.9 映画.com:★×4.3 引用元 https://eiga.com/movie/98942/ https://ja.m.wikipedia.org/wiki/夜明けのすべて/
Tomo_gabethedoggo
4.5
「あっでもここのどら焼き好きだよ」 終始涙涙で途中休憩しながら見ました。 優しい世界。自分自身が今思いっきりPMS、PMDDなのでお友達が勧めてくれました。 私の場合は、感情面よりも身体面の方がどちらかと言うと強くて、全身の筋肉が痛い。腹痛頭痛は常時。物理的に体がいたくて動けない。月に5日くらいしか元気な日がない。 ここ半年くらい苦しんでいます。 それまで楽しく仕事をしていたのに、去年から3回も退職が重なり、、その度に迷惑がられて、自分の事情を具体的に、より具体的に言って退職させてもらう。 たまに傲慢な気持ちが 勝って消えてしまいたい、⭕️んでしまいたいって思う事があるんだけど、 やっぱりとどまる。怖いもん。 周りの理解って、本当に助かってて。主人や友達、実家。みんな心配してくれてる。 自分自身もこの映画であった星のように、、誰かの役にたってるんかわからんけど、今を生きています。 映画でも周りの配慮が本当に長けてて、こんな優しい世界いいなあ、逆に今孤独で、ひとりぼっちだなんて思ってる人はぜひ見てほしい、そしてこの映画の世界を自分の周りと比較しないで。 きっと自分に見つかる場所があるから。 今は私はね、周りに感謝して映画を観ながらゆっくり休職中。 夜明けに希望を託して、なんて。
ユウ
4.5
原作未読。特に何も起きず、ドキュメンタリーのような作品だが、笑えるところもあり、優しさに溢れる作品。二人の距離感、職場の雰囲気が良かった。プラネタリウムの朗読シーンが印象的。最期も良い余韻が残った。
しじらみ
5.0
今年ベスト。残り11ヶ月どんなに面白い映画が公開されたとしても、本作を越えることはない。というか、20年代ベストでは?三宅唱監督作では、我が愛しのオールタイムベスト1位『きみの鳥はうたえる』の次に好きかも。 冒頭、警察に上白石萌音を引き取りにきた母親が署名する際にペンを落としてしまって「えへへ」と警察官と笑い合うところからもう好きすぎる。 放送部が撮影をしているにも関わらず、ドサドサと部屋に入ってきてバタンと冷蔵庫から炭酸水を開ける松村北斗。周囲はその違和感をスルーするが、上白石萌音はPMSの上白石萌音は見逃さない。ペットボトルをプシュッと開ける音を引き金にブチ切れる(発作を起こす)。このスルスルと淀みなく物語を紡いでいく中に確かに仕込まれる着火点。巧すぎる。 松村北斗が初めて発作を起こした日の帰り、松村北斗宅の玄関先で上白石萌音が「お互い頑張ろう」と言うとパニック障害と生理では辛さも代償も違いすぎるのでは?と言ってしまう松村北斗。しかし、この気まずい緊張感が漂う瞬間、ふたりは初めて向かい合っていた。という素直さ。 白眉はやっぱり髪を切るシーンでしょう。もう全てが愛おしいんだけど、上白石萌音が松村北斗を追って謝りながら立ち上ろうとする瞬間に自分が持ってる今切ったばかりの髪にびっくりしちゃうのね。あれ、もしかして素でびっくりしたのかな?どちらにせよ映画の奇跡が起きていると思う。そして、パッとカットが切り替わると、サッパリした髪型の松村北斗がメンタルクリニックの椅子に座っている。この切れ味よ。そんで、栗田科学の年末大掃除のシーンになるんだけど、みんなで準備体操あとそれぞれの持ち場に捌けていく中で松村北斗が同僚に「サッパリしていいね」と言われるのだが、画面に映っているのは上白石萌音の後ろ姿というのが可笑しくて良い。一方で、その背中が発作の予感でもあるのが巧すぎる。で、ほの発作を察知した松村北斗が微妙にキモい方法でPMSをお勉強した成果を発揮してふたりの距離が縮まって……って言ってくときりがないですな。人間の動き、イベントの数珠繫ぎでグイグイ物語を紡いでいくから仕方がない。本当に凄い。 そして三宅唱といえばやっぱり帽子。『Wild Tour』では伊藤穂乃花さんに髪型を変えてまで色々な被り方をさせ、『ケイコ 目を澄ませて』では岸井ゆきのに前にしたり後ろにしたりして被せていた。そして本作では上白石萌音…ではなくて、なんと光石研が松村北斗のヘルメットを「かっこいいねぇ」などと言いながら前後逆にして被り、松村北斗に笑いながら反対であることを指摘されて正しく被り直す。ここで確信した。三宅唱は絶対に帽子フェチだ。(今度"三宅唱と帽子"で文章書こうかな。)そんで、光石研はヘルメットを被ったまま弟に手を合わせることで、画面が湿っぽくなりすぎないようにしている。品が良いね! あと上白石萌音が外を歩きながらみかんを食べるのが可愛すぎる。『Wild Tour』の伊藤穂乃花さんも恐らく彼女の最高到達点を叩き出していたし、『きみの鳥はうたえる』の石橋静河もめちゃめちゃエロかったし、多分私は三宅唱と女性のタイプが似ているんだと思う。 その他、好きだったところは、 初めて上白石萌音が松村北斗にブチ切れたあとの帰り道、上白石萌音が路上で靴紐を結んでいると後ろから松村北斗が「お疲れ様でした」と言って去って行くカット、上白石萌音がすっくと立ち上がってちょっと佇むところまで収めてるのが大好き。 半身不随(?)になった母親の退院(?)に上白石萌音が付き添うシーン、乗っていた車の前で玄関の階段を上る母親を見ていると、上白石萌音の後ろを子供が「こんにちは!」と走り抜ける。上白石萌音が「こんにちは」返して後ろを向くと、車のドアが開いているのを見つけて閉める。こういうディテールも大好き。 「今の会社に残ろうと思う」「プラネタリウムほんと凄いんですよ」と嬉しそうに話す松村北斗を見て渋川清彦が涙を流すとその涙のワケを言わせる間もなく店員さんがやってきてウェットになりすぎる手前で話を止める。言わなくてもわかるでしょう?と。品が良いね! 上白石萌音が最初の会社でそんな指示じゃコピーができないとヒステリーを起こして問題となっていたが、最後には松村北斗が印刷していたコピー機を松村北斗が呼ばれたから代わりに見てあげるのも、緩やかに成長を描いていて泣けてくる。 そういう反復的なことで言うと、架道橋の描き方。パニック障害を起こした帰り道、上白石萌音は松村北斗を送っていくのだが、松村北斗は「ここからは大丈夫です」と言って一人で架道橋を歩いていく。じゃあ最後は架道橋をふたりで渡るのかというと、そこにはちゃんと物語に則った大人な導線が敷かれている。品が良いね! 男女のメールのやり取りは『きみの鳥はうたえる』でもやっていたけど、あちらはスマホの画面を映していたのに対して、本作はスマホを見てニヤニヤする人間しか捉えていないところに洗練を感じる。 いやもう、ほんとに、隅から隅まで愛おしくてたまらないから止まりませんわ。 空前絶後の超絶怒涛の大傑作! 6年ぶりにパンフレット買っちゃったもん。
julian
4.0
This may contain spoiler!!
まじママんじ🍀
4.0
映画作品でPMSをこんな具体的に映してるのは初めて観た、そしてその細やかな症状…分かってるなー😲私始め女性の多くの方が感じてるだろう、異常なPMS症状·自分は二重人格なんじゃないかと疑う位豹変しちまうんですよ本当に😰結局漢方飲んでもたいして効かないし、自分でうまく管理·付き合うしかない…けど今だに旦那は受け入れ方が器用じゃないので私が大発狂してしまう時があります😱カレンダーに書き込んで逆算したりすると、もう危険な日の目安が出るので自分で自分を警戒しています😅身体が重過ぎて動けないとか、めっちゃお腹も空くのでポテチやミカンでモグモグ間食するとか、モヤモヤ感を掃除して気分スッキリさせるとか…リアルにそうなんです!私だけじゃない·同じ様な女性が他にもいるんだ~って、ちょっと癒されました💞
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