眠る山猫屋3.5もちろん☆1個おまけですw 楽しかった~ オカルト取材に訪れた山の奥には秘密があって…。ヘタレ監督(兼カメラマン)、助監督、電波女でスタート。謎の存在に脅かされながら、スーパーボランティアとスーパー霊能者を加えて世界を救う?白石監督は助監督に女の子を使うが、今回は堀田真由さん。頼もしい、さすが大河女優。宇野祥平さんのボランティアも破格w もちろんスーパー霊能者の方も、口は悪いが善き男。 今までの白石作品の集大成…を一般向け(?)にアレンジした感じかな。まぁ一般受けするとは思えないけどさw アマプラ配信にて。 後に円盤購入しちゃった( *´艸`)Like10Comment0
my life4.0「オカルトの森へようこそ」を初鑑賞してみた。こちらも、かねてから観たかった作品。だって、白石晃士監督の映画やもん。加えて、宇野祥平もおるし。 しかも、今回は白石監督の得意分野であり、独自のジャンルを築いているモキュメンタリー。「ノロイ」を初めて観たトキは少し衝撃的やった。そんな、若かりし日の懐かしい思い出。 だけど「オカルト」や「コワすぎ」で別の意味の楽しみ方を覚えてしまった私。この作品は、まさしく…そっち側。好きなヒトには楽しめる内容だと思える。 だけど、いきなし初見でコレを観てしまうと、なんやこれ。ってなる確率も割りと高いのかも。いや、逆にハマる要素もあるのかな。白石晃士監督への理解が深いほど楽しめる要素が強いのは明らかなのだ。 さてと、宇野祥平の役名はやはり…江野祥平。まずは、ここでニヤリとさせられる。今度はどんなキチガイな姿をみせてくるのか。なんて、思っていたらなんと一番まともな江野祥平。自称『正義の味方』と言うスタンス。終盤になるほど、ちょっぴり格好良く見えるし。 いゃあ、参ったね。そういう変化球もあるんや。江野祥平ってキャラは、まさにフリーダム。バリバリ関西弁だけは共通してるけど。あれだけ他の作品で凶暴な一面を見せ付けておいて、このギャップはたまらない。 ヒロインは堀田真由。周りの面子が濃いので特に何も言うコトが無いのだか普通に良かったと思う。役名が市川なのが少し気になったけど。筧美和子の演技も良かったかな。 白石晃士監督ご本人が出てるパターン。「コワすぎ」と同じスタイル。だけど、黒石光司監督と言う役名なのか。ドラマ版があるみたいので、そちらも気にはなるけどね。 えっと、イケメンおるやん。白石監督の作品ではかなり珍しい。飯島寛騎って、ヒトは実は全く知らんけど、本作では鍵を握るような何でも出来る万能型。面白い起用ではあるよね。中野英雄もしれっと遅れて登場してくるけど。 物語は相変わらずのテイスト。個性的なメンバーで、ワイワイ楽しくやっているので特に不満は無い。まぁ、こちらもそのつもりで観ているし。にしても、変な作品だけど、相変わらず引き込まれてしまうのだ。 カルト教団に「ミンナのウタ」と「あのコはだぁれ?」のママ役で魅せられた山川真里果が出てきた。個人的にはサプライズ。また、このヒトのホラーが観たいと感じる今日この頃。Like2Comment0
らいか3.0Netflix「オカルトの森へようこそ」視聴完了。 何かは観たことあるだろうと思ってたけど、監督作品調べてみると、白石晃士監督の観るの初めてだった。 そうか、こういうテイストなのね。嫌いじゃない。とてもとてもB級テイスト風味のホラーでした。なんとなく阪本裕吾監督と似てる感じを受けてしまったのは多分、最強殺し屋伝説の田岡さんがでてたからではなかろうかと思っている。 あ、あとホラーと書いたけど、うん、全然怖くはない。どちらかというとコメディ寄りなのかな。 ただ、ひとつだけ難点は、監督の主観のカメラワークで全編撮影されてて、走って逃げるシーンが結構多かったので、酔いそうになった。画面酔いする人は見ない方がいいかも。Like1Comment0
まちゅん3.5なんというか白石ワールド全開な作品だった。キャストも白石作品で見たことある人が沢山出てくる。そしてカルトの精神的続編っぽさがある。NEOみたいな霊能力者も出てくるし、敵対勢力もカルト集団だし。 自称正義の味方である江野と最強霊能力者のナナシが怪異や敵をバンバン退けるせいで全く怖くはない。ぶっ飛び展開に笑えるものの2時間は長いしダレる。と思ったら元々ドラマだった ものを編集して劇場版にしたものらしい。然もありなん。 登場人物たちはどいつもこいつもクセ強いけど、カメラに刃物つけてこれで撮影しながら刺せる!ってキャッキャしてる黒石監督が1番やばかったかも。Be the first one to like!Comment0
眠る山猫屋
3.5
もちろん☆1個おまけですw 楽しかった~ オカルト取材に訪れた山の奥には秘密があって…。ヘタレ監督(兼カメラマン)、助監督、電波女でスタート。謎の存在に脅かされながら、スーパーボランティアとスーパー霊能者を加えて世界を救う?白石監督は助監督に女の子を使うが、今回は堀田真由さん。頼もしい、さすが大河女優。宇野祥平さんのボランティアも破格w もちろんスーパー霊能者の方も、口は悪いが善き男。 今までの白石作品の集大成…を一般向け(?)にアレンジした感じかな。まぁ一般受けするとは思えないけどさw アマプラ配信にて。 後に円盤購入しちゃった( *´艸`)
孝人
2.0
クローバーフィールドを素人が作った劣化版って印象。くだらないならくだらなさを突き通せば良いのに、、、
青天の霹靂
0.5
後半にちょろっと伊能さん出ててビックリ。 オカルトも合わずに早送りしたけど今作もそうした。白石監督はちょっと苦手なのかもしれない。
my life
4.0
「オカルトの森へようこそ」を初鑑賞してみた。こちらも、かねてから観たかった作品。だって、白石晃士監督の映画やもん。加えて、宇野祥平もおるし。 しかも、今回は白石監督の得意分野であり、独自のジャンルを築いているモキュメンタリー。「ノロイ」を初めて観たトキは少し衝撃的やった。そんな、若かりし日の懐かしい思い出。 だけど「オカルト」や「コワすぎ」で別の意味の楽しみ方を覚えてしまった私。この作品は、まさしく…そっち側。好きなヒトには楽しめる内容だと思える。 だけど、いきなし初見でコレを観てしまうと、なんやこれ。ってなる確率も割りと高いのかも。いや、逆にハマる要素もあるのかな。白石晃士監督への理解が深いほど楽しめる要素が強いのは明らかなのだ。 さてと、宇野祥平の役名はやはり…江野祥平。まずは、ここでニヤリとさせられる。今度はどんなキチガイな姿をみせてくるのか。なんて、思っていたらなんと一番まともな江野祥平。自称『正義の味方』と言うスタンス。終盤になるほど、ちょっぴり格好良く見えるし。 いゃあ、参ったね。そういう変化球もあるんや。江野祥平ってキャラは、まさにフリーダム。バリバリ関西弁だけは共通してるけど。あれだけ他の作品で凶暴な一面を見せ付けておいて、このギャップはたまらない。 ヒロインは堀田真由。周りの面子が濃いので特に何も言うコトが無いのだか普通に良かったと思う。役名が市川なのが少し気になったけど。筧美和子の演技も良かったかな。 白石晃士監督ご本人が出てるパターン。「コワすぎ」と同じスタイル。だけど、黒石光司監督と言う役名なのか。ドラマ版があるみたいので、そちらも気にはなるけどね。 えっと、イケメンおるやん。白石監督の作品ではかなり珍しい。飯島寛騎って、ヒトは実は全く知らんけど、本作では鍵を握るような何でも出来る万能型。面白い起用ではあるよね。中野英雄もしれっと遅れて登場してくるけど。 物語は相変わらずのテイスト。個性的なメンバーで、ワイワイ楽しくやっているので特に不満は無い。まぁ、こちらもそのつもりで観ているし。にしても、変な作品だけど、相変わらず引き込まれてしまうのだ。 カルト教団に「ミンナのウタ」と「あのコはだぁれ?」のママ役で魅せられた山川真里果が出てきた。個人的にはサプライズ。また、このヒトのホラーが観たいと感じる今日この頃。
らいか
3.0
Netflix「オカルトの森へようこそ」視聴完了。 何かは観たことあるだろうと思ってたけど、監督作品調べてみると、白石晃士監督の観るの初めてだった。 そうか、こういうテイストなのね。嫌いじゃない。とてもとてもB級テイスト風味のホラーでした。なんとなく阪本裕吾監督と似てる感じを受けてしまったのは多分、最強殺し屋伝説の田岡さんがでてたからではなかろうかと思っている。 あ、あとホラーと書いたけど、うん、全然怖くはない。どちらかというとコメディ寄りなのかな。 ただ、ひとつだけ難点は、監督の主観のカメラワークで全編撮影されてて、走って逃げるシーンが結構多かったので、酔いそうになった。画面酔いする人は見ない方がいいかも。
まちゅん
3.5
なんというか白石ワールド全開な作品だった。キャストも白石作品で見たことある人が沢山出てくる。そしてカルトの精神的続編っぽさがある。NEOみたいな霊能力者も出てくるし、敵対勢力もカルト集団だし。 自称正義の味方である江野と最強霊能力者のナナシが怪異や敵をバンバン退けるせいで全く怖くはない。ぶっ飛び展開に笑えるものの2時間は長いしダレる。と思ったら元々ドラマだった ものを編集して劇場版にしたものらしい。然もありなん。 登場人物たちはどいつもこいつもクセ強いけど、カメラに刃物つけてこれで撮影しながら刺せる!ってキャッキャしてる黒石監督が1番やばかったかも。
ミア
3.5
2025.78
ひい
3.5
すき わらった
Please log in to see more comments!