It Comes at Night
It Comes at Night
2017 · Horror/Mystery · United States
1h 32m
(C) 2017 A24 Distribution,LLC



Secure within a desolate home as an unnatural threat terrorizes the world, a man has established a tenuous domestic order with his wife and son, but this will soon be put to test when a desperate young family arrives seeking refuge.
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
「唐人街探偵1900」都度課金開始✨
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Cast/Crew
Comment
70+Soundtrack Info

Travis' Acceptance

Travis' Acceptance

The Triumph of Death

The Road

Sores

Travis' Acceptance
リーマン
2.0
未知の感染症であろう世界で、家族だけで生き残っている世界。 面白くなりそうな雰囲気を出してはいるのに 盛り上がりがない。 映像も凄く綺麗なのになんか残念。 結局なんなんでしょうという世界。
眠る山猫屋
2.5
その赤い扉から入ってきたのは〝死〟と疑心暗鬼と破滅。 雰囲気は凄く好き。疫病から逃れ隠れ住む一家の元に、救いを求める家族が。 Amazonにて。
GOICHI
3.0
「ドアを開けたのは誰だ」 「ザ・ギフト」で初監督を務めたジョエル・エドガートンが製作総指揮と主演を務めたホラー。 正体不明の「それ」に襲われたら伝染病にかかって死んでしまう、というコトしか情報が分からなくてモヤモヤする系。「クワイエット・プレイス」に雰囲気が似てるが、あっちは普通に外部からの恐怖として描かれているのに対し、こちらは人間部分を全面に押し出している心理スリラーに近い。 凄い消化不良な感じで終わったのでどうにも不完全燃焼。ホラーとしても余り怖くない。生き残った人間達の醜い部分の争いや嘘として見れば面白いが、それでもモヤモヤな感じが残るので賛否両論必死な作品。伏線とおぼしき数々のイベントも明確な答えは出ないので要注意。 結構なネタバレを含む映画なんでこれ以上はここでは言えないが、自分はまだ面白いと感じた方かな。消化不良感はもの凄いが、これも狙いだろうし。ただハッキリして欲しい人には合わないだろう。 —————ここからネタバレ————— ドアを開けたのはアンドリューじゃなくトラヴィスなんじゃないかという解説を見てなるほどと思った。アンドリューを夢遊病者と言っておいて自分の息子が実は、、的な。実際劇中で夢の内容を描かれてるのはトラヴィスだけだし、あれが夢じゃなく現実だったのもあると考えると大いにあり得る解釈だ。 ウィルも兄のコトを誤魔化したり撃って来たヤツをなんで殺したとかトコロドコロで嘘付いてるんだろうな。結局1番怖いのは人間ってところか。 「それ」が何なのか全く分からないまま終わるのは最初は戸惑ったが、こういうホラーで正体不明のモノが正体不明のまま終わる作品も珍しくないし、なんとなくコレラの現代版みたいな伝染病っぽい伏線を貼っていたのでそこは余り消化不良感は感じなかったかな。
さちゃちゃりーぬ
3.0
何だかとっても普通…って感じ。すごく怖い訳でもなく、ハラハラドキドキして先が気になる訳でもなく、所々で眠くなるような。(笑) 感染症?から逃れるために家族で暮らしていたところへ、他の家族がやってきて一緒に暮らしだすが…って内容。「はよ撃てよ!」となるシーンが多い。(血の気が多いせっかちの性格のため…) もっとゾクゾクするのを求めてた。ちょっと物足りなかったかな。1ヶ月後には内容忘れてそう。 2024.10.24
みゆ
3.0
だからなんなの!? 何が起きてるの!? 「それ」ってなんなの!? 勝手気ままに想像して補完して終われば良いんですかね???٩( ᐛ )وワーイ でもこのテンション、この手の核心はつかないけど確実に世界が崩壊しているんだろうな…的な心理ホラーは嫌いではありません。 どこまでも私のストライクゾーンは広いのです。 何よりジョエル・エドガートン好きだし。 謎の「それ」に怯え、極限状態の中で守るべき家族と、赤の他人との共存なんてそもそも難しいと思う。 結局、最大の恐怖の対象は見えない敵より、 目の前の自分と同じ人間(血縁者含む)なのでしょうね…
かわうそ
2.5
謎の病原菌が蔓延している世界。 なんだか今の世の中と似ているような。 家族を守るために必死で生きてきた主人公一家ですが、水を求めていた家族と食料と引替えを条件に受け入れる事に。 そこで色々と疑心暗鬼な事が起こるといった内容です。 病原菌はどこから?本当に病気だった? 犬って結局なんなの? 受け入れた家族は良い人?悪い人? 謎を知りたくて観ていましたが、最後まで見ても何も分かりませんでした。 恐らく…という考察はありますが、正しいかも分かりません。 全てを観ている人に委ねるスタイルです。 後、突然な大きい音とびっくりしたかと思ったら夢でしたスタイルが多用されています。 他人が信じられないならソーシャルディスタンス! これさえ守れば何も起こらなかったし、今の世の中も安寧が訪れる事でしょう。それだけは確か。
うにゃ
3.5
This may contain spoiler!!
Jenny
3.0
あー、、なるほど。 確かに評価は低くなってしまうのは頷けるけども、作品自体はちゃんと作られているしタイトルもセンスが良いと思う。短いのでさくっと観られるし、キャストがジョエル・エガートンとカルメン・イジョゴにライリー・キーオと来たら観て損は無い。それにちょっとキット・ハリントン似のクリストファー・アボットもなかなか良い演技だったと思う。ただ、、、 観た後の気分はかなり良くない。しか も今コロナウィルスで自粛している時にタイムリーな映画とあって、かなり気分が滅入るのは間違いないです。 それから、ホラーが好きな人には向きません。
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