Dancer
Dancer
2016 · Documentary/Biography · UK, United States
1h 25m
©British Broadcasting Corporation and Polunin Ltd. / 2016



Sergei Polunin is a breathtaking ballet talent who questions his existence and his commitment to dance just as he is about to become a legend.
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
ori
2.5
美しくて悲しくて泣いた。彼の公演を観にロシアに行きたいと思ってたけど、ちゃんと調べたら今はロンドン…?酷評されていたようだけど、一度は生で観たい。子どもの頃の映像も観れてお腹いっぱい。 彼がSNSでトラ○プに心酔しているのを見て、がっかりしてしまった。そういうのと分けて楽しみたかったけど、私にはまだ無理だった。
じぇるね
4.0
ドキュメンタリーってあまり好みではないんですが、これは面白かった…! セルゲイの一生がギュッと詰まった作品。彼のことはYouTubeでの動画でしか知らなかったけど、この映画見た後はとても気になって調べたくなります。 ダンスは経験あるので、尚のこと彼の凄さが滲みました。本当、ダン スって自分との戦いで上手くなるのきついんです。だから彼の情熱とか練習量他の人の二倍とか本当に並大抵の人が簡単にできる話じゃない。 凄いです。 ダンスシーンも多く取り入れられてるのですが、なにもバレエのことを知らなくても引き込まれる踊りをしています。 男の人のバレエはあまり見たことがなくて、舞台で何回か見たくらいです。でも彼の身体つきとか努力して保っただろうなって思います…!筋肉のつき方すごく綺麗です。ありゃ大変だ。 彼の苦悩、人生、たくさんの素材が詰まったものです。 興味ないな〜と思う人もぜひ見てほしい。
mercy
4.0
こういうのが天性の才能なんだろうと見入ってしまう一コマや、努力を感じさせる一コマに視線を逸らせませんでした。 何のためにがんばるのかは人によってさまざまで、その人にとってかけがえのない支えなのだろうと思うと思わず涙があふれました。
miko
4.0
体の造形がきれい 鍛え抜かれた肉体は美しい 終始色調が抑えめで母親が撮ったホームビデオが半分くらい 再現でないのがすごい 空気感がそのままわかる もうちょっと物語調にスッキリとまとめればセルゲイの葛藤とか心情がよくわかると思うがそれは多分できない ロ イヤルアカデミー時代に友達が撮った練習風景で片足伸ばしてもう片足曲げて跳びながら曲げた足を軸にしてぐるっと回るジャンプがあったがあれはなんという名前だろう 観客席からより同じ目線の方がジャンプのすごさがよくわかる Take me to church の場面は白い壁に緑と日の光が差して言わずもがな美しい ゾワっとするような気迫がある 体もだけど顔も信じられないくらい美しい 鼻がぎゅうっと高い 顎がそんなに無くて 目の色が薄くてぐりっとしてる 彫刻みたい
Sardar
3.5
バレエってきれいなの、初めて知った。
3.2.1.0
4.0
This may contain spoiler!!
いやよセブン
3.5
不勉強な私は知らなかったが、ヌレエフの再来と称されるダンサー、セルゲイ・ポルーニンのドキュメンタリー。 ウクライナで生まれ、貧しい家族が懸命に働いて、バレエ学校に行かせる。 遂にはイギリスのロイヤルバレエ団に入り、18歳でプリンシバルとなる。 踊りは天性のもので素人目にも歴然としているが、精神的には悩みが深いようで、刺青の多さでうかがえる。
moviediary_2021
3.0
ダンスシーンは神が宿ってる🩰
Please log in to see more comments!