The Floor Plan
変な家
2024 · Thriller/Mystery · Japan
1h 50m
(C)2024「変な家」製作委員会



Amemiya is an unpopular Youtuber who specializes in the occult. One day, his manager brings him a home floor plan. His manager tells him that the layout looks like an ordinary home floor plan, but the layout contains an inscrutable point. Amemiya begins to look carefully at the floor plan and Kurihara, who is an architect and a fan of mysteries, joins him. They try to reveal the mystery behind the house. Meanwhile, Yuzuki contacts Amemiya and tells him that she knows something about the house he posted on his YouTube channel. She joins Amemiya and Kurihara to reveal the mystery of the house, but she also seems to have a secret.
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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瀬咲ちはる
2.0
正直そんなに面白くはなかったです。村ホラーに持っていかない方が良かったのではないかと思いました。 設定的には面白いのに、村ホラーに持ってく事で良くあるB級ジャパニーズホラーに変わってしまったと思いました。 まぁ割とどうでもいいですがもう少し主人公は配信者として自分の家に呼ぶのは辞めといた方がいいと思います。笑
隣の唐十郎
3.0
どこか漂う変な予感 なにか騒めく嫌な空気 間取り図に隠された秘密が実に気味悪くてグー👍 [変な家]から連想される異常な状況が、スタートダッシュから結論急ぎすぎ そんなもんか?🤔 佐藤二朗の淡々した語りが、凄みとキャラ感の狭間で激震🫨 総じて色々気になって 観てるこちらが変な顔( ~_~ ;)
Elitsp0715
2.5
【変な家(系)】 動画投稿者の雨男こと雨宮は、引っ越しを計画している知り合いから間取りの相談を受ける。 格安な物件だが、その間取りに雨宮は違和感を抱く。 二重扉の先の窓のない子供部屋 キッチンとダイニングの間にある不自然な空間 この違和感の正体を暴くべく、知り合いの建築士に相談を持ちかけると、建築士からは驚きの予想が飛び出す。 この家は殺人のために建てられた家である。 動画のネタになるとさらに詳しく調べていく雨宮は、この先に待ち受ける恐怖など、想像もしていない。 この家に関係する女性の出現 突然現れた仮面をつけた人物 さらにはバラバラ死体の謎 その先に辿り着くのは、古くからの風習が渦巻く地方の屋敷であった。 この家にまつわる 家系図を今紐解く!! ____________________ 2024/04/13 原作→読了 ホラーミステリー って感じですね 原作よりもホラー要素を強めに描いてました 。 まぁ、原作のミステリー要素が弱かった分 ホラーで補強するのは致し方ないかと けど、ちょっと前に流行った ◯◯村とかの流れに似ているような 似てないような まぁ、これはこれでアリなのかなと 学生とかが楽しむ分には 丁度いい感じ まぁ話の展開は原作同様 無理があるけどねww 全ては佐藤二朗さんがもっていくっていうね というか、映画館行くの1年ぶりやった あぁ、そんなけ忙しかったんゃ 明日も映画館行こーっと
たっちゃん-半変人のお調子者-
2.5
可もなく不可も無い中途半端な映画だった。 間取りを見ただけで、全てを推理してし まう栗原さん、しかも全て推理通り。え、超能力者か何かですか? あと雨男にヒロインが会いに来るシーンで、雨男が「家の場所はバレないようにした」みたいな事言ってたけど、家の外観はっきり映して、しかも近くであった死体遺棄事件のニュースを動画内で紹介して… そこまでやったら今の時代場所の特定なんてすぐにできるだろ。 後半の完全にウェス・クレイブン監督の『壁の中に誰かがいる』を意識しているとしか思えない展開、自分はそこまで嫌いにはなれなかった。 まぁもうここら辺の展開は家の間取り関係無くて、ヤバい村の話になってしまってるけど。 終盤、事態がひと段落して、遂に片淵家からの呪縛を乗り越えたと思ったのに、あのオチ…不穏すぎる。 ただジャンプスケアは本当にいらない。話の内容に合ってないし、全部不必要だった。 途中の川栄李奈が脅かしてくる下りも訳わからんし。彼女の役が主人公を脅かすメリット何も無いだろ。 あと最後の展開の雨男の家にも…みたいな下りどういうつもり?続編やりたいの?話のオチが不穏で良かっただけに、この終わり方は蛇足でしかなかった。 映画評価基準 この映画が好きか 5 没入感 6 脚本 5 演出 3 映像 4 キャスト 8 音楽 5 余韻 6 おすすめ度 3 何度も観たくなるか 3 計48点
なつみ
2.0
とりあえず、原作や、雨穴さんのYouTubeチャンネルが好き、という人には絶対にお勧めしない。 心穏やかでいたいなら見ない方が 良い。 監督がインタビューで、この作品を「大きなスクリーンで楽しむエンターティメント」と表現しており、なるほどなーと思ったし、そういうものを作りたかったんならそれなりに工夫されてるとは思った。 登場人物のキャラ改変も、いかにもドラマ屋さんらしい。 休日の昼間に見にいったので、劇場はファミリーや学生でごった返していて、終わった後には「面白かった」「怖かった」「びびった〜」みたいな声が聞こえ、その線のニーズは満たしていたと言える。 ただし、そのせいで、「変な家」本来のミステリーとしての品位、論理性は完全に殺されている。 自分は小説もYouTubeも大好きで全部見てるけど、その立場からだと、製作陣が良かれと思ってやってる演出が全て裏目に出ていて、寒々しい。 配給する側が届けたかったものと、 作品側の持つ良さやポテンシャルの方向性が完全に違っちゃった典型例。 これは、「変な家」のネタだけをいいとこ取りした、全く別の作品です。 ただ、じゃあどうすれば面白くなったのか?と言われると難しい。 映像化がめちゃくちゃ難しいものに安易に手を伸ばしてしまった、企画に問題があると思います。
眠る山猫屋
2.0
嫌いじゃないよ~。 変な間取りを、変な推理で紐解いていく。いやいや、そりゃ憶測が過ぎますって。でもそうしないとストーリーが始まらないか。 後半は予想外に因習ホラー展開。なるほどそっちか。蛇足に見え るラストも、それはそれでアリ。 アマプラにて。
きなこ猫
1.0
変な家ちゅうか、変な人ばかり出てくるヘンテコな映画でした。なぜ、こんな物が大ヒットしたのか理解不能。ここは余り深く考えずに粗探しに徹すれば、結構楽しめる作品なのかもしれない。登場人物たちの中で、働いている様子が見られるのは、設計士を演じている佐藤二朗ぐらいなもので後は職業不詳。一体彼らはどうやって生計を立てているのだろうか?その佐藤も淡々とした語り口が、石破前総理みたいで、私には生理的に合わなかったデス。😖
しまとも
1.0
変な家の間取りから暴かれる真相。なんだか全然怖くない。途中何度も眠気が襲って来た。もうちょっと何とか怖がらして欲しい。
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