Appaloosa
APPALOOSA
2008 · Western/Action/Crime · United States
1h 54m



Two friends hired to police a small town that is suffering under the rule of a rancher find their job complicated by the arrival of a young widow.
🍀 言葉にしない想いほど、深く沁みる
「コーヒーが苦いのは君のせい」都度課金開始✨
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へちょび
2.5
勝負が一瞬で決まる緊張感や、主演のふたりの渋かっこよさ、セットと思えない町の感じ等、とても雰囲気の良い映画でした。えぇ、雰囲気は良い映画でした。
刺繍屋
2.5
何故ヒロインにあの女優さんを配したのかが謎ですね。 性格がビッチならせめて容姿はそれなりの女優さんを器用して欲しかったです。 そのせいで、いまいちのめり込めなかった気がします。 なんか残念。
wishgiver
4.0
ザ・西部劇、すごく良かった。 ヴァージル(エド・ハリス)とエヴァレット(ヴィゴ・モーテンセン)のガンマンコンビは、悪党ブラッグ(ジェレミー・アイアンズ)が好き放題にのさばるアパルーサの町で議員たちに請われて保安官の職に就く。 容赦なくブラッグ一味を取り締まる2人だったが、町にやってきた未亡人アリソン(レネー・ゼルウィガー)にヴァージルが惚れたことで事態は徐々に暗転していく。。。 ---------------------------------------------- 2人のバディムービーとしても、助手の立場に徹するヴィゴがたまらなくカッコいいし、『ダイ・ハード3』を彷彿とさせるジェレミー・アイアンズの悪党っぷりもいいし、男に媚びる生き方しか知らないレネーもハマり役だった。 原作のテイストを上手く実写化したエド・ハリスの監督としての手腕も見事。 西部劇への愛情が伝わってきました。 豪華キャストの共演だけで満足だけど、なかなか味のある、そして見応えのある作品でした。 2025.12.19@U-NEXT
すのさん
2.5
ヴィーゴ・モーテンセンが、妙にかっこいい。 エド・ハリスはこの人を主人公に作成したんだな。 保安官としてコール、助手としてヒッチは 雇われるが、そこはならずものブラッド一味のいる 町だった。コールは未亡人アーリーと懇ろ になるが、アーリーはヒッチや、 流れものガンマンのリング達とも体を開こうとする ビッチだった。そのため、ヒッチは この街を出て行くためには憂いをなくすために、 リングや、ブラッドと 決着をつける必要があった。 と言うと、エド・ハリスのコールじゃなくて、 ヒッチことヴィーゴが主役なんだろうな。 なかなか渋いぜエド! この、ヴィーゴ・モーテンセンさん、 あのグリーン・ブックでのヤンチャなオッサン なんですね。分かりませんでした。 すごく腕は立つし、状況は読めるし、 女には優しいし、無茶苦茶2枚目でした。 エドはこれをやりたかったのかも。 その割には、ジェレミー・アイアンズや、 ランス・ヘンリクセンの影が薄かったな。 これだけの役者さんを集めたならば、 各キャラを掘り下げて、群像劇にして 欲しかったなぁ。 もったいない!
隣の唐十郎
2.0
ヒロインの配役が致命的と評判の本作ですが、実際の悪女って意外と普通〜っぽい人だったりする。とはいえ、やはり全く共感出来ないのも考えもんである。大丈夫か?と思ってしまった。好みは人それぞれだろうけどさ…
(ᵔᴥᵔ)
3.0
悪くはないがオチが弱い 【物語】 エヴェレットとヴァージルが別れるまでの話。 アリーと出会ってない方が二人は幸せな生活を送れたんじゃないでしょうか……。 キャラクターは立ってるし関係性もよく描かれてるけど、物語にあまり驚きがない…。 ブラッグ逮捕までは良かった、その後の列車襲撃ぐらいから面白さが停滞していく印象…… (ヴァージルがエヴェレットに、お前は感情に動かされる所があるから…😤て言ってたけど普通に私情挟んで=自分の彼女を優先してブラッグ逃す決断したのはヴァージルじゃね?!て思ってた) 私はアリー抜きで、ヴァージル、エヴェレットVSブラッグの男男の友情話が見たかったですが…… 多分作り手的には、そこにアリーを加えることによって男女の愛憎を絡めたかったんだろうけど、普通にアリー嫌なヤツだな…って思っちゃって……🥺(建設中の家でエヴェレットに擦り寄るの理解出来なすぎて拒否感MAXになった) 最後普通にブラッグが街の人たちに受け入れられてるのも…そこ街のみんなあんまり葛藤とか無い感じ?!てかあんな牧場でギャングもどきしてた人間がそんな街を手中に出来るような商才、あるんでしょうか…?! 【キャラ】 いやでもレネーゼルウィガー、こういう役合うし上手いな〜…なんかレネーゼルウィガーだからかやけに説得力あるもん、こういう見ててムカつく嫌なキャラ…(褒めてる) ヴァージルが難しい単語が出てこなくて、その度に年下で学歴のあるエヴェレットにヘルプ求めてるので可愛かった。 エヴェレットもヴァージルを心の底からリスペクトしてるのが伝わってくる。この10年の過去で二人の間に色んなことがあったんだろうな(ちょっと理不尽なこと言われてもヴァージルに従うし、これだけのリスペクトを勝ち取る出来事が二人の間にあったんだろうな〜と)。 【メモ】 あと、エヴェレットの持ってるショットガンの「8ゲージ」って何?!て思って調べたら、 ゲージ=ショットガンの口径(鉛の重さを基準にした口径単位)らしい。 初めて聞いたその単位。10ゲージが超大物の獲物用、反動がめっちゃ強い、らしいので、エヴェレットの持ってる8ゲージってめちゃくちゃデカくて凄い反動なんだろうな。凄い大物持ち歩いてるんだ エヴェレットの服かっこいい、スカーフまで巻いてオシャレさんだ
ひでP
3.0
2022年5月16日地上波、午後ロー。 ハードボイルド作家ロバート・B・パーカーの同名ウエスタン小説を映画化。 エド・ハリスが製作・監督・脚本・主演。 共演、ビゴ・モーテンセン、レニー・ゼルウィガー。 無法者のブラッグ一味から罪なき人々を守るため、アパルーサの町へやって来た保安官バージル・コールと相棒のエベレット・ヒッチ。 しかし、美しい未亡人アリソン・フレンチの登場により、2人の運命は狂わされていく。
よりこ
1.5
ブリジットジョーンズ なにしてるんだい
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