The Raid 2
Serbuan maut 2: Berandal
2014 · Action/Crime/Thriller · Indonesia, United States
2h 30m



After fighting his way through an apartment building populated by an army of dangerous criminals and escaping with his life, SWAT team member Rama goes undercover, joining a powerful Indonesian crime syndicate to protect his family and uncover corrupt members of his own force.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
tanmen429
3.0
アクションシーンは圧巻で面白いけど、さすがに長い、90分位でまとめてほしいような内容。
haru86fan
3.0
前作がはまらなかったが、元々こっちが見たかったので見てみた。 前作に引き続き体調はさほど悪くなかったのに、途中で何度も寝落ちした。 なんだろう。あんだけ暴れてるのに少し休むととたんに眠い。 ストーリーが頭に入ってこない。 話自体もごちゃごちゃしててわかりづらい。 前作も話なんて無いレベルだったが、何と戦ってるのかわからなくなる瞬間があった。 これは、おそらく没入感だと思う。 話がつまらなすぎるのか、演出が下手なのかとにかく入り込めず、集中してないので眠くなるし話も見失う。 アクションがすごいから話がダメでも傑作 という評価が多いようだが、 アクションも良質ってレベルであって、それだけですべてが吹っ飛ぶほどのインパクトは感じない。
ジュネ
4.0
衝撃のアクションシーンで世界中の度肝を抜いた『ザ・レイド』の続編で、今度は日本のヤクザも登場し全てがグレードアップ。 監督のギャレス・エバンズが「同じことはやりたくないんだ」と語るように、カーアクションシーンふんだんに取り込み、格闘戦ではバットやハンマーなど凶器を交えて新しさを演出。ゆえにバイオレンスさも格段に跳ねあがり、ディレクターズカット版が18禁になっているのも納得です。 見る前から分かっ ていたことですが、イコ・ウワイスは確実にアクション界の新たな至宝と呼ぶべき存在で、どんなシチュエーションに立たされても敵を蹴散らす「無敵」の存在感が素晴らしいですね。 一方でストーリーはインドネシアでマフィアとヤクザが縄張り争いをする、主人公がそこに潜入捜査官として潜り込む…という非常にシンプルな話のくせに、やたらと登場人物を増やしまくり各々のキャラクターに物語性を持たせようとしたために、冗長極まりない出来映えです。さすがに二時間半は長いですし、前作の美点であるシンプルさが失われています。
a.
2.5
*"THE RAID2" シラットの達人!!イコ・ウワイス続編!!🙌 今作でもわらわら出てくる敵を、無双でさばき倒す!!!! シュッ!( っ•᷄ὤ•᷅)三⊃)゚3゚)'∴:. ガッ 日本人俳優さんもちょろちょろっと出るよ!!😁(エンケンさん、ちょっと迫力が足りない〜😅) 肉体技のアクション👊💥や演出、ストーリーは"1"の方が断然好きだが、"2"では凄腕殺し屋も増え🏏⚒️カーアクション💥🚗も面白かった👏(登場人物、エカの車での🔫さばきがカッコ良いのよ😲) 敵の強い奴が、"1"と同じくしぶとい所も見所👀✨ *"1"にも出演していた強くてちっちゃいオッサン、ヤヤンさん良い味出してて好きだな〜😆
やしざわ
3.5
インドネシア武術シラット アクション第2弾今回は前回にも増してアクションがパワーアップ。 ハンマー二刀流怖い。
夏海
3.0
レイドの世界に遠藤憲一、松田龍平、北村一輝という見慣れた人達がいることが嬉しい!! ただメインストーリーはやっぱり退屈な所があるというか、あっちもそっちもこっちも詰め込み過ぎ。主人公周りを掘り下げるだけで充分だったかも。 アクションは前作同様…まぁ期待通り…と見ていて、野球男と金槌女の辺りで「なんやこれ面白っ」ってなった。カーアクションもめちゃくちゃで良かった。ワインセラーのガラスも瓶もガチャガチャ割れまくるとこも好き。バット金槌との2対1も好き。 トータル1作目より楽しめた。
ケロンボ
3.0
227
my life
4.0
「ザ・レイド」が面白かったので続編を初鑑賞してみた。ギャレス・エヴァンス監督作品。インドネシア映画である。 続編のタイトルに“GOKUDO”が付いている事からも今回は前作のようなシンプルな戦いでは無く…警察、マフィア、そして、日本のヤクザと言う三つ巴の構図となる。 更に今回は主人公のラマがヤクザに潜入捜査すると言う…何だか「インファナル・アフェア」を彷彿させるかのような展開。そして、前作とは異なり本作はドラマ的要素が強い。 だが、そうと言ってもアクションをおろそかにしいる訳では無く後半からの怒涛の展開にはやはり魅力された。カーチェイスにも力が入っていて車の中での狭いバトルも圧巻。動きが速すぎて良くこんな狭い車内で戦えるなぁ…と感心すらする。 そして、独創的な武器を扱う殺し屋達の個性も見逃せないトコロかな。金属バットや2丁ハンマーをメインの武器にする素敵な殺し屋達の存在感もいい感じ。 日本のヤクザからは遠藤憲一、松田龍平、北村一輝が参戦。エンケンさんの迫力はこの映画では一際滲み出ているかも知れないとも感じた。 主要ヤクザチームは、ほぼ台詞シーンだけだったので同じ日本人としてアクションでも魅せて欲しかったのだが、それは更なる欲張りと言うべきか否。
Please log in to see more comments!