In the Mouth of Madness
In the Mouth of Madness
1995 · Horror/Fantasy/Thriller · United States
1h 35m



With the disappearance of hack horror writer Sutter Cane, all Hell is breaking loose...literally! Author Cane, it seems, has a knack for description that really brings his evil creepy-crawlies to life. Insurance investigator John Trent is sent to investigate Cane's mysterious vanishing act and ends up in the sleepy little East Coast town of Hobb's End.
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くらっしゃあ
4.0
話のプロットも特に目新しいわけではなく、特段おもしろいわけでもない。しかしジョン・カーペンターの映画を観ているというだけで満たされた気分に なる。 【U-NEXT】
眠る山猫屋
3.5
クトゥルーに通じる地獄感。誘い込まれるように、救いの無い世界へ。
うにゃ
4.0
This may contain spoiler!!
Masatoshi
4.0
面白い。
ケロンボ
3.0
2024年6月5日、配信鑑賞。 ストーリーは面白かった。 デイヴィッド・リンチのような不条理な演出ながら心理的な恐怖は感じなかった。
my life
4.0
めっちゃ久し振りに「マウス・オブ・マッドネス」を再鑑賞してみた。監督はあの有名なジョン・カーペンター。主演はサム・ニールなり。 フリーの保険調査員サム・ニールが世界的に有名なホラー小説家を探すと言うお話。しかも、辿り着くにつれてホラー小説の世界が現実のものとなっていく…そんなサター・ケーンの本の世界。 ところで、前に観たのは随分と前だが不思議な魅力があったような記憶が残っていた。現実世界がホラー小説のように重なっていく模様は奇抜なアイデアの世界。 起承転結の結から始まるストーリー。徐々に明かされていく展開は面白い話の流れだ。特に疑心暗鬼となるサム・ニールの姿は見応えがあった。 それにしても、不気味な世界観を描写した姿は今見ても驚かされる世界。特に終盤にかけては不条理な映像が満載な世界であったのだ。 めっちゃ余談やけどジョジョ7部を少しずつ読み返している途中。ちょうど今マイク・Oが登場していたので語尾に“世界”を混ぜてレビューしてみたい気分の世界なのだ。
しじらみ
4.0
煙草というアイテムで過去と現在を繋ぐことで手続きの映画であることを宣言する。『マウス・オブ・マッドネス』の広告を剥がすという行為の先に見える警官の暴力は創造主自らの顔面引っ剥がしマジックへ。最も重要な手続きは勿論真っ暗闇のドライブ。すれ違う子供が乗った自転車、風車、今度はキモい婆ァが乗った自転車、雲の上を走っているような浮遊感。トンネルを抜けるとそこを駆ける子供達に覚える違和感。ビューティフル・ドリーマー的悪夢描写にはサム・ニールの若干諦めたような佇まいから不安や恐怖よりも陽性の空気が感じられて楽しい。映画館で自分の辿った物語を作品として堪能する高揚感も最高。
ケイタ
3.0
彼が見た物は現実だったのか…妄想だったのか… 僕的には「マトリックス」に近いような感覚がありました… これは仮想現実なのか、本当の現実なのか。 それは誰にも分かんない… 何が現実で、何が妄想だったんだろう。 そればかりが気になります… サム・ニールの演技が光りますね!
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