River Runs Red
River Runs Red
2018 · Thriller · United States
1h 34m



When the son of a successful judge is killed by two police officers and the system sets them free, a hardened veteran detective finds some incriminating files on the officers and the judge teams up with another mourning father to take the law into his own hands.
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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Masatoshi
2.5
折角の判事と言う設定を活かして、綿密な計画と頭脳戦で悪徳警官たちのこれまでの悪事を世間に暴き、追い詰め孤立させ報いを受けさせる展開にすれば面白くなったかもしれませんね。
cocoa
1.0
警察学校初日に父親のBMWを借りた黒人青年CJ。 パトカーを見かけ「どーも✋」と手を挙げただけで停止させられる。 そして無抵抗なCJを射殺する白人警官2人組。 CJの父親は元警官で今は立派な判事。 市で初の黒人判事として誇りを持っている。 理不尽な状況で息子を殺された父チャールズは警察署長や市長に訴えるが、懲戒も追訴もされない。 彼らは現場の警官の話を信じるしかない、と言い切るのです。 警察の内部捜査をスティーヴンス(ジョン・キューザック)に頼み、白人警官の過去を知ったチャールズ。 同じように白人警官に身内を殺された親達に事情を聞いたりするが、結局チャールズは復讐に動く……そんなストーリーなんですが。 まぁいろいろお粗末な描写も多い印象。 CJの母親も警官なんですが演じる中国系の役者が下手すぎて萎える…。 白人警官の黒人に対する行き過ぎた暴力行為や射殺する事件が後を絶たない現在に警鐘を与えられたら良いと思ったが、作品自体のレベルが低すぎてまさにB級でした。 銃撃戦もカーチェイスも盛り上がらず。 ジョン・キューザックの影が薄いと思ったらこんな結末なんですね。 ラスト、死人ばかりで何だかな~。 そんな事を思った駄作でした。
susumun
2.0
無実かつ丸腰の息子を警官に殺された黒人判事が・・・ という社会派のオープニングながら、話はあらぬ方向に・・・ 映画は自由度の高い表現方法だと思いますが、それでも作劇上の「型」はあると思います。この映画は、その最低限の約束事すら守れていません。 まあ、デッサンの狂った絵を見たときの違和感のようなものが味わいたければ。
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