Robin and Marian
Robin And Marian
1976 · Romance/Drama · United States
1h 45m



Robin Hood is an old man when he returns with his best friend Little John to England after the Crusades. Maid Marian has entered a nunnery, King Richard is a raving lunatic, his Brother John a moron, and the age of great adventure has seemed to have passed Robin by. But when The Sheriff of Nottingham once again threatens Sherwood, Robin gathers his faithful men, and band of peasants to fight oppression in this high-spirited adventure in which Robin Hood and Maid Marian rediscover their love…
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LIBRO
0.5
流石にロビンフッドの知識無 しで見たら、この評価になってしまった…。今度見る時には知識入れて見ます
アリちゃんパパ
3.0
十字軍から戻ってきたロビン・フッドと尼僧になっていた元恋人マリアンの再会物語です。 ショーン・コネリーとオードリー・ヘップバーンという二大スターの共演作なのですが、2人ともお年を召して魅力を感じませんでした。しかも恋愛物は、ショーン・コネリーの最も不得手とするジャンルなので、難しかったですね。
せるぢを
3.0
NHK-BSで鑑賞。 前情報無しにテレビ鑑賞したが、これは好作。ロビン・フッドと恋人マリアンの晩年をロマンティックに描いた大人のドラマとなっている。
ちびユウ
2.0
ショーン・コネリーとオードリー・ヘプバーンの豪華共演、ロビン・フット。 男臭くてケビン・コスナー版のほうが好きでした。 ラストも含めて。
dreamer
3.5
剣豪映画が好きな私にとって、ロビン・フッドの名は限りなくロマンティックなノスタルジーを誘うヒーローだ。 プランタジネット王朝のイングランドのシャーウッドの森に、一党を引き連れてこもり、悪の大王や悪代官を懲らしめたこのアウトローほど、何度も映画のヒーローになった人物もいないだろう。 サイレント映画時代のダグラス・フェアバンクスから、エロール・フリンを経て、ディズニー映画のリチャード・トッド、マカロニ剣豪映画のレックス・パーカー、新しいところではケヴィン・コスナーに至るまで、数々のスターがロビン・フッドを演じたものだ。 時には、コーネル・ワイルドやジョン・デレクが、ロビン・フッドの息子という肩書で、若き日の冒険を華やかに繰り広げて見せたりもしていた。 この才人リチャード・レスター監督の「ロビンとマリアン」は、十字軍の遠征から18年ぶりに故国に戻ったロビン・フッドと、今や修道院の院長となっているマリアン姫が再会する"ロビン・フッド物語"の後日譚だ。 この無法の森のヒーロー、ロビン・フッドも年をとり、その晩年のロマンスと活躍が、この久し振りの"ロビン・フッド物語"の新しい映画化作品でもあるのだ。 髪も薄く、あごひげも白くなったロビン・フッド(ショーン・コネリー)が、シャーウッドの森に帰ってくるところなど、実に感動的だ。 そして、久し振りに再会するマリアン姫は、修道院の院長になっている。 このマリアン姫を演じるのは、顔にも首筋にも手の甲にも皺が目立つようになった、当時47歳のオードリー・ヘプバーン、前作「暗くなるまで待って」の出演後、一時引退してから9年ぶりのカムバック作品だ。 ショーン・コネリーが、男の優しさと逞しさを体現していて、本当にこの人はいい感じの年のとりかたをしているなと感じるし、対するオードリー・ヘプバーンも相変わらずキュートで、"永遠の世界の恋人"としての彼女の魅力も健在で、実に素敵だった。 リチャード・レスター監督らしい、調子っぱずれだが、リアルで強烈な悪代官のロバート・ショーとショーン・コネリーの剣と斧による長い壮絶な決闘も大いに楽しませてくれる。 瀕死のロビン・フッドが最後の力を振り絞って、大空に弓を射るシーンは、実に美しく感動的だ。 そして、この永遠に向かって飛んでいく矢のショットで映画は幕を閉じる--------。
YUI
2.5
往年の二大人気俳優が主演を張るクラシック映画、漸く鑑賞。 76年の作品と考えるとそんなに古くないのだけど、内容は演出が昔ながらの雰囲気でクラシックな要素が多いかと。 ショーン・コネリー、当時40代のようだけど、そうは見えない…元々はっきりした目鼻立ちだからかもっと年齢上な雰囲気で、役柄もあるとは思うけれど、ちょっと驚き。 かの有名な義賊であるロビン・フッドとその永遠の恋人マリアンの物語。 晩年の二人に焦点を当てるというのはなかなか面白い試みではあるし、ノスタルジックな作風も相まって雰囲気ばっちし。 ただ、どうして昔の作品ってこういうラストなのかな…と思わずにはいられなかった。 そしてオードリーは年をとっても本当に可愛くて可愛くて…若い頃の作品も素敵だったけれど、歳を重ねた良さもある。
slope fish
3.0
壮年になったロビン・フッド。 代官との壮絶な一騎討ちの後、マリアンに毒殺される。哀しい最期を迎えたが、これで2人は永遠に一緒だと。 ストーリーよりも乗馬ビギナーの私には馬を操るシーンと時々クスリと笑えるユーモラスなシーンを楽しめた。 いやいや。。往年の大スターを眺められただけで良しとしよう。 荒削りで朴訥なショーン・コネリー。なかなか味がある。 妖精のような透明感はさすがに無いけど、オードリー・ヘップバーンの美しさも健在。 20240903@BSrecord
たきゆか
2.0
オードリー・ヘプバーンが年をとっても素敵。
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