-taizo-3.5NHKのドキュメンタリーみてから、この映画みたので、一ノ瀬泰造が、後半は戦闘の写真じゃなくて、子供たちとったりしてた とか前情報ある状態でみたので結構感情移入しちゃいました 何を職業にしよーか迷ってた学生時代に鑑賞したのと、名前一緒だから、記憶に鮮明に残ってます ロックルーって同居人が素敵だった気がする 曲が好きで 浅野忠信の無骨な演技も好き 命を引き換えにしてでもやりたいこと があるって凄いなぁー って当時は思ってたかな 今、改めて観ようとは思いません たぶん、カッコつけた演出 結構あった気がするので… ポルポト… 人類として知っておくべき 歴史だと思う それを知るきっかけとしても 良い映画かな 亡くなったいとこもカメラマンだったけど エジプトで写真撮り行って 取り上げられそーになって ダミーのフィルム出して 撮った写真持ち帰ったって言ってたっけなLike3Comment0
sic2.0深夜帯地デジ放送観賞 実在したフリーカメラマンのお話しだが、まったく共感できず終了 ひとつの目標を達成する〈男のロマン〉みたいなところは解らなくもないが〈家族、主人公を支えた人々〉に〈本当に恩義を感じているのか〉不明 しかも〈生存率の低い危険な場所〉に足を踏み入れる無謀ともとれる行為に憤り これも主人公の〈生きる道〉と割りきればそれなりに面白い・・・のか フリーカメラマンの心情は、一般人(一個人)の感覚では理解不能だったドラマLike2Comment0
ムービーゆうすけ3.52026年 1月3日地震を踏んだらサヨウナラ カンボジアの戦場に赴き 危険を犯してアンコールワットの写真を 撮ろうとする実話を元にした作品。 一ノ瀬タイゾー役の浅野忠信もそうだが ベ トナムやカンボジア人の生々しさが 滲み出てくる映像も見応えがあり楽しめた 何とも言えないあの平成初期あたりの ルックも好みだし 戦争という、不気味で怖さが伝わってくる中で タイゾーが 一心不乱にアンコールワットに取り憑かれ 狂気じみた生き様をみせつけてくれた事にも 感動できた。 いや〜年始1発目の映画でこれは 重いなぁ〜wでも、めっちゃ良かった!Like1Comment0
アメンポトフ13世4.0実在の戦場カメラマン 一ノ瀬 泰造を主人公に描いた作品で、特徴的な題名は彼が友人に残した「旨く撮れたら、東京まで持って行きます。もし、うまく地雷を踏んだら“サヨウナラ”!」という手紙を元にしています。 どこか子供っぽさのある無邪気な彼の性格もですが、『戦場カメラマン』という職業を美化せずに、その職業だからこそ生まれる葛藤も踏まえて正直に描いている事で彼のキャラクター性に深みがあり、戦争のシーンもドキュメンタリーかと思う様な緊迫感とリアリティがありました。 物悲しくもロマンチックな最後といい1人の人間を描いた作品として非常に高品質な映画だと思います。Be the first one to like!Comment0
oyu3.5戦場カメラマンは危険だけど、無くてはならない。戦場の不条理な状況でも、生きる事でも全力で生きている子供も大人もいる。地雷を踏んでしまったり、銃で撃たれてしまったり、戦争に巻き込まれたらサヨウナラとなってしまうことはよくわかっている。だからこそ日本に帰って来た時は別人のように笑ってる。どちらもかっこいいと思った。 この作品を見て、アンコールワット見に行く人がいたら感想や興奮度を伝えてください。私は金銭面の問題が解決したら行きたいとずっと思っています。そして周りの人に伝えます。Be the first one to like!Comment0
(*☻-☻*)5.0この映画とこの本でしか触れた事ないので 全然詳しくなーいんだけども (本は📚少し後で読んだ) この方の父と母が現地に行って本人確認? って📺のニュースとかはうっすら記憶あるぐらい ほんっと昔からやりたい事なんてなく なんとなく生きてるから あんな?思いするのに写真を撮りたいが やりたい事なのもすごいなと思ったよね。 まぁね、家族の人の思いを考えると 簡単に言うなって怒られるやーつ アンコールワット見たいように1度でも 見れたのかなぁ… 戦争反対!! 👁🗨映画館 👁🗨Amazonプライム・ビデオBe the first one to like!Comment0
-taizo-
3.5
NHKのドキュメンタリーみてから、この映画みたので、一ノ瀬泰造が、後半は戦闘の写真じゃなくて、子供たちとったりしてた とか前情報ある状態でみたので結構感情移入しちゃいました 何を職業にしよーか迷ってた学生時代に鑑賞したのと、名前一緒だから、記憶に鮮明に残ってます ロックルーって同居人が素敵だった気がする 曲が好きで 浅野忠信の無骨な演技も好き 命を引き換えにしてでもやりたいこと があるって凄いなぁー って当時は思ってたかな 今、改めて観ようとは思いません たぶん、カッコつけた演出 結構あった気がするので… ポルポト… 人類として知っておくべき 歴史だと思う それを知るきっかけとしても 良い映画かな 亡くなったいとこもカメラマンだったけど エジプトで写真撮り行って 取り上げられそーになって ダミーのフィルム出して 撮った写真持ち帰ったって言ってたっけな
sic
2.0
深夜帯地デジ放送観賞 実在したフリーカメラマンのお話しだが、まったく共感できず終了 ひとつの目標を達成する〈男のロマン〉みたいなところは解らなくもないが〈家族、主人公を支えた人々〉に〈本当に恩義を感じているのか〉不明 しかも〈生存率の低い危険な場所〉に足を踏み入れる無謀ともとれる行為に憤り これも主人公の〈生きる道〉と割りきればそれなりに面白い・・・のか フリーカメラマンの心情は、一般人(一個人)の感覚では理解不能だったドラマ
ムービーゆうすけ
3.5
2026年 1月3日地震を踏んだらサヨウナラ カンボジアの戦場に赴き 危険を犯してアンコールワットの写真を 撮ろうとする実話を元にした作品。 一ノ瀬タイゾー役の浅野忠信もそうだが ベ トナムやカンボジア人の生々しさが 滲み出てくる映像も見応えがあり楽しめた 何とも言えないあの平成初期あたりの ルックも好みだし 戦争という、不気味で怖さが伝わってくる中で タイゾーが 一心不乱にアンコールワットに取り憑かれ 狂気じみた生き様をみせつけてくれた事にも 感動できた。 いや〜年始1発目の映画でこれは 重いなぁ〜wでも、めっちゃ良かった!
やゆよ⛔️
3.5
最後のシーンが今でも覚えてる
アメンポトフ13世
4.0
実在の戦場カメラマン 一ノ瀬 泰造を主人公に描いた作品で、特徴的な題名は彼が友人に残した「旨く撮れたら、東京まで持って行きます。もし、うまく地雷を踏んだら“サヨウナラ”!」という手紙を元にしています。 どこか子供っぽさのある無邪気な彼の性格もですが、『戦場カメラマン』という職業を美化せずに、その職業だからこそ生まれる葛藤も踏まえて正直に描いている事で彼のキャラクター性に深みがあり、戦争のシーンもドキュメンタリーかと思う様な緊迫感とリアリティがありました。 物悲しくもロマンチックな最後といい1人の人間を描いた作品として非常に高品質な映画だと思います。
Ka
3.0
カンボジア行った後に見たからリアルで面白かった。浅野忠信が若かった。戦闘シーンが迫力ある。
oyu
3.5
戦場カメラマンは危険だけど、無くてはならない。戦場の不条理な状況でも、生きる事でも全力で生きている子供も大人もいる。地雷を踏んでしまったり、銃で撃たれてしまったり、戦争に巻き込まれたらサヨウナラとなってしまうことはよくわかっている。だからこそ日本に帰って来た時は別人のように笑ってる。どちらもかっこいいと思った。 この作品を見て、アンコールワット見に行く人がいたら感想や興奮度を伝えてください。私は金銭面の問題が解決したら行きたいとずっと思っています。そして周りの人に伝えます。
(*☻-☻*)
5.0
この映画とこの本でしか触れた事ないので 全然詳しくなーいんだけども (本は📚少し後で読んだ) この方の父と母が現地に行って本人確認? って📺のニュースとかはうっすら記憶あるぐらい ほんっと昔からやりたい事なんてなく なんとなく生きてるから あんな?思いするのに写真を撮りたいが やりたい事なのもすごいなと思ったよね。 まぁね、家族の人の思いを考えると 簡単に言うなって怒られるやーつ アンコールワット見たいように1度でも 見れたのかなぁ… 戦争反対!! 👁🗨映画館 👁🗨Amazonプライム・ビデオ
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