Same Old, Same Old
退屈な日々にさようならを
2016
2h 22m



Focusing on the lives (and a few deaths) of three filmmakers, Rikiya Imaizumi (Their Distance, Sad Tea) tackles weighty themes in this new ensemble drama set in Tokyo and Fukushima. Director Kajiwara, struggling to earn a living from film, gets an offer to do a music video. But it doesn’t go well and he finds himself in an unexpected situation. Actress Aoba witnesses her filmmaker boyfriend's suicide and decides to hide his body. Gardener Taro plans to close the family business he inherits from his father, but receives a phone call one night from the self-declared girlfriend of his estranged twin, Jiro.
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tomo
1.0
途中で何度も寝ては起きて戻って見直すを繰り返した。テンポも悪く内容の割に141分の尺も長すぎ。キャストの演技に引き込まれる事もなく、俺の理解力が低いからか落ちもよく分からなかったし、ただダラダラと観ていただけに終わった。
akubi
3.5
自ら廻ることを止めたオルゴールはただ、錆びるのを待つだけ。 秘密の暗号のように、それぞれにそれぞれのひっそりとした日常があって、自分のことでいっぱいのわたしたちは、その断片にすら見向きもしない。 わたしのなかのほんとうと、あなたのなかのほんとうが溶け合ったら、幸せになれるだろうか。 それともやっぱり油とみずほのようにまったく混ざらないだろうか。 ありがとう。最期まで側に居てくれて。 わがままを、聴いてくれて。 そんな、優しい風と一筋の光が、わたしに触れた。
kaso
2.0
死んだと聞かされるまでは、その人の中では生きてる というセリフが印象的だった。
tokontsun
4.0
だんだん意味がわかっていくような展開。面白かった。面白いけど重かった。
ペンギンが家にいる
3.5
This may contain spoiler!!
(^-^)
2.5
前半、梶原くんの話は コミカル不思議でおもしろかった 中盤からややシリアス… まりかちゃんかわいいけど パンの暗転が多いシーンあたりから イライラしてしまった笑 のは ストーリーに没入できなかったのか 多分。(声もすこしだけ苦手…だけど… シリアスゾーンは役者さん次第でまた 変わってたかも 出てるの知らずに観てしまったけど ラストシーン観たら… これはカネコアヤノちゃんの壮大なMV だったのでは!笑
鮎川
2.5
シュールでブラックなコメディか...?と思いきや、死や人の存在をテーマにしたずっしりとした展開へ。 今泉力哉監督作品ということで「パンとバスと2度目のハツコイ」のノリで見始めたのですが、そういう覚悟でいるとわりと頭痛くなります。 映像演出がオシャレでした。
フーテンの寅
2.5
今泉力哉監督の作品はあまり肌に合わない印象だったがENBUゼミ作品という事で鑑賞。 前半部分の梶原に関しては今泉監督の実体験とかもあるのかなと想像させられる。 全体を通しての印象はラスト30分とか真実が伝えられてからはいいが、そこまでのテンポがイマイチだしなおかつ140分という長めの作品なのでこの作品自体が退屈に感じてしまった。 役者陣は無名の方がほとんどだったが唯一貴美子役の安田茉央は素晴らしく惹きつけられた。 2020/01/25 鑑賞
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