The Fugitive
The Fugitive
1993 · Action/Mystery/Drama/Crime/Thriller · United States
2h 10m



Wrongfully accused of murdering his wife, Richard Kimble escapes from the law in an attempt to find her killer and clear his name. Pursuing him is a team of U.S. marshals led by Deputy Samuel Gerard, a determined detective who will not rest until Richard is captured. As Richard leads the team through a series of intricate chases, he discovers the secrets behind his wife's death and struggles to expose the killer before it is too late.
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まじママんじ🍀
4.0
久々に観たけど変わらず面白く感じたので点数up、始まりも終わりも話が 早くて無駄が無いのがなかなかカッコいい構想だな~Σ(*゚Д゚*)にしてもハリソン・フォードはどんな役名や役柄でも何かピシッとハマるよね🤗
ぽょん
4.5
久しぶりに見たけどやっぱり面白い。 冤罪で捕まったけど、運良く逃げることができ、 そこから自分で証拠を見つける展開がハラハラドキドキでのつストップで楽しめる映画!!
みか
4.0
いわずと知れた名作だと思って います。 ダム?からの飛び降りは名シーンですね!
ボンゴレ
4.5
妻殺しの容疑をかけられて投獄されたキンブルが、運良く脱走して逃亡を図る。医者の職業を活かして人助けまでする善人キンブルが真犯人を追及して黒幕を追い詰める。自分の身を顧みずに学会に乗り込む男がかっこ良く「逃げろキンブル」と応援したくなるハリソンフォードとトミーリージョーンズの名優対決の話。
みか
3.5
かなり昔江口洋介がドラマやってたのみてたから、なんとなく真犯人や結末は想像ついてしまってた。それがなくて初見だったらもっと楽しめたかも!! トミーリージョーンズはBOSSのCMの印象が強すぎて😂 ハリソンフォードはダムに落っこちても小綺麗な服のままだし、髪も顔も常にキレイで、もうちょっと泥臭くヨレヨレになればいいのにって思ったw
Waka
4.5
1作目 次作: 追跡者(スピンオフ) 【実話を基にしたフィクション】
いし
4.0
ハリソンフォードとトミーリージョーンズの追いかけっこ。妻を殺した疑いをかけられて逮捕されるシーンから始まるわけだけど、ハリソンフォードの逃亡劇の中でどんどんその妻殺害に関する話も展開していくという作りでなかなか面白かった! どうやら追う側のトミーリージョーンズにフォーカスしたスピンオフ作品「追跡者」いうもんがあるらしいんで、これも見てみたい
dreamer
4.5
この映画「逃亡者」は、妻殺しの汚名を着せられた医師が、無実の罪を晴らすために逃亡生活を送る姿をデヴィッド・ジャンセン主演で、1960年代に放映され驚異的な視聴率を上げた人気TVドラマを映画化した、サスペンスに次ぐサスペンスで観る者を全く飽きさせない、これぞアメリカ映画の真髄だと思わせるアクション・サスペンスの大傑作だ。 しかも、追われる医師と追う連邦捜査官とが並行して描かれていて、それこそ男対男の対決が火花を散らすのだ。 そして、そこには人情のかけらもないが、ラストで医師の無実が晴らされた時に、陳腐な言葉のやり取りなど一つもないままに、お互いやるだけやったなというような、男同士の心情が交わされる、この辺りの呼吸も実に見事だと思う。 まず、映画の冒頭のシーンで、大都会の夜景が画面いっぱいに映し出され、そこに音楽がかぶるところで、これからのドラマの展開の予感が心にワクワクする感覚で迫ってくる。 そして、しばしば出てくる、この夜景が非常に効果を出している。この夜景を背景にして、その一角で人間を抹殺してしまう非情さが浮き彫りにされてくるのだ。 映画はまず、髭づらの男が殺人容疑で逮捕されるところから始まる。 開巻いきなりドラマのクライマックスに突入するというのは、アメリカ映画のお家芸であり、これで我々観る者も、その真っ只中に投げ込まれるのだ。 髭づらの男はシカゴの有名な外科医リチャード・キンブル博士(ハリソン・フォード)で、彼は富と名声に恵まれた順風満帆の人生を送っていた。ある夜、緊急手術を終えて帰宅してみると、家から見知らぬ片腕の男が飛び出して行き、中では愛妻ヘレンが倒れていた。 キンブルは妻殺しの容疑で逮捕、起訴され、"片腕の男"を見たというキンブルの主張も空しく、次々と不利な状況証拠を突き付けられ、死刑判決が下ったのだ。 そして、護送中の事故に便乗して脱走した彼は、連邦捜査官ジェラード(トミー・リー・ジョーンズ)の執拗な追跡をかわしながら、必死の逃亡を続けることに-------。 無実の罪を晴らすためには、妻を殺した"片腕の男"を探し出すしかない。 やがて、事件の糸をたぐるうちにキンブルは、医師会に潜む陰謀にぶつかり----。 キンブルがダムから飛び降りるシーンをはじめ、豪快なアクションの連続も観ている私をハラハラ、ドキドキさせ、少しも飽きさせない、このアンドリュー・デイヴィス監督の演出も見事だ。 この無実の罪を晴らそうとするための男のバイタリティーは物凄いが、それを演じるハリソン・フォードの渋い味わいに対し、彼を追うクセ者ジェラード連邦捜査官を演じたトミー・リー・ジョーンズも冷徹で強烈な男っぽさを出して絶妙で、アカデミー最優秀助演男優賞の受賞も納得の演技であったと思う。
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