Enemy at the Gates
Enemy at the Gates
2001 · War/Action/Drama/Thriller · Germany, UK, Ireland, United States
2h 11m



Enemy at the Gates is a war film from Jean-Jacques Annaud from 2001 that takes place during the battle of Stalingard in World War II between the Russians and the Germans.
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Cast/Crew
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60+Soundtrack Info

Danilov's Confession (Voice)

The River Crossing to Stalingrad (Voice)

The River Crossing to Stalingrad (Voice)

The River Crossing to Stalingrad (Voice)

Sniper

The River Crossing to Stalingrad (Voice)
刺繍屋
4.0
再鑑賞。 初めて観た時程ではありませんでしたが、それでも面白かったです。 第二次世界大戦、しかも舞台が冬のロシアという事もあり、画面は始終暗く重い感じですが、反戦等のメッセージ性のある作品ではなく、アクション映画に人間ドラマを加えたような作品なので、割りと気楽に観られるのが良いですね。 ジュード・ロウとエド・ハリス演じるロシアとドイツの敵対する二人の狙撃手が、知力と技術力を競い合いながらの攻防は、演出も上手くとても緊迫感あるものでした。 僕だけかもしれませんが、この2人の対決は何となく西部劇っぽく感じれますね。
コウキマン
4.0
2019.1.16.007 高校のときの文化祭で、クラスの出し物として上映したような記憶が(笑)当時は最初なんとなく観てたんだけど、途中から夢中になって観たな。場面場面は覚えてるんだけど、細かい設定等は覚えてなかったので再観賞。やっぱりおもしろい。
SGK03
4.5
狙撃兵の物語。スナイパーをテーマにした映画は静かな戦闘シーンが多いのが常ですが、こちらは激しい戦い。ジュード・ロウとエド・ハリス。このキャストだけでもう熱い。とてもよかったです。
まじママんじ🍀
5.0
これはけっこう印象深く胸に刺さっている1本。人間の表裏・残忍さが主だけど、愛や尊さの様ないろんな感情も叩き込まれているように感じる(>_<)
アリちゃんパパ
3.5
第二次世界大戦終盤、ソ連とドイツのスターリングラード攻防戦を1人の狙撃手を中心に描いた戦争映画の秀作です。 ジュウド・ロウ演じるソ連のスナイパーとエド・ハリス演じるドイツのスナイパーの知恵を絞った静かな闘いも見応えがありましたが、180日にも及んだ悲惨な戦闘描写がずっしりと胸に響きました。 共産主義とは名ばかりで、一部の特権階級が無謀な作戦で多数の兵士の命を使い捨てにする様に憤 りを感じました。特にフルシチョフの傲岸不遜な態度を見るにつけ、後年ソ連が崩壊したのも宜なるかなと納得してしまいました。
邊見 猛
5.0
This may contain spoiler!!
wishgiver
3.5
大激戦区スターリングラードの英雄ヴァシリをモデルにした、狙撃兵の闘いを描いた作品。 あと数パーセントのところまで包囲したドイツ軍と、そこから猛反撃に転じて勝利を収めたソ連軍のスターリングラードの描写と迫力が素晴らしい。 狙撃兵の描写もこれまで観た作品のベスト3に入る出来で、ジュード・ロウ演じるヴァシリと敵の狙撃手エド・ハリスの闘いは非常に見応えがありました。 ♢♢♢ レイチェル・ワイズを絡めた恋愛要素が脚本の完成度を下げてる気がしますが、独ソ戦争の転換点となったスターリングラードや、スターリンの独裁主義を知るのに最適な作品。 『ダンケルク』同様、しばらくスターリングラードを追いかけたいと思います(笑)。 ♢♢♢ 狙撃兵の「敵の士気を下げる効果」と、それを使ったプロパガンダについても勉強になりました。
Invalley
4.0
とにかくジュードロウがカッコよくて、最初の狙撃シーンは何度観てもシビれる。エドハリスの空中ショットも忘れ難い。そしてレイチェルワイズのお尻…!印象に残る名シーンが多い映画だと思います。
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