The Texas Chainsaw Massacre
The Texas Chainsaw Massacre
2003 · Horror/Thriller · United States
1h 37m



After picking up a traumatized young hitchhiker, five friends find themselves stalked and hunted by a deformed chainsaw-wielding killer and his family of equally psychopathic killers.
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
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ちべ
3.5
実現できちゃいそうで怖い。 ホラーによくある、襲われる側の行動が意味不明とか、襲う側のチートっぽさ(ワープとか)をあまり感じず、現実に起きてても不思議じゃないな感があって良かった。 今まで見たホラーの中ではかなり良作だと思う。ただやっぱり「怖い」より「痛い」みたいな気持ちが強いかな。
my life
4.0
「テキサス・チェーンソー」を再鑑賞してみた。あの有名な「悪魔のいけにえ」のリメイクである。そして「テキサス・チェーンソー ビギニング」の後日談となるのかな。 もうあんまし覚えてはいなかったけど相変わらずオモロイ。ビギニングほど狂ってはないけど、こちらもやりたい放題ではある。 「テキサス・チェーンソー ビギニング」の後日談なので保安官とレザーフェイスは同じ俳優が演じているのが特徴なのかな。 王道と言えば王道の流れ。だが、それでいて面白い。オリジナルも好きやけど、こちらリメイクも負けず劣らず勢いがあって個人的には楽しめる。 まぁ、このレベルの出来映えやったら個人的には余裕で楽しめるんやけどね。とにかく、やられたままでは終わらない気がする、この類いのジャンル。スカッとするシーンがあるとストレス解消にもなると思える今日この頃なのだ。
dreamer
3.0
ワンボックス・カーに乗ったメキシコ帰りの若者たち。 何気なく拾ったヒッチハイカーが、車内でピストル自殺したことから、テキサスの片田舎で足止めをくらった彼らは、保安官と自称する男に痛めつけられ、チェーンソーを持った人皮マスクの殺人鬼に次々と惨殺されていく-------。 この作品「テキサス・チェーンソー」は、1973年にホラー映画の鬼才トビー・フーパー監督が撮った「悪魔のいけにえ」のリメイク作品だ。 "田舎では、あなたの悲鳴は誰にも届かないのだ"----結論から言うと、そういうことになると思う。 これはアメリカの田舎者は恐ろしいというテーマのバリエーションを奏でる映画の一本だ。 あのアメリカという国の、絶望的なまでに広い国土が生み出す恐怖。 誰の目にも届かないところで息づく狂気と、肥大化する底知れぬ闇。 しかし、2000年代初期に、この「悪魔のいけにえ」がリメイクされなければならなかったのか? それは深読みすると、やっぱりテキサスなんて田舎には恐ろしい人が住んでいて、そんな人たちがかつて州知事に選んだ男が、ホワイトハウスに棲んでいたという、恐ろしい時代だったからではないだろうか?。 「バッドボーイズ 2バッド」で思わぬ残虐趣味を披露したマイケル・ベイが製作にまわったこの作品は、実話という触れ込みによる疑似ドキュメンタリータッチのオープニングに引き続き、あたかも再現ドラマであるかのように始まる。 その本編の褪色した色調は、この作品を陰惨・陰鬱な雰囲気に染め上げるのに効果を上げていて、ミュージック・クリップで世に出たマーカス・ニスペルという監督の、劇場作品デビュー作としての絵作りへのこだわりを十分に感じさせる出来栄えになっていると思う。 このような雰囲気を醸し出す作品は、近年ではあまり例がないような気さえしてくる。 少なくとも、この作品の前半には、どこかヤバそうな雰囲気と殺伐とした空気が充満していて、真剣にホラー映画を作るという意味では、かなり成功していると思う。 ただし、後半の展開は、意外にしぶとい女主人公が反撃しながら脱出するという予定調和的なパターン(しかし、ホラー映画の黄金則に反して、ジェシカ・ビールはシャツの下にしっかりと下着を着用している)に収束してしまっており、オリジナルの作品が持っていた独特の、あの強迫観念的な恐ろしさはなくなってしまっている。 そこがこのリメイク作品のキモであるとするならば、これは失敗とまでは言わなくとも、ある程度平均点の中に埋没していく作品だと言わざるを得ない。 もちろん、この作品の決定的にまずいところは、そういう物語展開上のアレンジではなく、誰がどう考えても、チェーンソーを抱えたレザーフェイスより、真正レッドネックのR・リー・アーメイの方が恐ろしい存在に見えるところだ。 いや、もちろん、狂ったアーメイこそこの作品最大の見所でもあって、そこがお楽しみであることは否定しない。 しかし、やはりこの映画のタイトルが、「テキサス電ノコ大虐殺」である以上、レザーフェイスがチェーンソーを唸らせて、延々と追ってくるところが、少し霞んでしまったのではないかと思うのだ。
タクヤです
2.0
怖かったのは最初の自殺シーンくらい。
みゆ
3.5
過去鑑賞記録。 久々にレザーフェイスに会いたくて鑑賞。 『24』のマイロが居た。笑 ジェシカ・ビールが演じるヒロイン強しなのも良かった。 やはり白いタンクトップを着ると皆んな逞しくなるのね。 以前見た時はただの切り株映画としてくらいの印象しかなかったけど、見直してみるとレザーフェイスがキチ◯イな大人達に囲まれた不憫な子供に思えて切なかったです(ノД`) 家庭環境が違えば、お裁縫が得意な内気な男の子として育ったのでは…?……てのは、さすがに無理か??(^_^;)
ファイティング
5.0
ホイト保安官がいい味だしてて良いです。
rk8_9
1.0
設定にゾッとしたのは覚えてる
中田タカヒロ
4.0
グロさで初めて観てる最中に気分が悪くなった。怖いよりも痛い、気持ち悪いほうが強め。
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