Good Night, and Good Luck.
Good Night, and Good Luck.
2005 · Biography/Drama/History · United States, France, UK, Japan
1h 33m



The story of journalist, Edward R Murrow's stand against Senator McCarthy's anti-communist witch-hunts in the early 1950s.
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むくみよ
3.0
モノクロに映えるたばこの煙の揺らめき マロー氏の考えからすると、うちの国のテレビ業界は終わってますね…
zizi
3.5
監督、プロデューサーとしてのジョージ・クルーニーらしさの原点かも。豪華な出演陣で硬派にストイックに描くが、やや冗長でエンディングは唐突。しかし志しや良し! これからのNHKの採用試験の感想文の課題にしたらどうでしょうか。評価した奴は全部落選で。
Taul
3.0
『グッドナイト&グッドラック』初鑑賞。ロバート・エルスウィットはモノクロ映像も素晴らしい。紫煙とシャツとジャズが映える中、赤狩りと対決したテレビ番組の様子がドキュメンタリータッチで描かれる。描き込み不足は否めないが貴重な振り返りであり現在さらに重要な視点。ジョージ・クルーニーのジャーナリズム論でありその憧れが底辺にあるように感じた。
Schindler's Memo
4.0
煙草、ジャズ、短髪、スーツの最もよく似合った時代の、硬質のドラマである。作り手としてのクルーニーは第二のイーストウッドを目指しているのは明らかで、それが良く解かる一品。
ミスト君
3.5
いつの時代もメディア・マスコミの忖度はあったってことね(ちょっと違う) 忖度というより自衛か。 モノクロでものすごく雰囲気の良い映画やね。 決め台詞もまたよし。
k.k
3.5
報道のあり方を問う、今だからこそ見るべき作品。モノクロのため、言いたいことがシンプルに伝わってくる。エンタメ性がほぼない、ストイックすぎる作風。
maco
Watching
ジョージ・クルーニーは素敵な映画を撮るな、としみじみ感じさせられる映画。モノクロの画面、冷静に淡々と自分たちの言葉をつむぐマロー、彼がくゆらせる煙草の煙が最高にかっこいい。
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