The Philadelphia Story
The Philadelphia Story
1940 · Comedy/Romance · United States
1h 52m



Philadelphia heiress Tracy Lord throws out her playboy husband C.K. Dexter Haven shortly after their marriage. Two years later, Tracy is about to marry respectable George Kittredge whilst Dexter has been working for "Spy" magazine. Dexter arrives at the Lord mansion the day before the wedding with journalist Mike Connor and photographer Liz Imbrie, determined to spoil things.
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Cast/Crew
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10+Soundtrack Info

The Philadelphia Story

Leaky Sync

The Philadelphia Story

Opening & End Titles (From The Philadelphia Story) (1940)
about movie
1.0
かなり無茶な方向のラスト。なぜ評価されるのはわからないけど、出てる役者は歴史的にみても最高級の方たちが揃っている。
ベンチプレスリー
4.0
2回目のはずなのに覚えて無いわ。4.1点。演技力が凄すぎます。ジェイムススチュアートの酔っ払ったシーン。キャサリンヘップバーンの飛び込み。勝てないわ。
ひでP
2.5
2024年04月08日Amazonプライム、無料配信。 退屈だった。 主演、キャサリン・ヘプバーン。 シアター・ギルドが上演してヒットしたフィリップ・バリー作の喜劇の映画化。共演、「断崖」のケーリー・グラントと「桃色の店」のジェームズ・スチュアート。 監督、「ガス燈」「若草物語(1933)」のジョージ・キューカー。 撮影、「ガス燈」のジョゼフ・ルッテンバーグ。 音楽、「断崖」のフランツ・ワックスマン。 1940年作品。同年度のアカデミー脚本賞、主演男優賞受賞。 フィラデルフィアの上流社会の令嬢トレイシーはジョージとの結婚を目前に控えていた。 それを知って、二年前に彼女の我がままとプライドの高さに耐えかねて出ていった元夫デクスターが、雑誌記者のコナーとインブリを連れてやって来る。元夫は 浮気相手のところで生活してて式に呼ばれていなかった。 体面を重んじる一家は、記者の手前、取り繕う。 トレイシーに未練のある元夫デクスターは結婚妨害を試みる。
k.k
3.0
渋いケーリー・グラント、自由奔放で強いキャサリン・ヘプバーン、明るく軽妙なジェームズ・ステュアートが三角関係となるラブコメ。ラストの「そっちか!」となる強引さは気になるが、全体的にウィットに富んだ内容で、平和で楽しい映画。
いやよセブン
4.0
キャサリン・ヘプバーンはプライドの高いお嬢様で、少し人間味が薄い。 もうすぐ結婚式で、今回選んだのは労働者階級から這い上がってきた男。 辟易して別れた金持ちの前夫がケイリー・グラント、でも未練があるみたい。 そこへ現われたのが、お金のために渋々暴露雑誌の記者として取材に現われたジェームズ・スチュアート。 その他の人間関係も加わり、ややこしい展開になるが、珍しくアメリカの階級制度を扱ったり、教条主義的な家族制度などを皮肉っている。 主演にキャサリン・ヘプバーンを選んだ時点で辛口なトーンのロマコメは決まったようなもの。
さやさん
3.0
ケイリー・グラントにもっとグイグイきて欲しかった 酔った時のキャサリン・ヘプバーン、とても参考になる
Satchan
2.0
アカデミー脚本賞と主演男優賞(ジェームズ・スチュワート)受賞した1940年の作品。『シャレード』のケーリー・グラントとキャサリーン・ヘップバーンが出演しています。『アビエイター』のハワード・ヒューズとの仲を噂されていたキャサリーン・ヘップバーンって、この人だったんですね。 キャサリン・ヘップバーンが演じる上流階級の令嬢トレイシーは、随分と自由奔放な生き方をしている女性。ジョージとの再婚間近の時に、記者コナー(ジェームズ・スチュワート)とイチャつき、再婚をふいにしてしまいます。なのに、破談になった結婚式会場で、離婚したデクスター(ケーリー・グラント)と結婚式をあげてハッピーエンドという不思議な流れ。昔ながらの映画らしい映画。三人の男が翻弄されていて、何なんだ!と思いましたが、原作者フィリップ・バリーの友人の結婚相手がモデルになっているというのですから、似たような人が実在したのかもしれません。よく言えば、トレイシーが3人を欺いた結果、真の愛を見つけたということかな? 話の流れや展開は、昔の映画らしく、唐突な気がしました。立派なマンション以外の場所に、場面が切り替わることがほとんどなく、それも昔っぽい。南米の話は、話だけに終わり、当時は撮影にまでは行かなかったんでしょうね。作中に出てくる 80年前の電話、車、調度品、家の内装、服装、興味深かったです。また、登場人物の会話も不思議と感じることが多々あったかも。階級の違いがあって使用人がいたり、客人を男が出迎えることが重要?だったり、当時の生活の様子を垣間見ることができました。登場人物の職業も、現代映画とは違う感じ。作家を支えるパトロン、石炭会社の重役、社交界や舞踏会等、プチ歴史勉強になりました。
イリオモテコタツヤマネコだっちゃ
2.5
最後、強引に急展開。
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