Midnight Sun



Kaoru was suffering from xeroderma pigmentosum (XP), an illness, which also might be described as the allergy to the sun, and was not allowed to be exposed to sunlight. The only motivation in her life was singing, which also was the only connection to the outside world.One day, an incident drastically changes her life. Kaoru returns home at 4:00 am, before sunrise. Outside her room window, she spots a high school student standing with a surf board in his hands. It becomes her routine to watch him and his friends come and go to the ocean every morning, before going to sleep. Their destined encounter takes place during the few hours before the break of day, drawing together two individuals that would have never met in daylight.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
Cast/Crew
Comment
60+Gallery
Soundtrack Info

Good-bye days
コウキマン
3.0
2007 ネタバレあり ひょんなことからYUIの学園祭ライブを見ることになり、ちょっと興味を持ったので観賞(その後、友人の勧めもありYUIの曲にハマる)。 太陽光に当たるとよくない病気の薫(YUI)は毎日家の前を通る男子高校生に好意を抱いている。ある日、駅前で歌っている薫の前にその少年が。そこから恋が始まって、薫は病気が進行して…な、ありきたりなストーリー。でもまあYUIかわいいし曲はいいので問題なし!
julian
3.0
YUIが可愛すぎることと、鎌倉周辺が舞台なことで楽しめた感じ。
セイクク
3.5
日光に当たれない病気の少女の話です。 いかにも日本的な脚本、日本的な結末ですが…嫌いじゃないんですよ〜(^_^;) 脚本自体は単純な話で映画としては普通ですが、YUIの素朴な演技と歌唱力が映画にマッチしていますね。 話的にはもっと大袈裟な見せ場があった方が盛り上がって良かったと思います。 それにしてもこの映画のときのYUIの可愛さが凄すぎです! 間違いなくこの映画のポイントを押し上げていますね(o^^o)
アリちゃんパパ
3.0
YUIちゃんは歌手なので歌は上手ですが演技は素人さんなので、難しい演技を要求される本作の主役は無理だったのでは?どうしてもテレビ版の沢尻エリカと比べられてしまうので、可哀想な気がしてしまいます。
cocoa
3.0
この作品のリメイク版「ミッドナイト・サン」にがっかりしたのでオリジナルの映画「タイヨウのうた」を観ました。 2006年製作で古いけれどなかなか良かったです。 物語は色素性乾皮症に苦しむ女の子、薫(YUI)と好きになった男の子の話。 主演のYUIはこの頃(特に強調!)かわいかった。 演技も初々しく、舌足らずなセリフ、でもピュアな魅力もあって良いです。 好きになる孝治(塚本高史)も等身大のちょっとおバカな高校生。 サーフィンは下手だけど真っ直ぐな性格が眩しいくらい。 ついでに孝治の母ちゃんのキャラが良かったのでもっと出てほしかった。 この母にしてこの子あり。 舞台は良く行く鎌倉、七里ヶ浜でした。 薫(YUI)の家が古くて昭和の雰囲気……、でも家の中は建具や階段周り、窓の作りなどがおしゃれ。 薫の父役が岸谷五朗で娘を思う気持ちがたまらないです。 しかしパジェロに乗る姿はトラックの運転手のように見えたな~。 孝治が家で寝ている布団周りに、蓋のあいたウナコーワ、食べっぱなしのアイスのカップ、食べかけのカニパンなど散らかっていて細かい場面にも楽しめました。 孝治の言う…「太陽が沈んだら会いにいくよ」そんな夜の踏み切りでのシーンも印象的。 薫の病気が進行していく様子は痛々しい。 でも孝治に出会えて「私は生きる!」と強い気持ちを持てたのは幸せだったのだろう。 リメイク版では安直すぎた数々の場面も、こちらでは自然に受け入れられるし、路上演奏もレコーディングも良いシーンでした。 難病もののありきたりなジャンルですが作り方が丁寧だと良作になり得る、そんな一本でした。
tomomi
4.5
YUIが可愛い。歌もいい。穏やかな流れもいい。
もと
4.0
YUIがかわいすぎる。 湘南の雰囲気がものすごく良くて、頭の中にすごく残る。 映画見て泣いたのマリと子犬の物語以来だわ18/12/15
こー
5.0
見てみたくてやっと見れた 太陽アレルギーなんて、大変だと思った ふつうに日中、外に出られるだけでも幸せなことなんだと思った CDを作るためにお金をためてくれてるシーンもよかった 手が動かなくなってきて、病気が進行していく辛さ。ギターが弾けなくなったけど、声は届くから、歌を残していった。感動した映画 もっと毎日を大切にしようと思った
Please log in to see more comments!