Silent Tokyo
サイレント・トーキョー
2020 · Thriller/Mystery/Drama · Japan
1h 39m
(C)2020 Silent Tokyo Film Partners



On Christmas Eve, a TV broadcasting station receives a phone call. The caller warns "I have set up a bomb at Ebisu in Tokyo." A contract worker for the TV broadcasting station and a housewife are accused by the Ebisu police as being the culprits. During this chaotic situation, a mysterious man silently watches as everything unfolds. A video clip is then uploaded to an online video website. The video contains a demand to talk with the Prime Minister during a live broadcast or a bomb will be detonated at 6 pm in Shibuya, Tokyo. Who is behind the bombings and who will stop them?
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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コウキマン
3.0
2021.4.10.019 ネタバレあり クリスマスイブに、東京渋谷ハチ公前を爆破するとの声明があった。犯人の要求は、首相との直接対談。この前にも恵比寿で爆破事件があったため、警察は警戒を強め、大衆はお祭り騒ぎをする。実際に爆発は起きて、警察が犯人を特定し追い詰めるんだけど、そんな簡単に、というか偶然に犯人に辿り着くか?犯人の動機がどうも飛躍しすぎているようで共感できない。いくら平和ボケしているとは言え、爆破予告があった場所にこれほど人が集まるか(でも集まるかも)?などなど、期待が大きかっただけに、いろいろ引っ掛かってしまった。「これはテロではない。戦争だ」←いや、それがテロですよ、と。何も考えずに見れたらよかったかも。
まじママんじ🍀
3.5
爆破予告を知って面白がる様に群がる若者達、何か今の世なら有りそうだよね(^^;ちょっと時間差あったけど、ドカーン!と爆発してザマミロって思っちゃった😝💣️💥
きなこ猫
1.0
犯人は好戦的なタカ派の内閣総理大臣もろとも〈国会議事堂〉を爆破すべきでしたね。渋谷のスクランブル交差点に群がる危機感のないパリピなんか吹っ飛ばしてる場合ではないだろ。脚本が雑。😩
しまとも
4.0
This may contain spoiler!!
ゆみりん~*
3.0
佐藤浩市さん主役なのね?! というか、主演は石田ゆり子と西島秀俊と3人だったんだ( ¯−¯ )フーム 佐藤浩市出番少なくない?! 中村倫也が目立ってたな。 爆弾テロのパニック映画かなと思ったけどキャストが大物ばかりで話が分散されてるし、展開が早いし、警察の犯人特定早すぎるだろ、Σ\(゚Д゚;)おいって感じだし…。 で、犯人はそっちだったのね?! って感じで終わってしまった。 時間も短いめのせいか、のめり込めなかったかな。 犯人に共感出来なかった。 チャンネルNECO
Elitsp0715
4.0
【人知れず抱くこの想い、聖なる夜にあなたへ】 12月24日クリスマスイブの日、テレビ局に爆破予告の電話が入る。現場の恵比寿に2人の記者が向かうと、そこには女性が1人ベンチに座っており、記者の1人をベンチに座らせると、記者に向かって「ベンチから立つと爆弾が爆発する」と言い残し、もう一人の記者とその場を離れてしまう。 今度はネットに、渋谷で爆破があるとの犯行声明が動画としてアップされる。そこに映るのは、さっき女性と姿を消した記者の一人であった、、、 犯人からの要求は、総理大臣との一対一の対話。 犯行現場をうろつく青年 怪しげな動きを見せる男 意中の男性をデートに誘えず、女友達と渋谷に向かう女性 犯人逮捕に目を光らせる警察官 それぞれのドラマが聖なる夜に交錯する。 犯人の目的は、そしてその犯人とは、、、! いやーーーー 僕の中では珍しい作品でした!! 最初から緊張感MAX!!それがだれない! 犯人誰?こいつ?あいつ? (まぁ、すぐ分かりましたが、、、ww) と考えながら見る為、全員の発言が匂わせな為、楽しくてしゃーなかったです!! 僕の弱い頭では、あの発言の意図は?ってなるセリフもいくつかありましたが、ワクワクのおかげで消してくれました!! 僕の中では珍しい作品と書いたのは、 これまで、最初から途中までダラダラして、最後の最後を綺麗に締め括る映画はたくさんありましたが、 この作品のように、最初から途中までワクワクMAXで、最後、あれ?もう終わり!? って作品はあまり知らなかったからです。 キャストの演技も最高で、最後の事なんて気にはならないですけどね!!! たまに入ってくるセリフの書き起こしも良いアクセントになって好きでしたね^_^
隣の映画初心者
2.0
全体に端折りすぎた結果、大事な対立構造が薄れて見えてしまうように感じてます。 なぜ、政府がそこまで強い主張をしているのか、この部分が謎であるために、それを犠牲が生まれようとも戦い止めたい?のかがはっきりしません。 政府の暴走と、爆弾の準備の前後関係が不明ですが、仕込んできたことを考えると、政府発表よりも前から計画してたことになります。 CGを使って、パリピが痛い目に遭うのを映像化したかった?そんな単純な話ではないはずだし。 起用されている役者の布陣を考えても、本来はかなりメッセージ性があったはずなのだと思うのです。 出来上がりが、あまりに強烈だったから直しを入れたんじゃないのか?なんて勘ぐりたくなるほどに、ちょっと作り込みが甘く感じてしまいました。、
LAKID
3.5
アイコの夫は爆弾処理を各国で行なっていたが、少女が自ら呈して不条理を訴え爆死し、それを機に人が変わってしまった。それからはアイコに爆弾処理を教え、自ら自殺した。取り残されたアイコは甘い思考の総理、それに賛同する国民に腹が立ち、東京タワー、レインボーブリッジ、ハチ公爆破することにした。結局、基樹の父親の 仁にアイコは説得され、東京タワー、レインボーブリッジは爆破されず、仁とアイコは自爆してしまった。長年、夫の悲惨な出来事を忘れずにいて、実行した最中、そんなコロっと思いとどまるもんかなの疑問に思った。ハチ公爆破のシーンは、怖いもの見たさで集まる頭がお花畑の連中が爆発に巻き込まれ、今度は助けてくれと懇願する様は哀れで爽快だった。消化不良の残る作品
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