Sadako 3D
貞子3D
2012 · Horror/Thriller · Japan
1h 35m



Akane is a high school teacher who hears a rumor from her students that there is actual footage on the Internet of someone's suicide. The footage is said to drive anyone who sees it to also commit suicide. Akane does not believe the rumor at first, but when one of her female students dies after viewing the footage, she and her boyfriend Takanori are fatefully drawn into the horror that has been created by the man who appears in the suicide footage, Kashiwada. Kashiwada's intention is to create chaos in the world by bringing back Sadako and the power of her curse. Now Akane has to fight against Sadako and Kashiwada to save the lives of herself and Takanori.
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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たっちゃん-半変人のお調子者-
0.5
2Dで鑑賞。 酷いなんて言葉では足りないほど最低の駄作。 前半からツッコミ所満載で、なんだこれ…と思ってたけど、終盤のアレを観た時に完全に思考停止した。なんなんだアレは。冗談のつもりなのだろうか。完全にバッタのフォルムで人に噛みついて…アレを貞子とは死んでも呼びたくない。 貞子が何か分かってないのかなあ? 前半も前半で不自然な描写と全く乗れない展開ばっかりで、もはや話が成り立っていなかった。 ・男のちっぽけな私怨に利用される貞子。 ・やたらと薄暗い事が多い室内シーン。 ・失踪した男の部屋に入って、「何も無いっすね〜」と言う若刑事。えっ?めちゃくちゃ家具とか残ったまんまだけど… ・生徒が一人亡くなり、教室に集まった全員が絵を描いたように泣き崩れる。かと思ったら、数日も経たずにケロッと普通に学校で笑い合う生徒達。この人達が一番怖いんですけど!! ・何故か貞子から命を救ってくれたヒロインを恐れ慄く女子生徒。その後もう一度貞子から救うと怖かったとヒロインに泣きつく。お前どっちなんだよ!! ・呪いが本物だと知った後どこかへ向かう老刑事。何処に行くの?と思ったら、待ち合わせしていたかのようにヒロインと合流。何故? するとヒロインは老刑事に向かって「私も行きます」と言う。だから何処に? その後向かった先にあった井戸(どうやって井戸の場所を突き止めたのか?)から出てきたバッタ型のアレに食われる老刑事。息も絶え絶えになりながら、ヒロインに「早く行け…」と言う。だ・か・ら!何処に行くんだよ!! ・叫べば解決するんだから、叫べばいいだろ。 映画評価基準 この映画が好きか 0 没入感 0 脚本 0 映像 0 キャスト 5 感情移入度 0 音楽 1 余韻 0 おすすめ度 0 何度も観たくなるか 0 計6点
リーマン
1.5
物理効く系になったんですね! 覚醒してからの石原さとみが面白い! 石原さとみは面白い人だなぁ。
かわうそ
1.0
一体この映画は何だったのだろうと思わずにいられない。 ホラー映画のカテゴリーだけどコメディかと思った。でも貞子VS伽椰子みたいに全く笑えない。 まずダメ映画にありがちな、説明が全くない。 なんでこれがこうなってこうなったの? なんで?なんで? ハテナばかりが浮かぶ。 そして呪いのビデオが全く怖くない。 イキリ陰キャの勘違い動画。 まさにニコ動にありガチなやつ。 でもってお前誰だ。 貞子に殺されかけたっていうのに助けてくれた超能力先生にビビって拒絶する女生徒。 失礼だろ。 物理攻撃は効いちゃうし、そもそも弱いし、 なんか量産タイプの蜘蛛みたいな貞子がわらわら出てくるし、それも弱いし、 泣いてばっかりの主人公が何故か覚醒して戦い方かっこいいし、本当に訳が分からない。 キャー!ってずっと叫んでれば全部済んだんじゃ? これはリングの冒涜映画だと断言出来る。
朝勃ちギンギン丸 from T-SITE
1.0
「エイリアン」シリーズのような洋画によくあるモンスターパニック作品のようでしたが、邦画でそれをやると安っぽくて間違いなく失敗しますね。 素人が製作したのかと思ってしまうような作品でした。 ネット動画を通じて媒介…現代的だけど胡散臭さも凄い。 中盤からはコントのように見えてきました。 いわば「モンスターパニック・コント」とでも言うべきでしょうか? よかったらチェックしてみて下さいな♪
にくまん
0.5
ホラーじゃ なかった。最初から最後まで笑ってました。
名無しの匿名評論家
3.0
悪くない
シロクマ
2.0
なんだかんだおもしろかった 石原さとみ可愛かった
ジュネ
0.5
今年も間もなくアカデミー賞の発表ですが、同時に最低映画賞を決めるラジー賞の発表も迫っています。このラジー賞はこう見えて歴史が深く、10年ごとの節目には、今世紀最低の映画を決める授与式が行われるんですね。ちなみにゼロ年代の最低映画はジョン・トラボルタの「バトルフィールド・アース」でした。 しかし、この貞子3Dと比べればバトルフィールド・アースなんて可愛いもんですよ。大金をかけて作った映画としては間違いなく底辺です。ここまで低俗で、下品で、俗悪で、醜悪で、希薄で、傲慢で、愚劣で、馬鹿で、退屈で、冗長で、無味な映画はありません。なかなかお目にかかれない、といったレベルではなく「ない」です。 人としてヤバイ、とわかっているのですが…この映画作った奴らが全員呪われますように、と心から願いました。この映画を見ることによって私自身の尊厳が破壊されたように思います。
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