Case Closed: The Million-Dollar Pentagram
名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)
2024 · Animation/Mystery/Thriller/Action · Japan
1h 51m
(C)2024 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会



A message has arrived from Kid the Phantom Thief, that he will steal a Japanese sword belonging to wealthy Onoe Family in Hakodate, Hokkaido. Conan and Heiji Hattori, who happened to be in Hakodate, are on the case to capture Kid. Coincidentally the family lawyer of Onoe is found murdered in the warehouse district, apparently slaughtered by a Japanese sword. The suspect is an investor/arms dealer who is said to be after Onoe family’s hidden treasure. In the North among cherry blossoms, the exciting hunt for treasure begins!
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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なつみ
4.0
「面白い」か「面白くない」かで言うと、 間違いなく面白かった! そして、函館民歓喜のご当地映画過ぎました。 ただ、ここ最近の作品が素晴らしすぎて、その一連の流れとは少し系統の違うバラエティな感じで、残念な点も多かった。 それでも満足感と映像の質量だけで、★4は余裕でつけられるのが、コナン映画の格。 ・とにかく畳み掛ける怒涛の展開と見せ場、くるくる変わるカット割りで飽きさせない。ツッコミどころが多すぎて笑いそうになる、カートゥーン的なテンポ感の早さとコミカルさ。トムとジェリーみたいだった。 割とマニアックなキャラが、これまた畳み掛けるように出てくるので、履修なしで観に行くと「???」ってなると思う。(実際、終幕後、周りの人たちはみんな「あれ誰だったの?」って言ってた。) ・「人気キャラをゴリ押しして集客する」手法の王道を行くタイプの作風。見せ場を一枚絵で作って、「ほら!ほら!カッコいいでしょ!?」とガンガン見せてくるので、ファンサはバッチリ。 ただ、その止め絵の予備動作のセンスがちょっと古くて、しつこく感じてしまった。 ・アクションが純粋にかっこいい! キッドのグライダー×トランプガンの空中〜陸中戦が圧巻。キャプチャが難しい架空のアクションを大画面で映える見せ物にしている。キッドファンには是非見てほしい。 平次の刀アクションも当然かっこいいんだけど、最近抑えめだった、「トンデモ超人アクション」と掛け合わせられていてあんまり集中できなかった。 ・今回の事件は、とにかくキャラや土地を生かすための後付けの謎解きって感じで、良ミステリーとは言い難い。 また、頭の中で整理する暇をほとんど与えてくれないため、よく分かんないまま決着している。 (発信機合戦、笑ったw) ミステリーを楽しみにしている人にはちょっと物足りないと思うけど、コナン映画にそこまで求めている人はいないか…。 ネタはとても良いと思うので、脚本を深める方向で映画一本作ったらかなり面白そう…。 ・函館ご当地映画としては花丸満点。 聖地巡礼を狙いすぎて清々しいくらい。 以前、生活圏に函館があった道産子の身としては、知っている場所ばかりで大興奮のロケハン濃度でした。これ、道民じゃなきゃ分からないよね?っていう地元映像を、さりげなく溶け込ませている。 地元がコナン映画という大舞台でここまでピックアップされるの幸せなことだ、函館市民が羨ましい。 ただ、時計台と宗谷岬は絶対いらなかったし、小樽がカットされた痕跡があったのが悲しかった。笑 ----ネタバレ注意------ ・とにかく平次周りとキッド周りの「キャラをゴリ押ししてファンサするんや!」という方向性と、「ご当地ましまし映画にするんや!」という方向性が、大渋滞。 更には、「平次の告白」と「キッドの真実」という、超・重要なファクターを盛り込むがために、各個を深掘りする時間が全然なかった様子。 映画のストーリーとよく絡ませて頑張ってはいるんだけど、大阪カップルを深めるような描写もなけりゃ、セリフも適当すぎて、「え!?そんなラストで良いの!?しかも函館で良いの!?」と思ったので、オチでちょっと安堵した。 ・劇場でまじ快とクロスオーバーさせるならあと10年…いや、5年は早くやってほしかった…。 まだまだ食っていけそうなコナンのポテンシャルには感服するけど、ここから赤井父子とのクロスオーバーが始まったら、池田さんの負担が大きすぎるんじゃ…。 ただ、この引き要素のおかげで、コナンをちゃんと見ようって人は増えそう。人気はまだまだ高まりそうですね!
Elitsp0715
4.0
【刀をめぐるミステリー 解くのに奔走 善悪スターの面々‼︎ そして、平次の恋に勝ち星が灯る⁉︎】 怪盗キッドが狙う今回のお宝は、北海道で財をなした資産家がどこかに隠したと言われる財宝、噂では戦局を覆す可能性を秘めたものとも言われている。 そのお宝のありかを見つけるためには、無名の刀鍛冶がうったと言われる6本の刀を見つける必要がある。 2本は資産家の金庫、2本は闇の武器商人、2本は元高校教師の家に… そして同時に起こる、資産家の顧問弁護士の死 キッドと平次の一悶着もあり、武器商人との危うい一幕もあったが、なんとか6本の刀は警察の元で保管されることとなった。 そして謎を解くコナンと平次。 しかしお宝が納められている箱の元にはキッドが先回りしていた‼︎ そしてそこに駆けつけた武器商人達… 全員がお宝へと一目散! 街中を駆け回るカーチェイスが始まってしまう! しかし、箱の中身は空であった… 本当のお宝とは… 弁護士の死の真相とは… 北海道、五稜郭を舞台に繰り広げられる サスペンス・ミステリー そして淡い恋の物語…♡ ____________________ 2024/04/14 コナン映画→全て鑑賞済み 原作→単行本でほぼほぼ読了済み いやーーー いいですね^_^ 毎回言ってますわww 去年の黒ずくめ回とは うって変わって、明るい感じの キュンキュンする場所もあり、楽しめました♪ それぞれの面白さが充分に発揮されてました キッド様と平次くんのやり取りとか、 和葉ちゃんとの恋の行方とか そんなところ、危ないよーとか もぉ、後半は口あんぐりの手で押さえてましたからねww そして、最近の映画コナンあるあるの 映画で物語の核心に迫るパターン これええの? ほんまにええの? まぁ、コナン好きなら映画も観るやろうから ええんやろけど… それにしても今回も、えぐい迫り方でしたね💦 なるほどねーと なりましたょ あ、それと最初のシーンの 津田さんの声に私はやられてました。 そして今回もしちゃいましょうか 本当にどうでもいい Next Conan's Hint!! →→→→→→→→→→→→→→→→→→→→ ばんそーこー ←←←←←←←←←←←←←←←←←←←← 歩美「五稜郭がパァって明るくライトアップされたの綺麗だったょね」 元太「あか…赤っていやぁ、赤井の兄ちゃんの声しなかったか?」 光彦「でも変ですね…クレジットには池田秀一としか書かれてませんよ?」 灰原「今回は赤いというより黒かったものね…」 コナン「オイオイ…」 →→→→→→→→→→→→→→→→→→→→ 次は長野県警ですか! どんな核心に迫るネタバレをしてくれるんどすかねー、剛昌はん♪ 群馬県警もだしちゃってくれちゃったりして? 漫画でもコラボしてたことやし
てっぺい
4.0
【100万映画】 絡んだ糸を一瞬で解くような爽快な謎解き、青山剛昌ユニバースのキャラが総活躍するワクワク感。それもこれも、原作連載30年で初めて明かされる100万馬力のサプライズメガトンパンチが全てをもっていく。 ◆トリビア ○工藤新一と怪盗キッドの顔が瓜二つなのは、「裏設定がある」と原作者が明言している。ただしその理由はまだ明かされていない。(https://dc-compass.com/conan-movie-preparation/) ○怪盗キッドの父・黒羽盗一は、事故に巻き込まれ行方不明という設定。原作者はその死亡説については否定している。(https://dc-compass.com/conan-movie-preparation/) 〇本作のティザーイラストには、3本線が刻まれた手袋を握るキッドの姿が描かれており、この手袋は初代キッドのもの。(https://www.youtube.com/shorts/6nx-h1fYU7g) ○ 平次の寝屋川市在住や剣道という設定は、初登場当時に原作の編集者だった浅井認が同市出身で剣道少年だったことにちなんでおり、浅井は平次や和葉が話す大阪弁の監修も務めていたという。名前の由来は、テレビドラマ『探偵物語』の服部刑事からで、名前の「平次」は「刑事」を時代劇『銭形平次捕物控』の銭形平次にひっかけた。(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/服部平次) 〇五稜星の当て字”みちしるべ”は、特殊読みがあてられた過去17作のうちで唯一ひらがな。(https://www.youtube.com/shorts/hwTKW1mccmk) ○原作者はコナンを「ラブコメミステリー」だと明言しており、本作の監督はラブコメに、脚本家はミステリーに強い人物。(https://dc-compass.com/conan-nagaoka-okura/) 〇2018年から毎年劇場版シリーズを特集している「anan」の4月17日発売2394号には、表紙に工藤新一と黒羽快斗が、裏表紙に平次と和葉が登場し、“表裏”の表紙をジャック。誌面では本作を12ページにわたって特集し、声優や監督のインタビューも収録された。(https://mantan-web.jp/article/20240411dog00m200057000c.html) ○ 本作には、原作でもまだ明かされていない“とある秘密”が描かれているため、ネタバレを避けるために試写会が一切開催されなかった。(https://mantan-web.jp/article/20240201dog00m200012000c.html) ○前作「名探偵コナン 黒鉄の魚影」でシリーズ初の興収100億円を突破。本作にも期待がかかっている。(https://mantan-web.jp/article/20240410dog00m200060000c.html) ○公開日の4月12日は、キッドのシークレットナンバー1412と一致。全国各地にキッドからの予告状が届く「キッドプロジェクト」が展開された。(https://www.conan-movie.jp/2024/1412project/) ◆関連作品(全てHuluで配信中) ○「名探偵コナン vs. 怪盗キッド」('24) 2024年1月公開のテレビシリーズ特別編集映画。時計台消失編がメインで、まだ2人がお互いを認識していない頃の攻防。 ○「まじっく快斗1412」 怪盗キッドのスピンオフアニメ。第1、2話で怪盗キッドの誕生とその目的が描かれる。 ○「工藤新一少年の冒険」 少年期のキッド、またその父親の黒羽盗一が登場。盗一はコナンの父と関係がある事が描かれる。原作第55巻、アニメ472、473話(シーズン12)。 ○「キッドVS高明 狙われた唇」 キッドと平次が初共演。和葉に化けたキッドを本人と勘違いし、平次がキスをしかけたことで、平次がキッドに積年の恨みを抱くことに。原作第96巻、アニメ983、984話(シーズン25)。 ○「外交官殺人事件」 平次が初登場。原作第10巻、アニメ第48、49話(シーズン2)。 ○「ホームズフリーク殺人事件」 平次がコナンの正体に気づく。原作第12巻、アニメ57、58話(シーズン2)。 〇「名探偵コナン から紅の恋歌」('17) 本作でも描かれる和葉の耳の良さは、この作品での百人一首の特訓が起因している。平次はもちろん紅葉や伊織も登場。 〇「毒と幻のデザイン」 この作品で工藤新一がロンドンで毛利蘭に告白したことを平次が知り、対抗心を燃やしたことが本作に繋がっている。原作第74巻、アニメ652、655話(シーズン17)。 ○「恋と推理の剣道大会」 紅葉・伊織・総士が登場。原作第93巻、アニメ916、914話(シーズン23)。 ◆概要 劇場版27作目。 【原作】 青山剛昌「名探偵コナン」(連載30周年、コミックス104巻、全世界累計発行部数2.7億部超、テレビアニメ放送1000回超、劇場版累計興収1180億円超) 【脚本】 「名探偵コナン 紺青の拳」大倉崇裕 【監督】 「名探偵コナン 緋色の弾丸」永岡智佳 【声の出演】 高山みなみ、山口勝平、山崎和佳奈、小山力也、堀川りょう、宮村優子、ゆきのさつき、小野大輔、遊佐浩二、緒方賢一、林原めぐみ、岩居由希子、高木渉、大谷育江、松井菜桜子、石井康嗣、大泉洋 【主題歌】aiko「相思相愛」 【公開】2024年4月12日 【上映時間】111分 ◆ストーリー 北海道・函館にある斧江財閥の収蔵庫に、怪盗キッドからの予告状が届く。キッドの狙いは新選組副長・土方歳三にまつわる日本刀だったが、折しも函館で開催される剣道大会のため、服部平次やコナンも同地を訪れていた。平次はキッドの変装を見破り、追い詰めていく。時を同じくして、胸に十文字の切り傷がつけられた遺体が函館倉庫街で発見され、捜査線上には「死の商人」と呼ばれる日系アメリカ人の男の存在が浮上する。 ◆ ◆以下ネタバレ ◆ ◆みちしるべ 土方歳三と官軍との殺陣から始まる冒頭。歳三が刺した刀穴を覗くコナンから現代に移る描写に、この刀穴が本作のキーである事が記される。その事の通り、この刀穴とその周りに描かれた五稜星のサイズバランスが、コナンたちを五稜郭から函館山へと導く大きなヒントに。毎度の事ながら、東照宮に辿り着くまで、そして良衛が犯人だと暴くくだりもテンポがいい。コナンがバルーンで函館山を照らし推理を披露したあのシーンが秀逸。まさに五稜星がみちしるべとなり、タイトルのダブルミーニングが浮き彫りになる本作の一つの大きな山場だった。 ◆青山ユニバース 本作のもう一つの大きなポイントは、原作者の他の作品からもキャラが多数登場し活躍した事。「YAIBA」から沖田総司に鬼丸猛、「まじっく快斗」から怪盗キッド、青子に中森警部(心配するキッドの姿がいい!)、さらにはついに黒羽盗一まで!青山剛昌ユニバースからアッセンブルしつつ、本筋のキャラたちの活躍も。OPで黒づくめの組織のチラ見せあり、少年探偵団と博士にも役目があって、園子と哀、紅葉に和葉も推理の大きな一助に。蘭は平次と和葉のお膳立てに徹しつつ(聖を再度気絶させた一瞬があったが笑)、伊織はある意味最高の立役者笑。そしてキッドは文字通り七変化(平次との因縁はホントにあれでチャラになるのか笑)、平次はバイクに殺陣に、トムクルーズばりのプロペラ機ハンギングと思いきや、まさかの機上で殺陣と、トム様大幅越え笑。コナンのキック力増強シューズが何度も拝めたのもよかった。全員総活躍社会のお腹満腹な内容だった。 ◆ラスト 平次が和葉についに告白したラスト。涙する和葉にaikoの「相思相愛」が乗るというこれ以上なく美しいエンドロールへ。と思いきややはりの展開に笑。閃光弾を故意でなく誤って落とす伊織の姿には、彼と紅葉を真の悪者にしたくない製作陣の優しさが見え隠れ。100万ドルの夜景での告白に失敗した平次には、それ以上となるとハードルが尋常じゃなく上がったわけで、まだ2人の与太話は長く続きそうだ。そして工藤優作。原作連載30年でついに明かされた黒羽盗一と双子だった、つまり新一とキッドがいとこという事実は「言わなかったっけ」では到底済まされない笑。100万ドルではなく100万馬力のメガトンパンチに日本中のファンがノックダウン必至。次回の長野県警以降、一体どんな展開が予定されているのか、ますますのこシリーズに注目が高まる。 ◆評価(2024年4月12日現在) Filmarks:★×4.2 Yahoo!検索:★×4.0 映画.com:★×3.9 引用元 https://eiga.com/movie/100801/ https://ja.m.wikipedia.org/wiki/名探偵コナン_100万ドルの五稜星
雀鳥
2.5
いかにもキッドの映画という感じ キャラも展開も詰め込みすぎだし 初手のツッコミどころがそのままオチだし 平次のアレは当然のように分かりきったアレだし こういうやりたいシーンだけ詰め込んでそれ以外おざなりな映画本当に期待値からの落差がデカい ここ最近の作品は足し算と引き算すごく頑張ってたから期待してたのに…… ついでに近年見ないレベルで予告詐欺だったのもダメ そしてラストのアレは何偉そうにドヤ顔してるの? とっくに正体分かってて『宝の正体は〜にある〜です』の手紙で全て終わる事態を放置して殺人事件と爆弾事件が起きてるのに
chiemin(ぷあ48 改め)
3.0
旅行中の飛行機で見ました。 去年の「黒鉄の魚影」が神作だったので期待してたのですが... なんだかこじんまりと纏まってて、怪盗キッドが出てくるといつもこんな感じ。 飛行機がうるさいのと、日本刀絡みのストーリーがイマイチわかりにくかったので、何度も逆再生しては見たのでただ疲れてしまいました。
montine🐈
5.0
ラスト気になりすぎるじゃないか わくわく
優子
3.0
子供がいまハマっているので一緒に鑑賞。記憶が単行本の50巻くらいで止まっていて、安室や赤井の関係性がいまいち把握できていないので楽しめるか不安だったけど、今回はお馴染みの登場人物ばかりだったので大丈夫でした(^-^)私が大人になったからなのか、ちょっとあり得ない展開にツッコミをいれつつ(←)でもやっぱりコナンはおもしろかった。私が小学校5年のときに流行ってた漫画を同じ小学校5年になった息子がハマって見てるっていうのがなんかエモいな(笑)最後のあの1シーンで、「え~‼️そうなん❓そんな設定なん👀‼️」てなりました。ぜひ最後まで観てもろて。
たっちゃん-半変人のお調子者-
4.0
土方歳三が使ったとされる刀を巡る殺人事件、平次と和葉の恋の行方、そして変装使いまくりで暴れ回るキッド…と内容盛りだくさんで今年も大いに楽しみました。 キッドと平次、そんな因縁があったのね笑 ただ、「3歩進んで、2歩下がる」みたいなコナン映画特有の問題点もあって、今回で言えば、平次と和葉の話。平次が和葉に告白をしてaikoの曲がかかって、あぁ遂に…と思ったのに、エンド クレジット後で全部台無し。2人をまだくっつけられないのは分かるけど、もっとやりようあったでしょ… 終盤恒例の荒唐無稽な展開、今年も凄かった。 SISU以来の飛行機ぶら下がり、からの飛行中の小型機の上でのチャンバラ。 いくらオートパイロットにしたからって無理があるよ笑笑 そして、最後の最後で…明かされるキッドの真実… なるほど、そういう事だったのね… 「キッド、新一のクローン説」を推していた自分、あえなく撃沈笑 映画評価基準 この映画が好きか 7 没入感 8 脚本 7 演出 8 映像 8 キャスト 10 音楽 9 余韻 5 おすすめ度 7 何度も観たくなるか 7 計76点
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