Bread of Happiness
しあわせのパン
2011 · Drama · Japan
1h 54m



Young married couple Rie (Tomoyo Harada) and Sang (Yo Oizumi) move from Tokyo to Lake Toya in Hokkaido Prefecture to start a bakery restaurant named Mani. Sang bakes bread and his wife Rie makes food that complements the bread. Spring, Summer, Autumn and Winter, the customers leave in a happy state.
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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cookiecat62
3.5
風景、小物。音、匂い、温度‥。演技云々ではなく雰囲気を感じる映画。大きな山場も生々しさもない。でも「訳もなく悲しくなることがある」という言葉に集約された、平凡な日常にあるリアリティ。こういう のも必要。
Tomo_gabethedoggo
1.5
謎解きアプリ映画。 ほっこり映画。家族と安心して観れる映画。 ヒューマンドラマというジャンルに置いていましたが、個人的にはファンタジーの感覚で観てしまった。 パン屋さんに訪れる問題を抱えた人たちが しあわせ(仮)なる映画。 ひとつひとつの解決が完璧すぎるというか うまいこと、いきすぎというか。 少し退屈でした。 でも、映画の雰囲気最高ですよね。 原田さん本当にお美しいです。
ニックネーム山田太郎
1.0
一言で言ってひどい。 観客を舐めるにもほどがある。 この作品が好きな人たちは、 製作者から単なる「金づる」扱いされても 悔しくないのだろうか? 「観たいから」と言われて連れていかれたけど、 あまりのガッカリな出来に 2人とも正直、唖然。 「エンタの神様」のように 「これぐらいにレベルを 落としとかないと こんな映画を観に来る人には 理解できないだろう。」 という、製作者の観客をバカにした感じを ひしひしと感じる。 料理や食卓も貧相で、 よくこれを 「幸せな家庭でしょう?」 と出せたものだと逆に感心する。 ポタージュとサラダだけの食卓とは、、、 出て行くにしても男と一緒に出て行く必要もない。 列車のポイント切り替えだって あの方向に列車が進む時は ポイントを切り替える必要はない。 老夫婦の様子がおかしいのも、 「おかしい様子を観客に見せてから、大泉が指摘」ではなく、 いきなり指摘して、しばらくしてから観客に見せるので、なんとも観客は置いてけぼりの感じ。 外に出るにしても、 なぜ店員が見てる前で動きだすのかわからない。 それを止めるにしても、 いきなり大声で制止しだすので、 突然テンションが乱高下しすぎて ついていけない。 なぜここまで何も考えずに 映画を撮ることができるのかが疑問。 こういったことがノイズとなって、 肝心の映画の中身に興味が持てない。 率直に言って、 日本映画の悪いところの見本市。 大人に向けた絵本を作ろうと 色んなところに余白をつくるなら まだ分からないではないが、 色んなところの手を抜いただけ。 真剣さが感じられない。 お金を取るなら もう少し真面目に やってください。 高校生の自主制作じゃないんですから。
Wisteria
3.0
東京暮らしに疲れた夫婦が北海道でパンカフェを開き、ゆったりとした時間の中で人々と交流するお話。 ストーリーは薄いため、あまり真剣に見すぎると評価が落ちそうな作品だと思う。 大きくは3つの物語で構成されているが、2つくらいに絞れば骨太な人間ドラマになっていたのかも。 でも、そうしてしまうとこの映画の良さを殺すことになるとも思う。 さぁ、映画を見るぞ!と意気込まずに、疲れたときに、なんとなく、ボケーっと見て雰囲気を楽しむべき作品。 個人的には、所用で何度も止めながらあまり集中できずに見たことが功を奏したのか、とても楽しむことができた。 鑑賞後は、ほっこりした気分になって、今日くらいは何もしなくていいんじゃないかな、なんて風に、立ち止まることを肯定してもらえるような素晴らしい作品だった。
ゆみりん~*
5.0
かもめ食堂関連で検索して観賞しました。とても美しい世界観でした。ゆったり見る映画かな。お店はもちろん料理も何もかも素敵でした。こんな生活してみたいなあと思いました。私的には好きなジャンルだったのでストーリーもよかったです。 Huluにて視聴。
どりんこ
3.0
観る、というよりも肌で温度を感じる映画。 東京から北海道に移住しカフェを開いた夫婦が、そこへ訪れる色々な客との触れあい通じて色んな形の幸せを見せてくれる。 描かれる3組の客はそれぞれが人生の岐路に立たされており、その分岐点から1歩目を踏み出すそのとき、そこにおいしいパンがある。 ストーリーは欧米映画とかにありそうなテイストだが、邦画ではあまり会ったことがない気がする。 気になったのが所々に出てくるくっきりした映像の鮮やかさ。全体的に暖色系の色合いでまとめられていると思うが、作品の雰囲気からすると不釣り合いな印象で気になった。何か狙いがあるんだろうがちょっと分かりませんでした。 映画というよりドラマみたいで、フィルム?じゃなくテレビカメラで撮ったような感じでした。そこもモヤモヤポイント。 あと演奏家?とか郵便屋さんとか、取り巻く人々の表情の作り方が不自然すぎて怖い。。(あくまで個人の感想です) ストーリーは良いと思いますが映像のトリッキーさが気になった映画でした。
occo
0.5
耐えきれず、途中でほっぽりなげた数少ない映画。大泉洋の無駄遣い〜〜〜!
あさみっち
4.0
おいしそうだったなぁー♡パン? 理想の夫婦でした。ガツガツしてなくて、自然で。お互いを自然に想い合える。パンを半分こにして、渡すシーンとか。分け合うっていいですね。なんだか、とてもホッコリしました。
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