Tulsa
Tulsa
2020 · Comedy/Drama · United States
2h 00m
©︎ 2020 Pryor Entertainment All Rights Reserved



A desperate marine biker’s life is turned upside-down when he is united with the sassy 9-year-old daughter he never knew existed.
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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ほのさん
3.5
まじで天使
ゴリラの母ちゃん
3.0
【可】 9歳のタルサがあんなに大人びてしまったのは周りの大人の責任だろう。トミーと暮らしてもそれは変わらずまるで母親のような振る舞い。よく言えば大人っぽいだが悪く言えば口煩い。トミーの同僚にまで尋問の様な質問責め。一言で言えば面倒臭いガキ。それでも向日葵のヘルメットに満面の笑顔で応えるタルサはやっぱり子供だと分からせてくれる。こうなって来るとトミーがもう少ししっかりしてもいいのでは?ってなるよね。 タルサは残念ながら最後まで母親のように振る舞う。それがどうも引っかかる。こんなのお涙頂戴のストーリーなのに全く泣けないのはこのタルサの性格がね、、、。 トミーはタルサが入院中にDNA鑑定の結果でタルサと血の繋がりはないって分かっていたけどそんなの関係ないって言ってた。血の繋がりなんて関係ないぐらい大切なものタルサから貰ったもんね。 この映画で最も納得いかなかったのはトミーの恋人のサラ。先ず、妊娠4ヵ月であの豆粒エコーはない。あれは妊娠初期のまだ心拍も確認出来ないぐらいの段階よ。あれでよく「男の子よ」なんて言えたな。それと出産を反対されて自殺って何?1人でも産むわって気持ちはないの?そんなんだから反対されるんじゃん。 タルサの性格と言い、サラといい、共感出来なかったわ。
at
2.0
This may contain spoiler!!
slope fish
4.0
涙腺崩壊、言葉にならない 極上の"優しさ"を感じる映画
KG
5.0
大感動
あこ
3.5
父娘ものに弱いんですよねー… 自分に娘がいると知って一緒に暮らす(関係を築く)までが短くて、端折った感がもったいないかなぁと 後半はまさかの展開で… 気になっていたことも最後の最後に判明 特別に信仰があるわけじゃないけど、人並みに神頼みはします 神様なんていないんじゃないかって思うことありますよね…
cocoa
1.5
里親に虐待されていた9歳のタルサ(リヴィ・バーチ)。 母の形見の聖書に挟まれていた写真を実父と信じていた。 そんなタルサを預かる事になったトミー(スコット・プライアー)。 トミーもアルコール中毒気味で辛い過去を忘れようとしている。 タルサの存在で変 わっていくトミー。 タルサとトミーのその後は……そんなストーリー。 実話ベースなのでどこまで真実かはわからないが、私には合わなかった。 早くに大人のようになるしかなかったタルサだが、愛読書が聖書ってところで違和感。 たまに観るキリスト教推しの作品じゃないよね、と一歩引く。 タルサの完璧な家事能力とかトミーの従業員のカウンセラーのようになるのも変。 そもそもタルサを預かる過程が適当だったし、後のパートナーになる福祉士ジェイリーンとの関係も予想通り。 それにしてもトミーの亡き彼女の選択もどうなんだろう。 作品ではタルサの存在を天使のように描きたかったのだろうが、ミエミエな感じがして残念。 トミー役の人が監督・脚本を手掛けているが「良い作品だ」と言われるように作られた印象。 辛口失礼、低評価です。
リアンナ
4.0
お涙ちょうだいのフィクションではなく、実話に基づいているということです。 爽やかで温かく、心が洗われるような余韻を残す映画でした。 誰かの人生にあかりを灯すような、生き方ができたら最高だなと思いました。
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