Deconstructing Harry
Deconstructing Harry
1997 · Comedy · United States
1h 35m



This film tells the story of a successful writer called Harry Block, played by Allen himself, who draws inspiration from people he knows in real-life, and from events that happened to him, sometimes causing these people to become alienated from him as a result.
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隣の映画初心者
3.5
点数付けるの悩ましい😂 下ネタ多過ぎることを下品と呼んで、低評価つけたい気持ちもある。 一方、男の人生なんて、仕事(本作の場合は小説家だけど)で結果を出す上で、パートナー(達)との関係も大いに影響す るのかもしれない。 自分自身の欲求水準からすれば、ウディアレン扮する役の男は、それくらいで満足出来て羨ましくも思ったりするし。 ウディアレン的には、そんな人たち(自分含め)を笑うかの様な作品として、世に出したのか? オープニングから、この人の作品であることがすぐわかる作り、含めて、世界観は好きなんだけどなぁ😆という悩んでの点数にしてます
Milothedog
3.0
U-NEXTの字幕がヒドい
3.2.1.0
2.5
This may contain spoiler!!
pumpkin
2.0
2回目の鑑賞ですが、1回目と同じく特に印象のない映画。ウディアレンが「自分に自信がない浮気性のダメ男」を一貫して描き続けていること、逆にすごい。
akubi
3.5
若い頃はこのちんちくりんで変態なおじさんにどうしてみんな恋をしちゃうのだろう。なんてひとつの謎だったのだけど、こんなにも自分をさらけ出すのだから愛おしくないわけがない。ある種の母性と同調。(結局ほとんどのものごとがうまくゆかなくても) 非建設的だって、どこかにひそむ幸せを見つけることもできるんだってこころあたたまるお手紙をありがとう。 いつまでも少年の心をもつ(捨てられない)大人たちへのおかしくてスウィートなラヴソング(だいすきだ)。 『あなたの人生は虚無(ニヒリズム)と皮肉(サーカズム)とオルガズムよ。』
いやよセブン
3.0
ウディ・アレンは作家で、自分自身をモデルにした作品ばかりを書いていて、登場する女性のモデルはミエミエ でヒンシュクをかっている。 母校が表彰してくれるというが、誰も付き添ってくれない。 仕方なく娼婦に頼み出発するが、いろんな小説で迷惑をかけた人たちが登場、遂には小説に登場する“自分”まで現れる。 アレン節全開の面白さで、女から逃れられない男という生き物をあからさまに表現している。
ポンポコ
1.0
ゴチャゴチャしてて見づらかったり登場人物分からんくなったり、もー。ってなって本当に見るの大変やった。
ねむたろう
1.0
一言で言うとエキセントリック。 ロビンウィリアムズを観るために観たが、彼はピンボケしてても分かるんだなと笑った
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