Major League
Major League
1989 · Sports/Comedy · United States
1h 45m



When Rachel Phelps inherits the Cleveland Indians from her deceased husband, she's determined to move the team to a warmer climate -- but only a losing season will make that possible, which should be easy given the misfits she's hired. Rachel is sure her dream will come true, but she underestimates their will to succeed!
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くらっしゃあ
4.5
【主題歌が好きな映画】 ◇Most of All You/ビル・メドレー◇ 映画『メジャーリーグ』を知る多くの人が、まず心に浮かべるのは、終盤チャーリー・シーン演じる剛腕投手リッキーがマウンドに向かう場面で流れる「Wild Thing」だろう。スタジアムの熱狂が一気に高まるこの場面は私も大好きで何回観ても胸が躍る。 しかし一番好きなのは歓喜のラストシーン、そのあとに静かに流れ始めるエンディング曲だ。 しかし、初めてこの映画を観た時からとても心に残る曲であったにもかかわらず、ずっと曲名すらわからないままだった。それが、ほんの4、5年前くらいに「YouTube で調べたらええんやん」と気がつき、検索してみたら一発で見つかった(-。-; ビル・メドレー「Most of All You」 本当に良い曲だ。今でも良く聴いている。 映画として特筆しておくことは、まだ駆け出しの頃のウエズリー・スナイプス、映画デビューとなったレネ・ルッソにとって、本作が成功への足掛かりとなった。 また、バッテリーを組んでいたチャーリー・シーンとトム・ベレンジャーは、その前の『プラトーン』では反目する新兵と上官だった。 映画初心者の頃、“うわー、おもしろいなあ”とひとりで悦に入っていた。
LIBRO
4.0
こんなに出演者が豪華だとは...王道展開で面白い。野球をそんなに知らなくても、見やすいはず 【余談】 主人公達のクリーブランド・インディアンスというチームは、現在は改名してクリーブランド・ガーディアンズになっている クライマックスで流れる「Wild thing」は大仁田厚のテーマ曲としても有名
ボンゴレ
3.5
35年間優勝から遠ざかるインディアンスに血の気が多いヴォーン、彼女を取り戻したいジェイク、足が早いヘイズ、宗教家のセラーノなど個性ある反骨精神の寄せ集め集団をGMが結集させる。彼女リンの感情は謎。意表を突くセーフティバントが予想外で、ワイルドシングの歌をはじめとする球場の熱狂が凄く良かった。
about movie
2.5
古き良き映画。今見ると普通の映画だが、子供の時にみれば大好きな映画になっただろうなぁという感じ。 もったいないことをした。
motoyAlive
4.0
"Wild Thing" 弱小球団の成り上がりを描いたスポーツコメディ。 《あらすじ》 34年間優勝から遠ざかるMLBの弱小球団クリーブランド・インディアンス。オーナーの死によって跡を継いだ妻のレイチェルは観客動員をわざと減らすことでマイアミへの移転要件を果たし、本拠地を移そうとする。彼女はチームをさらに弱くするため落ちこぼれ選手を集めるが、彼らの思わぬ活躍が始まる。 《感想》 シンプルで分かりやすい王道サクセスストーリー。真新しさは無いが、個性溢れるキャラクターにそれぞれユーモアがあり、寄せ集めのバラバラだったチームが1つの目標に対して団結するラストは感動ありで、見ていて飽きない。 インディアンスという実名球団の話ではあるが、ブラピの『マネーボール』ような史実に沿ったものではないため、野球を忠実に表現したものではないが、逆に野球に詳しくなくても楽しめる。 プレーは素人目でもメジャーリーガーには見えなく、気になる部分ではあるが、それ以上にエンタメに振り切ったとにかく楽しい作品。
すのさん
3.0
ハリウッド映画でもスポ根モノは燃えるね? 観る前は、チャーリー・シーンが主人公だと 思ったけど、山猫のトム・ベレンジャーが 主役でした。顔ぶれが面白かった。 クリーブランド・インディアンズは、30年 優勝してない、弱小球団。オーナーはマイアミで 新球団を作ろうと目論んでいる。閑古鳥の鳴く球場で、最後のチャンスと、キャッチャーのジェイクは 落ちこぼれチームのキャプテンとして、 奮起するのであった。 今でこそ、バトルアクションの主役を張る ウェズリー・スナイプス、思ったより小さな体で コメディに徹してて可愛い。トム・ベレンジャーは 脂が乗ってるのか、なかなかの存在感を醸し出す。 うわっチャーリー・シーンは若い、可愛い、 演技も真面目にやってる感あるし、投球シーンも なかなかのものでした。レネ・ロッソちゃん 若いと思ったらこの作品が映画デビュー だったのか⁈ 美しいよねぇ。 変に魔球とか、トリックもなく、正攻法で 最後まで持って行ってのは好感持てますね。
TSUTEIDA
4.0
#今となっては古き良き時代のおすすめ野球映画 #訳あり達のカタルシス満載な成功物語 #小気味良いテンポで進むストーリー #ご都合的B級風味だがそれが良い #現在の主演級クラスが脇を固める良キャスト #良曲揃い #主人公は結構なダメ男と思うがこういう男はなぜかモテる
へちょび
4.5
基本的にはコメディですが、最後には感動と歓喜が待っています。野球好きの方には、是非おすすめしたいですね。「やっぱり野球っていいなぁ!」と思える映画です。
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