Stigmatized Properties: ZOKU – The Terrifying Floor Plan
事故物件ゾク 恐い間取り
2025 · Horror · Japan
1h 53m
(C)2025「事故物件ゾク恐い間取り」製作委員会



Aspiring celebrity Yahiro Kuwata moves to Tokyo and becomes a "Cursed Property Resident Talent," living in haunted locations for TV and social media. As he hops between eerie apartments, an old inn, and a séance-filled share house, he uncovers the dark mysteries hidden within. But his extreme sensitivity to spirits makes him an easy target for relentless supernatural attacks. In one particular cursed property, he stumbles upon an unimaginable horror and a shocking truth that will change everything.
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青天の霹靂
3.0
This may contain spoiler!!
my life
3.5
「事故物件ゾク 恐い間取り」を劇場鑑賞してみた。とりあえず、世間の評判を全く見ずに劇場まで辿り着く。他のヒトの採点を見てしまうと、何だか行く気が失せそうやもん。 だって、今までの経緯を考えると…おそらく絶賛される確率は少ないやろうし。とは言え、前作は酷評が渦巻く中、まずまず楽しめた少数派。本作も案外、楽しめるのかも知れない。根拠は全くないが、そんな願いをヒトツ込めてみよう。 主人公はスノーマンの渡辺翔太というヒト。ぶっちゃけ、よく知んない。だけど、怯える様は中々と良かったとは思う。しかも、霊に好かれそうなタイプに見えてくるし。 さてと、事故物件住みます芸人ならぬ…タレントとして歩み出すヤヒロ。にしても、取り憑かれるスピード速くない。とんでもない、霊感体質なのかな。いやまぁ、テンポが良くてええねんけど。修羅場の連続やん。 そんな監督は中田秀夫。「スマホを落としただけなのに」では人間の闇を描き、こちらでは霊的な恐怖感と住み分けているのかな。ただし、どちらもあんまし怖くはないけどね。 なんかね、本作は霊が少し前に出過ぎな印象を受ける。音で驚かせるタイプやし。もう少しギリギリまで、引っ張ってみても良かったのかも。なんて、まるで適当なコトを言ってみる。 ところで、4つの事故物件の物語。相変わらずピークを迎え次のステップに切り替わる。成仏しようとか…ないのよね。各エピソードを放ったらかしなのは、どうかと思うけど。まぁ、そんなコトは気にする作品でもない。 ふむむ、山田真歩が個性的で良いキャスティング。こんな個性を見たかった。密かに応援したい女優さんなのだ。あと、前もそうやけど松竹芸人の登場がやはり多い。 本作のトータルの印象だけど、まずまず楽しめた。だだ、前作の方が好きやけどね。あと、切なさを盛り込みたい気持ちは分かるけど少し微妙かな。 ちなみに、イオンシネマのワタシアター会員。6ミタ貯まったので、今回は無料鑑賞。こういう作品に使いたいのよね。ところで、前作の「事故物件」よりも本当は…「真・事故物件」の方が実は一番好きな作品だったりする。
ボルビザン
2.0
久々に絶句する映画でした。
うにゃ
2.0
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二代目
2.5
みんなが行かない道をいけ って勝俣さんかよ。 ヒモの分際で女子の部屋漁って酒飲んで寝るとかクズイケメン過ぎ。
uboshito
2.0
とにかく主演の俳優さんが苦手で…映画館の「大画面」であの○を見てたら途中で退場していたかもしれない。彫りのない、のっぺりとした、ウマづr…。別に主演がイケメンである必要はないが、そこまでイケメンとも思えない○のアップがやたらと出てくるのはファン対策なのか、イライラさせられた。この映画で真に輝いていたのは、じろうと山田真歩くらいではないか。 しかも、ほぼ間違いなく誰もいない旅館の大浴場(男性用)に主人公が入る際、腰にタオルを巻くという行為はかなり異様だった。浴室に自分しかいないのに腰にあんながっちりタオル巻く人なんかいませんよ。そこもファン対策? 低学年児童向けの規制的な?w しかし、これは映画である。そうした細事をおろそかにするスタッフと俳優が作り上げる、ファンだけに向けた映画にいかほどの価値があるのだろうか。 それと、芸能事務所の社長があんなんだったら、そもそも主人公は「どこに所属して、最初のエキストラの仕事をもらってきたのか?」という疑問は消えていない。もうこれ、全然、「怖い間取り」の話でもないし、一体なんの話なのって思い続けて映画が終わったよ。 この作品は本来は、れっきとした心霊系ホラーであるはず。つまり観客を怖がらせてなんぼであり、この主演俳優のファン層が映画館でマイルドに「きゃあっ」となれば良い程度で作ったのであれば、申し訳ないがアマプラに無料で載せるのもやめてもらいたいと思った。全然怖くなかったし!💢 【視聴:Amazon Prime】
かな
1.5
観てる最中に書きたいこといっぱい。 『みんなが行く方に行くな』を大切な方針にしてきた主人公が、東京行ってから流されっぱなしなのがあまりにご都合的。 ストーリーと関係ないけど演技がさすがに…。 『…はっ?』の演技全部一緒。心配してくれる可愛いと思ってる女の子にめちゃめちゃ不服そうな『…はっ?』て言っててズレすぎてる。 その女の子が夜うなされて声をあげてるのに『花鈴さん…?ハァ…』て!ため息つくな!優しいんだろ!急いで助けに行けやー! 視聴完了 …え? 最後理解出来ず。 ほぼミイラ化してる藤吉さん。 そこに向かう(導かれる)花鈴さん。 なんか良い感じになる。 えーと? 途中で花鈴さんの位置情報が意味わからない場所に行ってたのは藤吉さんのとこ、てこと?だとしたらなんで最後泣き崩れてるの?うん??あと花鈴さん家にいた霊は?それも藤吉さん?なんで苦しめてきたの?なんなん?
1行感想
1.0
ただいま...だろ...フっ ←キモ
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