Wotakoi: Love Is Hard for Otaku
ヲタクに恋は難しい
2020 · Comedy/Musical/Romance · Japan
1h 54m
(C)ふじた/一迅社 (C)2020映画「ヲタクに恋は難しい」製作委員会
Cast/Crew
Comment
200+Gallery
Videos
Soundtrack Info

Kakure Fujoshi

Kakure Fujoshi

Pinchike

Kakure Fujoshi

いっさいがっさい SAVE THE WORLD

Tsukiatte Naidesu



ゆみりん~*
2.0
アニメ鑑賞済です。高畑充希ちゃん好きなんで見てみたのですが…( ・᷄ὢ・᷅ )なんか違う!まずミュージカルシーン 要らないって思った。途中から早送りしてしまった。あとオリジナルキャラの賀来賢人と今田美桜の2人。この2人のおかげで樺倉先輩と花ちゃんの出番が全然少なくて、そして最後は地震の報道で見れなくなりました。 アマプラで放送してたとしてももう見ないかなぁ~。 地上波フジテレビ土曜プレミアム
ゆか
1.0
原作未読。終始しんどい。私自身はアニメーションをはじめとした所謂オタク文化に暗いので詳細なことは分からないが、オタク文化へのリスペクトをあまり感じられないような気がした。登場人物達への愛おしさみたいなものも感じることができず、ストーリーを動かすための存在になっているような印象を受けた。特に主人公についてはオタクを隠したいと思っていてそれをきっかけに転職までしていたのに、その後の行動が上辺ばかりで中身が伴っておらずあまりにもぶれているように感じる。また度々行われるミュージカル演出だが、作品における目的が不明なうえにストーリーのテンポを大きく崩しており浮いてしまっているところが残念。ミュージカルはミュージカルでしか表現できない必然性があるからこそ良いのに、本作では違和感ばかり。ただ演出はともかく役者の方々の歌の上手さは良かったと思う。
てる
3.5
え? この作品面白いじゃん。なんでこんなに評価低いの? 普通に面白か った。笑って、笑える大人の純愛ラブストーリー。 高畑充希の可愛さに改めて気づき、山﨑賢人のイケメンぷりに改めて気づく作品だった。 高畑充希の顔芸とも言える表情。笑った顔、にやけてる顔、悲しんでる顔、口をあんぐりと開けて驚いてる顔。そのくるくる目まぐるしく変わるどの表情も魅力的で、ただただ可愛らしかった。あの大きな眼がそのうちこぼれ落ちるんじゃないかと不安になる。あと、完全に本人も楽しんでいただろうセリフ回し。セリフはかなり長いがそりゃもう楽しそうだった。本人もかなり悦に入って演じていたことだろう。 そして、山﨑賢人。山﨑賢人って『キングダム』以外当たった作品ないんじゃなかろうか。様々な話題作の主演を張っているものの、全てこけ続け、原作クラッシャーだと思っていた。しかし、この作品で山﨑賢人の良さに気づいた。山﨑賢人ってイケメンなんだね。高身長で手足が長く、小さな顔にキレイな二重の眼。よりの顔で思わずときめいた。知らなかったー。主役に選ばれる訳がようやくわかった。ただ、出ている作品に縁がないだけなんだね。 日本では珍しくミュージカルパートもあり、作品はかなり観やすくなっている。コメディだし、馬鹿馬鹿しいけど、でも、主人公たちの感情は分かりやすい。珍しく、アニメを越えた実写だと思う。もっと高評価であっていいのに。やはり山﨑賢人効果で評価が低いのであろうか。山﨑賢人……悲しい宿命の元に生まれてしまったのだね……。
まじママんじ🍀
3.5
まさかのミュージカル調コメディとは知らなかったから驚き、高畑充希の歌の上手さが光ってたねー🎤✨各castも個性が強いから、演じてるにしても新たな一面を見れた感じで良かった(^○^)斉藤工&高畑のダンス、なんかララランドっぽかったよね💃
Yuu
2.0
This may contain spoiler!!
みかん
0.5
福田監督のファンなので観ましたが、原作もあまり生かされてなく、オタク用語が多く意味が理解できないとこが多かったです。ミュージカルも中途半端で、高畑充希さんの歌声は素敵ですが、オリジナルの曲が微妙でした。昔観たモテキを思い出しましたがクオリティはモテキの方が高かったです。面白部分も福田監督の割には少なく、賀来くんとムロさんしか笑いを取りに来ていないなーという印象でした。
アリちゃんパパ
2.5
ヲタクの恋を描いた普通のラブコメだと思って見始めたのですが、何とミュージカルでした。 ミュージカル映画は、少なくとも舞台でミュージカルを経験している監督でないと荷が重いのです。案の定コメディ専門の福田監督なので厳しい採点になってしまいました。 ミュージカルとして成功する為には、出来るシンガーとダンサーが必須だと考えています。その意味では、高畑充希の歌は合格ですが、彼女以外にしっかり歌える人がいなかったのは致命的です。ダンスに関して言えば、高畑も決して上手ではないし、ダンサーと評価できる俳優は一人もいないので壊滅的です。 ただ日本独自とも言えるオタ芸のシーンは見応えがありましたし、賀来賢人のぶっ飛んだ演技も楽しめました。
LAKID
2.0
マンガの原作から来たけど設定いじってる上にミュージカル風にしてて、途中飽きた ギャグ要素入れようとして毎回使ってる役者いるけど、正直笑えない
Please log in to see more comments!