How to Talk to Girls at Parties
How to Talk to Girls at Parties
2017 · Comedy/Music/Romance/SF · UK, United States
1h 42m
©COLONY FILMS LIMITED 2016



Croydon, 1977. A trio of punk teenagers goes to a party to meet girls, but they find that girls there are very different from what they expected.
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The Body Celestial

New Rose

New Rose

I Found a Reason (Live)

Climb Over Me

Soft South Africans (Guitar Mix)
隣の唐十郎
3.5
タイトルとビジュアルだけを見ると、エル・ファニングのアイドル映画みたいだけど、意外にSFなんですね🛸 何か80年代を感じさせる懐かしい味わいです。設定は1977だからそんなもんか。 [若さの情熱] 古い慣習を打ち砕き、新しい[何か]を生み出すための反抗や情熱は若さの特権かもしれないが、若者だけの専売特許とも思わない。とは言え、歳を重ねるごとに[熱]を失っていくのは事実だ。 向こう見ずな爆発は出来るだけ若い内に経験した方が良い。 第三反抗期は速攻で刑務所送りにされるのだから…😀💣 🚓💨 しかしニコール・キッドマンってなんでも演るんだな!と感心いたしました。
リーマン
4.0
トラウマ!って聞いたから見たかった! 聞いて想像してたのと違って、面白かったー! パンクしてるし、イギリスのイメージすごい合ってる。 脚本しっかりしてるし。 主演の女の子、歌ってる時スゲー可愛い!
刺繍屋
3.5
いつものように事前情報無しで観たもので、想像していたのと違い、なかなか斬新なお話に驚かされました。 期待していたお話と違ったものの、『ボーイ・ミーツ・ガール』である事に違いはありませんでしたし、エル・ファニングの可愛らしさにはキュンキュンしちゃいました(♡ˊ艸ˋ♡) 冒頭のNew Roseから始まりEat Me AliveやMitskiさんのBetween the Breatと使われていた曲も良かったですね。 面白いかどうかは意見が分かれそうですが、個 人的には嫌いではないですよ。
てっぺい
3.0
「異星人×パンク、のカルトラブロマンス笑」 パンクな生き方に憧れる若者と、パンクを通して彼に惹かれていく異星人(!)の、ハチャメチャカルトラブロマンス笑 ぶっ飛んだ世界観と、スカッとするパンクな展開、それに「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」に“なんとなく似てる感”が楽しめる映画。 「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」のジョン・キャメロン・ミッチェルが監督。『ネオン・デーモン』のエル・ファニング、史上最年少トニー賞受賞のアレックス・シャープ、そしてオスカー女優ニコール・キッドマンが出演。アカデミー衣装デザイン賞受賞のサンディ・パウエルが衣装担当。カンヌ国際映画祭正式出品作品。 ザン(エル・ファニング)が見せる異星人っぽい、というか人間離れした愛情表現が、なんとも微笑ましい。見つめ合い、次に脇を撫でさせるシーンには笑った!違和感は覚えつつも、そんな彼女にのめり込んで行くエン(アレックス・シャープ)の様子は、この映画のハチャメチャ感満載の中でひとつ、とても心地いい映画の芯になっていたと思う。 “異星人”がただの変わった衣装を着た人間みたく映っていて、監督の世界観を受け入れながら見ないと、あっさり引いてしまうので注意。
モーギラス
4.0
ザンがめちゃくちゃ可愛い!髪型も最高! もっと異星ものが好きな人や、ファッション好きな人が注目するような邦題にしてほしかった‥。 オレンジ色のコロニーの服装が素敵。 ザンが歌うシーンは解放感あってよかった☆
ちか
2.0
うーん、不思議な映画だった(笑) エルファニングがかわいい!
montine🐈
2.0
なんかよく分からないような分かるような変な世界観の映画だったけど最後の一瞬だけジーンとした
まじママんじ🍀
2.5
早々にあのダンスとか謎めき過ぎて逆に気になり…最後まで観れたけど独特な表現ばかりで不思議( ゜o゜)あんな可愛い宇宙人いたら犯罪だわー😆😆😆
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