Sector 7
7광구
2011 · Action/SF/Adventure/Thriller · Korea
1h 52m
©2011 CJ E&M CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED



In Sector 7, an underwater oil field located south of Jeju Island, Hae-jun is working as a marine equipment manager on an oil prospecting ship called Eclipse. Joining the crew later is Jeong-man, a former colleague of Hae-jun's father, assigned to Eclipse as captain. Though his job is to oversee the withdrawal of the ship, he suggests conducting some drilling one last time.
🦈 普通じゃない出会いが、恋になる
「シャークボーイミーツガール」都度課金開始✨
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Cast/Crew
Comment
10+Gallery
Soundtrack Info

Low Yelping Warning Alarm
Takmaaaaani24
2.5
色々と既視感満載のクリーチャー・ホラーという感じですかね~。
dreamer
3.5
この韓国映画「第7鉱区」は、「グエムル 漢江の怪物」同様、グロテスクな韓流モンスターが出し惜しみせずに大暴れする作品だ。 男勝りのヒロインが、逃げ場のない空間で勇敢に立ち向かう、定番の「エイリアン」スタイルのVFXアクションを繰り広げる。 産油国を夢見て、東シナ海に浮かぶ巨大石油ボーリング船で作業する韓国の作業員たちだが、成果が出ずに撤収命令が下る。 この命令に納得できない女マネージャー(ハ・ジウォン)が、本部から来たキャプテン(アン・ソンギ)に直訴して調査は続けられることになるが、やがて仲間たちが次々と怪死して、突然、巨大な深海生物が出現する。 この深海生物が、とにかく無気味で不死身すぎるクリーチャーで、強烈なインパクトを与える。 本部との交信も途絶えた、閉ざされた海上で、残された人々が互いに疑心暗鬼になりながら、凶悪なモンスターと死闘を繰り広げるのだった-------。 監督は、1980年の韓国での民主化運動を巡る悲劇のドラマ「光州5.18」のキム・ジフンで、モンスターの正体を巡る極限状態でのサスペンスもスリリングに、タンクトップ・ヒロインと深海生物が巨大化した怪物との闘いを、ダイナミックに活写して大迫力の興奮が味わえる。
a.
3.0
*何度も観てるのに、なぜか定期的に観たくなる作品😆 *主演のハ・ジウォンが素敵😍(タンクトップ女子👍✨) 大海原にある"第7鉱区"で、石油採掘現場作業に明け暮れるエクリプス号の隊員らが、未知の海洋モンスター?!ᔐ⟅ˑⷴ𖢣ˑⷴ⟆ᔑに次々と襲われる!!💥😫 原因や"第7鉱区"の裏の真実は…?!😨 何しても死なない😓しつこいブチャイクモンスターめに、大海のど真ん中、少しの武器もまったく効かない中、どうやって抗うのかは見所!!👀💦 なんてったって、タンクトップ女子はいつでも魅力的😍✨ *揮発性 *新燃料 *人工飼育
zizi
1.0
CGでスリルを出されても引きます。内容の無さのバロメーターには使えます。扇情的鳴りっぱなしサントラとCGの嵐〜避けるべきフラグ。
ひでじぃ
3.0
油田を掘り起こしたら、海底の奥底から新種の生物を引き上げちゃった?!系のモンスターパニック映画(^ω^)色んな映画のネタを詰め合わせたような内容になっているけど……作中美人のキムさんがいるからそれは許そう!って、思ってたら急に屋上ダイブで落下死はやめて(泣)急なホラーは求めれねぇよ( ;ω;)え?あのクリオネっぽいの人工的に培養して人を丸呑み出来るくらいに造ったって?!ショットガンで撃っても、効かずに火炎放射器使っても、足止め程度しか意味ないのΣ(゚∀゚ノ)ノしかも、元から海の生き物だから海中移動もお手の物かよ(笑)終盤ではようやく、クネクネ要素も無くなり、撃っても火で炙っても海に落としても執拗に追いかけてくるこの知能的なものを持ち始めたこの化け物を倒す手段はあるのか?!ヘジュンは失ったものが多すぎるよ……皆の遺言には胸打たれるな(;´∀`)
ぴのり
2.5
原油でドロドロぐちゃぐちゃで必死になってモンスターから逃げ惑うお話。 モンスターがしつこい、しぶとい、硬い。 ゲームのような戦闘シーン。 あるあるストーリー。 そういうの好きな人はガッツリハマる。
damnaスo변태
2.5
メリケンブルーカラーがかっちょえーって映画のキーワードを揃えた『第九鉱区』 舞台設定は2011年 マッチポンプドラマだけどきっとこれから面白くなるはず そう思いながらエンディング
Schindler's Memo
2.5
つまり「エイリアン」であろう。 閉ざされた(というか離島のような)空間、目的を持ったクルー、実は秘密を知っていて隠しているスタッフ、動力室への営巣、そして何よりタフで気の強いヒロイン・・・。 まあ肝心のクリーチャーについては、H・R・ギーガーによるあの造形と比較するとやはりショボいし、「望まない妊娠」のような非情さが無く、しつこい割には怖さがいま一つではある。 また、ヒロインはちょっと簡単には好きになれない性格で、私的には白衣のリケジョの方が印象が良く、早々と消えるのが残念であった。 ただ2011年に、韓国がこのような映画を予算を付けて制作したところは素直に凄いと思う。 2011年と言えば、邦画のランキングは確かほとんどがアニメだったと思う。
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