みゆ4.0過去鑑賞記録。 仲良しコンビのマット・デイモンとベン・アフレックが手掛けた渾身のスプラッタ・アホ・コメディホラー☆ 色々とツッコミたいことはあれど、スピーディーで有無を言わせぬ怒涛のグロ展開に圧倒されまくる95分間。 怒れるヒロインが爽快感溢れる仕事をしてるのも最高だった! 是非2作目3作目も見たいのだが機会に恵まれず…残念だ(´Д` )Like3Comment0
my life4.0「ザ・フィースト」を再鑑賞してみた。当時に一度だけ観て、それなりには楽しめた覚えがある。今観ると、どうなんやろう…と言うのが少し気になるトコロかな。 監督はジョン・ギャラガー。うん、今の時代となっても知りまへん。そういや、当時からマット・デイモンとベン・アフレックがプロデュースした作品と言うコトの方が有名やったよね。 まずは、登場人物紹介のテロップが素敵。いやぁ、遊び心があるやん。なんて、懐かしくも遠い記憶の扉をドカッと開けられていく感じ。 『あんたらの救世主さ』 と、意気込み遅れて登場してきたヒトリの男。さも主人公的なポジションに収まるんやと思わせておいてからの…早々とフェードアウトしていく裏切り方。まぁ、知ってたんやけどね。この辺はお約束ちゅうコトで。 親子でバーにいるが息子の方がフェードアウトしていく裏切り方も、ちょっぴり斬新。子供は普通、生かしておくやん。なんて、ホラーの定石も本作では、まるで通用しないのだ。 さてと、2階にある無線機に辿りつく。とまぁ、鍵が折れて扉が開かずに怪物に襲われそうになる。ハラハラさせるが間一髪で助かるシーンなんやけど、何でアレがドアに挟まるワケ。普通の映画では、まずありえへんねんけど。そんな悪ノリは好きやけど、かなりイカれている演出。 やっとのコトで車まで到達した。さぁ、仲間を助けてみんなで脱出だ。と思わせておいてからの…裏切り方も割りと好き。この映画は嬉しい裏切り方を敢えて用意しているトコロが良いね。 ただ、画面が暗くて、とにかく怪物の正体が見づらい。まぁ、これは敢えて焦点を絞らせないようにしているものだと思うが、もっとハッキリとした造形が見たかったかも。 とにかく、B級色の強いホラー好きのツボを押さえた怪作。普通のヒトはまず受け付けないとは思うが、こんな遊び心も、たまにはええんちゃうと感じる今日この頃。Like2Comment2
ゆい2.5ホラーと見せかけたブラックユーモア溢れるパニックコメディ。バーに閉じ込められた老若男女数人が正体不明の怪物に次々殺されていく話。ホラーあるあるやら、一定の法則を敢えて踏み倒す点でも、ホラー好きの方には笑える事が多いでしょう。純粋にホラーを楽しみたい方や真面目な方には不快な思いをする場合も多々あります。どちらにせよ多大な期待をせずに大らかな気持ちで見ることを推奨致します。有りそうでなかった『やり過ぎ感』は評価に値します。Like2Comment0
あいだほ3.5レンタル 5年前位に見てサイコーに面白かった記憶があり再度鑑賞。うーん。とにかく王道を外す展開(子供がさっさとモンスターに喰われるとか)に唸った記憶はあるのですが、それを承知で観るとう~ん。ただのB級・・・。そんなもんなんですねえ。Be the first one to like!Comment0
ザキシマ@映画垢3.0テキサスの荒野に建つバーに、銃を持った血まみれの男が乱入し、もうすぐ化け物の群れが来ると警告する🎥 コメディ寄りのモンスター映画 頼りになる生き残りそうなヤツから死んでいくので、中々に先が読めない🧐 バーの中だけで話は進むが退屈はしない内容でゴア描写も良い😉Be the first one to like!Comment0
眠る山猫屋
3.0
期待通り、あるいは期待を裏切るB級ホラー。だいたいホラーコメディって何なんだ!?死んだフリは通用しないって事は学習しました。 でもちょっと楽しかった・・・。
みゆ
4.0
過去鑑賞記録。 仲良しコンビのマット・デイモンとベン・アフレックが手掛けた渾身のスプラッタ・アホ・コメディホラー☆ 色々とツッコミたいことはあれど、スピーディーで有無を言わせぬ怒涛のグロ展開に圧倒されまくる95分間。 怒れるヒロインが爽快感溢れる仕事をしてるのも最高だった! 是非2作目3作目も見たいのだが機会に恵まれず…残念だ(´Д` )
my life
4.0
「ザ・フィースト」を再鑑賞してみた。当時に一度だけ観て、それなりには楽しめた覚えがある。今観ると、どうなんやろう…と言うのが少し気になるトコロかな。 監督はジョン・ギャラガー。うん、今の時代となっても知りまへん。そういや、当時からマット・デイモンとベン・アフレックがプロデュースした作品と言うコトの方が有名やったよね。 まずは、登場人物紹介のテロップが素敵。いやぁ、遊び心があるやん。なんて、懐かしくも遠い記憶の扉をドカッと開けられていく感じ。 『あんたらの救世主さ』 と、意気込み遅れて登場してきたヒトリの男。さも主人公的なポジションに収まるんやと思わせておいてからの…早々とフェードアウトしていく裏切り方。まぁ、知ってたんやけどね。この辺はお約束ちゅうコトで。 親子でバーにいるが息子の方がフェードアウトしていく裏切り方も、ちょっぴり斬新。子供は普通、生かしておくやん。なんて、ホラーの定石も本作では、まるで通用しないのだ。 さてと、2階にある無線機に辿りつく。とまぁ、鍵が折れて扉が開かずに怪物に襲われそうになる。ハラハラさせるが間一髪で助かるシーンなんやけど、何でアレがドアに挟まるワケ。普通の映画では、まずありえへんねんけど。そんな悪ノリは好きやけど、かなりイカれている演出。 やっとのコトで車まで到達した。さぁ、仲間を助けてみんなで脱出だ。と思わせておいてからの…裏切り方も割りと好き。この映画は嬉しい裏切り方を敢えて用意しているトコロが良いね。 ただ、画面が暗くて、とにかく怪物の正体が見づらい。まぁ、これは敢えて焦点を絞らせないようにしているものだと思うが、もっとハッキリとした造形が見たかったかも。 とにかく、B級色の強いホラー好きのツボを押さえた怪作。普通のヒトはまず受け付けないとは思うが、こんな遊び心も、たまにはええんちゃうと感じる今日この頃。
ゆい
2.5
ホラーと見せかけたブラックユーモア溢れるパニックコメディ。バーに閉じ込められた老若男女数人が正体不明の怪物に次々殺されていく話。ホラーあるあるやら、一定の法則を敢えて踏み倒す点でも、ホラー好きの方には笑える事が多いでしょう。純粋にホラーを楽しみたい方や真面目な方には不快な思いをする場合も多々あります。どちらにせよ多大な期待をせずに大らかな気持ちで見ることを推奨致します。有りそうでなかった『やり過ぎ感』は評価に値します。
RYOHEI
4.5
ホラー映画の死亡フラグやキャラクター、展開を逆手に取った非常に面白い作品です。
あいだほ
3.5
レンタル 5年前位に見てサイコーに面白かった記憶があり再度鑑賞。うーん。とにかく王道を外す展開(子供がさっさとモンスターに喰われるとか)に唸った記憶はあるのですが、それを承知で観るとう~ん。ただのB級・・・。そんなもんなんですねえ。
ザキシマ@映画垢
3.0
テキサスの荒野に建つバーに、銃を持った血まみれの男が乱入し、もうすぐ化け物の群れが来ると警告する🎥 コメディ寄りのモンスター映画 頼りになる生き残りそうなヤツから死んでいくので、中々に先が読めない🧐 バーの中だけで話は進むが退屈はしない内容でゴア描写も良い😉
ꕤKyokoꕤ
2.0
2010/7/21
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