やんやんちいやん1.0ちょっと…なんかよくわからなかった 特に最後のやつ わたしには難しすぎる オムニバスかと思ってたらオムニバスじゃないやん?と思ってたらオムニバスだったんだね わかりにくかった 2個目のお話だけは面白かった! アラサーの女子が久しぶりに集まると、ああなると思う。 めっちゃわかる あのぎこちない感じ。 学生時代とか一緒にいてすんごく楽しかったのに、どんどん置かれる立場とか状況とか変わっていって、もはや別の人みたいになるよね 気使ってとかなんとかで逆に傷ついたり。 その2個目のお話以外は理解できなかったLike3Comment0
亮一3.04作目は必要だったのか?1作目に出てる古川琴音 後から出てくると思ってたら出てこないし テーマがわからなかった この映画の主旨をただ子役の子に監督が喋り通す?演技で伝えてほしかったです。Like2Comment0
ひでP2.52023年05月01日Amazonプライム、無料配信。 1~3は面白い。 4本目がつまらない。 女優・松林うららが企画、プロデュース、出演の連作ドラマ。 売れない女優がいろんな人と交わる姿を描いた4話。 監督中川龍太郎。 穐山茉由、安川有果、渡辺紘文、伊藤沙莉、瀧内公美出演。 バイトとオーディションに明け暮れる女優のマチ子(松林うらら)は、恋人のように仲のいい弟に彼女がいることを知って動揺する(『蒲田哀歌』)。 大学時代の友人と女子会をするマチ子だが、既婚と独身のグループに分かれたことで不穏な空気が漂う。(『呑川ラプソディ』)。 映画のオーディションを受けたマチ子は、セクハラ体験などを語る羽目に(『行き止まりの人々』)。 大田原市に住むマチ子の親戚リコが地元での映画撮影現場を訪れると、待合所にある映画監督が現れる。(『シーカランスどこへ行く』)。Like1Comment0
Taul2.0『蒲田前奏曲』鑑賞。若手4監督によるオムニバス。好きな中川龍太郎から始まり作風が違う3監督を初体験。オムニバスの面白さと難しさを実感。そのことに言及して出演者もまったく違う4話目が全体を壊しかねない危険さだが一番面白い。全体から見て繋ぎやバランスなど再編集するともっと面白くなりそうで、各タイトルと監督名を出すと見やすかったのでは。1話目に一瞬でいいので2〜4話のフリの台詞があると全体がしまったかも。あと4話目は強烈なので後半は短くしても良かった。まあオムニバスなのですが。 2020年3月鑑賞 第15回大阪アジアン映画祭 #OAFF2020Like1Comment0
おがたミドリムシ2.5オムニバス映画。最後の作品は何……?正直無駄な時間を過した感を否めない。2作目は20-30歳女子のリアルな会話で、どのサイドの意見もめちゃくちゃ共感した。独身の人には結婚の話とか結婚報告後回しにするのもリアルすぎる。え、結婚すんの?知らなかったんだけど?!なんで言ってくれないの?!まさに直近の自分の気持ちでしんどかった。友達なんだからみんなと同じタイミングで報告受けたいよなあ。Like1Comment0
こじま1.0四作目がどうしても楽しむことが難しく、そこまで楽しんだにも関わらず、全体の評価を大きく下げてしまった気がします。 四作目は監督さん自身も敢えて異色にしたというコメントを見かけたのですが、異色というのはこれまでのルールや流れを崩して違うことをやることではないはずです。それは違うことをやっているだけで全く異色とは呼ばないのでは?とても好きな作品もある監督さんなのですが、こればかりは気になりました。 できればここまでのフォーマットを活かしながらメタ的な視点で描くなど、驚きがあればすごく嬉しかったなと思いました。 ルールや決まりに則った中での驚きこそが異色なのではないかと思います。全く異色に感じるどころか疑問を感じました。私の気づかない伏線回収などが仕込まれていたらすみません。Be the first one to like!Comment0
やんやんちいやん
1.0
ちょっと…なんかよくわからなかった 特に最後のやつ わたしには難しすぎる オムニバスかと思ってたらオムニバスじゃないやん?と思ってたらオムニバスだったんだね わかりにくかった 2個目のお話だけは面白かった! アラサーの女子が久しぶりに集まると、ああなると思う。 めっちゃわかる あのぎこちない感じ。 学生時代とか一緒にいてすんごく楽しかったのに、どんどん置かれる立場とか状況とか変わっていって、もはや別の人みたいになるよね 気使ってとかなんとかで逆に傷ついたり。 その2個目のお話以外は理解できなかった
亮一
3.0
4作目は必要だったのか?1作目に出てる古川琴音 後から出てくると思ってたら出てこないし テーマがわからなかった この映画の主旨をただ子役の子に監督が喋り通す?演技で伝えてほしかったです。
なでかた
5.0
中川監督大好きなんだ(ノ≧▽≦)ノ
ひでP
2.5
2023年05月01日Amazonプライム、無料配信。 1~3は面白い。 4本目がつまらない。 女優・松林うららが企画、プロデュース、出演の連作ドラマ。 売れない女優がいろんな人と交わる姿を描いた4話。 監督中川龍太郎。 穐山茉由、安川有果、渡辺紘文、伊藤沙莉、瀧内公美出演。 バイトとオーディションに明け暮れる女優のマチ子(松林うらら)は、恋人のように仲のいい弟に彼女がいることを知って動揺する(『蒲田哀歌』)。 大学時代の友人と女子会をするマチ子だが、既婚と独身のグループに分かれたことで不穏な空気が漂う。(『呑川ラプソディ』)。 映画のオーディションを受けたマチ子は、セクハラ体験などを語る羽目に(『行き止まりの人々』)。 大田原市に住むマチ子の親戚リコが地元での映画撮影現場を訪れると、待合所にある映画監督が現れる。(『シーカランスどこへ行く』)。
Taul
2.0
『蒲田前奏曲』鑑賞。若手4監督によるオムニバス。好きな中川龍太郎から始まり作風が違う3監督を初体験。オムニバスの面白さと難しさを実感。そのことに言及して出演者もまったく違う4話目が全体を壊しかねない危険さだが一番面白い。全体から見て繋ぎやバランスなど再編集するともっと面白くなりそうで、各タイトルと監督名を出すと見やすかったのでは。1話目に一瞬でいいので2〜4話のフリの台詞があると全体がしまったかも。あと4話目は強烈なので後半は短くしても良かった。まあオムニバスなのですが。 2020年3月鑑賞 第15回大阪アジアン映画祭 #OAFF2020
おがたミドリムシ
2.5
オムニバス映画。最後の作品は何……?正直無駄な時間を過した感を否めない。2作目は20-30歳女子のリアルな会話で、どのサイドの意見もめちゃくちゃ共感した。独身の人には結婚の話とか結婚報告後回しにするのもリアルすぎる。え、結婚すんの?知らなかったんだけど?!なんで言ってくれないの?!まさに直近の自分の気持ちでしんどかった。友達なんだからみんなと同じタイミングで報告受けたいよなあ。
レモンピーチ
0.5
瀧内公美さんと吉村界人さんだけ見るためにみた。
こじま
1.0
四作目がどうしても楽しむことが難しく、そこまで楽しんだにも関わらず、全体の評価を大きく下げてしまった気がします。 四作目は監督さん自身も敢えて異色にしたというコメントを見かけたのですが、異色というのはこれまでのルールや流れを崩して違うことをやることではないはずです。それは違うことをやっているだけで全く異色とは呼ばないのでは?とても好きな作品もある監督さんなのですが、こればかりは気になりました。 できればここまでのフォーマットを活かしながらメタ的な視点で描くなど、驚きがあればすごく嬉しかったなと思いました。 ルールや決まりに則った中での驚きこそが異色なのではないかと思います。全く異色に感じるどころか疑問を感じました。私の気づかない伏線回収などが仕込まれていたらすみません。
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