Fate/Grand Order the Sacred Round Table Realm: Camelot
劇場版Fate/Grand Order 神聖円卓領域キャメロット 前編 Wandering;Agateram
2020 · Animation/Fantasy/Action · Japan
1h 29m
(C)TYPE-MOON / FGO6 ANIME PROJECT
Cast/Crew
Comment
20+Gallery
Soundtrack Info

Overture ~ Wandering; Agateram

Holy Punishment

Allies and Agateram

Sacrifice

Golden Land

Breath of Twilight



chiemin(ぷあ48 改め)
2.5
見たということを記録しておきます。 FGOは難しい。 マシュの一途さだけが心に残ります。
ドコノコノキノコ
3.5
同名スマホゲームの第六章を映画化した作品。 まだ前編なので、後半での巻き返しに期待して、おまけで★3.5です。 しかし微妙なできだ。。。 お話が、ノルマを消化するように進んでいくだけで面白くない。。。 原作のゲームをやってないので分からないが、そもそも原作ゲームのお話が面白くないのでは? ストーリィだけ取り出して面白がれるポテンシャルは、実は導入部分の序章とクライマックスの最終章くらいにしかないのでは? と疑いたくなる。 まぁ仮にお話が面白くなくても、キャラクタや、キャラクタ同士の関係性を分厚く見せる事で、作品に魅力を付与することはできるだろうから、単にソシャゲをアニメにトランスレートするときの戦略が上手くない、という事なのかもしれない。 (ここ半年ほどプロセカをやっていて、ソシャゲの物語の語り口はつくづく独特だと感じています。面白いけど、一気に読むのは無理、的な。。。 FGOも、毎日ちょっとずつプレイして、足掛け数カ月をかけて育んだ立香、マシュへの愛着がベースに合って、初めて成立する第六章の物語だったりするのではないか、と想像します。) そして作画も微妙。 レジェンドアニメーター黄瀬和哉!を総作画監督に迎えていてどうしてこうなった。。。
じょん
3.5
本家プレイ済でない方にはおすすめしません。ユーザー向けの作品です。 作画云々の批判はあると思いますが、ベディに主軸を置いたいい構成だと思いました。ギャグパートを極力減らしているあたり、後編は本当にしんどい作品を作ってくれそうで楽しみです。トリスタンのフェイルノートの音は解釈一致でした。
kato_ex_ryou
0.5
そびえ立つゴミ。Fateの映画が面白かったから観てみたモノの、あまりの説明不足さ加減にずっとぽかーんとするしかなかった。 まず、世界観の説明をスパっと切り捨てている。この時点で初見は脱落。唐突なキャラの死が感動的に描かれるが、キャラの関係がわからない状態でいきなりこれが行われる。よって、この時点でストーリー性が脱落。キャラ性においては説明がろくに無いが、なんだか重要な役回りっぽい人が出てきて、そして消えていく。キャラ性も脱落。美術面でも「切り立った砂の崖が出てきたと思ったら、次の場面でなんの説明もなく崖から出ている」「つま先しか乗らないあり得ない階段」等、もはや映画としての体裁が整っていないとしか思えない。 声優と音楽はよくわからないので、評価はできなかった。 果たして、映画の製作者はこれを本当に面白いと思って作ったのだろうか? 脚本と監督は申し訳ないがNGとしか言いようがない。 元がソシャゲのシナリオだが、映画にするならそのままのフォーマットでは通じないことくらいわかりそうなものなのだが・・・ 予算も少なさそうだし、ある意味製作費通りなのかもしれないなぁと。 いくら私がB級好きでも、限度というものがあるのです。
みかん
3.5
原作ゲームプレイ済み。 予告や周りの評判を見る限り期待できないな~…と期待値低めで鑑賞したら、予想よりずっとよかったです! まず戦闘シーンの作画がいい。各々が宝具を使う場面も基本はあっさりとしているけどカッコよく魅せてる。 あと声優さんの演技も最高。文句無しです。 脚本に関しては削ったり改編が多くて正直ああ~…って思うところもあったんですけど、この短さなら仕方ないかなと…(六章を二部作で作るのがそもそもしんどいと思うんですが) ダヴィンチちゃんのシーンとかも最初の方に来すぎてて、ゲームプレイ時ほどの衝撃はなかったな… でもラストの宝具は完璧でした。激しい音と映像で描くのではなく、こんな表現の仕方があったのか…と感動しました。 追記 副音声上映で2回目を見てきました。 映画館でどれくらい音量を出していいかわからず、小さい音量にしてたらほとんど聞き取れませんでした…(残念) でも最後の方で静かな中語ってくれた内容がすごくよかったので聞いてよかったです。
まめ
0.5
尺が足りないのは分かるが、それにしたって端折りすぎて何がしたかったのか分からない。ゲームのストーリーもキャラクターも好きだったので見たけれども、どちらも薄くて悲しくなってしまった。せめて振り切れて欲しかった。 アニメーションとしての作画映像も魅力を感じられなかった。 本当に悲しい。後編に見せ場があるのは分かっているので恐らく見てしまうと思うけれども、前編がこの様子であれば期待出来ない、見たくないと思ってしまうのが悲しい。
dontknowstory
3.0
数年前にFGOで話を読んで断片的に覚えている程度で観に行った。 とにかく尺が足りないので説明はかなり省かれる。よって初見さんはお勧めしません。1度でも話読んだことある人は大丈夫です。 バビロニアですら2クール使ってるのにキャメロットを映画2本でまとめるとなるとどうしても説明不足と駆け足とカット祭りになってしまう。 前編はとにかくやらなきゃいけないイベントを詰め込んだ感じ。 キャメロットの1番面白いところはほぼ最後なのでそれまでは仕方ないところもある。 前編ラストの詠唱シーンはよかった。 あとガウェイン相手にその面子で不安になる。(FGOでの苦い記憶)
みゃ〜
3.0
ノルマのようにイベントが進んでいき話の展開が早すぎた。前編後編に分けたとて1時間半でやるのは無理があったか
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