20th Century Boys - Chapter 1: Beginning of the End



In 1969, Kenji, an elementary school kid and his friends built a secret base during their summer holidays. They fantasized that they had to fight villains who were out to conquer the world and wrote them in the Book of Prophecies. Years later in 1997, Kenji becomes a convenience store manager and leads a regular life after giving up his dreams to become a rock star. His boring life is suddenly turned upside down when his old classmate dies mysteriously and an entire family in the neighbourhood disappears. At the same time, a religious cult and its mysterious leader, Friend emerges and a strange chain of events duplicating exactly the events described in the Book of Prophecies follow. Is this the beginning of the end of the world? Who is Friend?
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
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ありす
5.0
めっちゃ面白かった。昔見たとき怖くて見るのを断念したがついに1話を最後まで見れた。相変わらず怖い。そこらのホラー映画より全然怖い。あのマークが映る前に音楽を流して、映った瞬間に音が消すのやめてほしい。怖さ倍増するし夢に出てきそう。(褒めてます、やめなくていいです笑)あとあのお面も怖い。あれがアンパンマンとかだったらもうちょい怖くなかったのに(お面のチョイスがナイスすぎる)。「けーんじくん遊びましょ」も怖い。さっきから怖いしか言ってないけどとにかく怖かった。でもこの怖さが心地良いし、この映画の良さでもあると思う。次作のカンナが楽しみ。
おちゅん
3.5
・原作漫画にどハマりし公開当時に全作劇場に見に行きましたが、ほぼ記憶から消えていたので、GWを使って見直しました。 ・見直した感想ですが、ちゃんと面白かったです。SFを全面に押していますが、本作最大の魅力は『サスペンススリラー感』だと思います。第一章では、特にこの『サスペンススリラー感』がしっかり演出されており、展開を知っていてもゾクッとくるシーンがいくつかありました。突然無音になる演出とか好きですねー。 ・お金のかけ方も、当時の印象以上に凄くて驚きました。まずキャストです。とりあえず豪華すぎですし、『原作のキャラクターを実写化するなら?』の答えみたいみたいなキャスティングでした。しかも少年時代までかなり忠実で、『成長したらこうなるだろうなぁ』とも思える見事な再現ぶりでした。 ・同じくお金のかけ方の話ですが、『SF映画』というだけあり、CGも結構頑張っている様に感じました。邦画にしてはかなり凄い部類だと思います。 ・絶対に思い出補正がある感想だとは感じています。でも大人達が本気でこのよ うな映画を製作したことを考えると、誰しも胸が熱くなるのでは!?
アリちゃんパパ
3.0
しがない酒屋の主人が昔の仲間達と恐るべき犯罪組織と対決する様を描いた大作の第1章です。 うんとシリアスに作れば良い映画になったと思うのですが、必ずナンセンスな要素をぶち込んでくる堤監督に本作は合っていないと感じました。豪華キャストが勿体ないですね。
Schindler's Memo
3.0
原作は全く知らないが、それを覚悟してみたせいか、結構理解できた。 私など、逆に原作の凄さを如実に感じてしまって、読んで見ようかな・・と思っている次第である。 少年達の「秘密の基地」作り、70年代の描写(結構笑える)、登場人物の名前などが当時のマンガやTV、映画のパロディになっているところなど、非常に面白かった。 恐らく原作を知っている人々の世界では、拍手喝采のところと物足りないところがあるのであろうと想像できるが、これはこの種の原作モノの宿命であろう。
ひとし
3.0
前から観たかった映画をwowwowで視聴。10年以上前の映画なのであたりまえだけど俳優がその分若くなっていて面白い。
ゆうむら
3.0
タイムリーに見るべきだったね。
kuma
3.0
原作未読。 豪華キャストと謎めいて不気味なストーリー展開で夢中になって観た。 ただちょっと長いかな。
tear
3.0
テレビ局が、作った映画にしては、 案外面白い。 まー日本の場合、テレビ局が製作 してますが。 いい役者さんが、揃ってて中々見応えのある 映画です。 ちなみにマンガも読んでて、好きです。
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