Kill Boksoon
길복순
2023 · Action · Korea
2h 17m


At work, she's a renowned assassin. At home, she's a single mom to a teenage daughter. Killing? That's easy. It's parenting that's the hard part.
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くらっしゃあ
3.0
ネトフリ映画。 主人公が 【凄腕の殺し屋で、高校生の娘への接し方に悩むシングルマザー】 そんな設定に興味を持ち、観てみた。 主演のチョン・ドヨンは2007年にカンヌ国際映画祭で女優賞を受賞した演技派、とのことだが、「全然知らんわ」と思い、ウィキってみると、なんと『ハウスメイド』のウニを演じていた女優だった。 知ってるし。 それにしても!『ハウスメイド』を觀た当時、ウニは絶対20代と思っていたのだが、当時の彼女37歳くらいだったのか。 で、本編。 全体としては、悪くはない。派手さはないがアクションやバイオレンス場面もまあまあ觀応えがあった。 ただ、本作の肝であるはずの、殺し屋とシングルマザーという二足の草鞋により起こるはずの相克がイマイチ弱いように感じた。 そんなこんなで、2時間18分はちょっと長かったな。 【Netflix】
眠る山猫屋
4.0
殺し屋たちの結社でも頭ひとつ抜けた存在・キル・ボクスン、女子高生の娘に悩む…。観ているうちに、主人公母さんも娘も可愛く見えてくるマジック。 ハードな殺し屋社会の無慈悲さに抗い、娘のツンデレに悩みつつ。緩急自在な加減がいい。殺し屋社会の頂点に立つチャ会長の苦悩は辛いよね。 ネトフリにて。『カマキリ』行こう!
my life
4.0
そろそろ韓国映画に触れてみようと思い「キル・ボクスン」を初鑑賞してみた。どうやら、ネトフリ限定作品みたい。 監督はピョン・ソンヒョン。誰だか分からないので軽く調べてみると「名もなき野良犬の輪舞」の人なのね。これなら、ちょっと期待出来るかも。 主演はチョン・ドヨン。韓国映画に詳しく無いなで実は全く知らない人なのだ。どんな映画に出ているのかとチェックしてみたが何一つ見ていなかったのである。 もしかしたら、いきなり本作から彼女を見たのでチョン・ドヨンと言う人は普段はこんな役柄をしないのかな。そこまで、深掘りする気も無いが、ちょっとそんな気がしたので。 しかし、良く知っている人物が一人。ソル・ギョングが共演している。これだけでも、めっちゃ安定感が増している気がする。 さてと、特に何の事前情報もなし。そうか、殺し屋のお話ね。特に難しい話では無いので、すんなり入り込める内容ではある。 いやはや、オモロイ。裏社会を描いた作品は好みでもあるので簡単に引き込まれてしまう。ところで、本作では『殺人』のコトを『作品』と呼んでるんやね。 面白いのは殺し屋が組織的であり企業のような形態をなしているトコロ。複数の会社で形成されていて規則を重んじるのがポイントなのかな。 ところで、年頃の娘との物語がちと長くない。いやまぁ、大事なトコロだとは思うがソコに時間を割いてる割合が大きいかな…なんて。 とは言え、エリートの殺し屋が思春期の子供の世話と両立するのは至難の技なんやろね。その苦悩は分かるけど…今後の為の何かの伏線なのかな。 まぁ、ラストはそう言う決着になるよね。予想できる展開とは言えアクションの質も良くて総じて楽しめた作品だ。
akko
3.0
オープニングのファン・ジョンミンと、 途中のイ・ジェウクに「おっ!」となりました。 ファン・ジョンミンは日本のヤクザ役で、 ずっと日本語話してた。 ドヨン姉さんとギョング兄さんが かっこよかったですが、 話はうーん、、、って感じ。 ほとんどのキャラの背景がわからず、 ストーリーが腑に落ちないし、 アクションと母親の苦悩の押し付けが続く。 殺し屋が会社化してるっていうのと、 シングルマザーのキル・ボクスンが凄腕の殺し屋っていう設定だけがキャッチーで、 それが全てな映画な気がした。
無音
4.0
This may contain spoiler!!
FuyukiTakizawa
3.0
ストーリーもアクションもまあ普通の感じですね。気軽に見れます。
ゆっきー
4.0
This may contain spoiler!!
Schindler's Memo
4.0
五十路を越えてもチョン・ドヨンの女っぷりは衰えない。 色々な役をこなす女優だが、演じた映画では、やはりこの人でなけりゃ・・・とか、この人のための・・・と思わせる凄さは素晴らしい。そして、今回はアクション映画である。 勿論これだけのアクションなのだからスタントなり、吹き替えなりはあるのだろうが、動きや構えのキレ、表情の無双感は只事ではない。 本邦で人気の「ベイビーわるきゅーれ」の熟女版とでも言おうか、殺人専門の組織(営利団体で会社方式)のトップエージェントの貫禄十分で、しかもそこはかとなく仇っぽいのが良い。 正直、ストーリーやオチの付け方などはツッコミどころはあるのだが、用意された都合4つの大きなアクション・シーン(冒頭の日本ヤクザ、養成施設での師弟アトラクション、食堂での個対多、ラストの大ボスとの一瞬)を観るだけで良しである。 これに大ボスのロシアでの大暴れ作品も加えられ、かなりカロリー満点である。 配信専門映画でこのクオリティ、韓国映画の充実ぶりが羨ましい。
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