Leave the World Behind
Leave the World Behind
2023 · Thriller/Drama · United States
2h 19m


A family's getaway to a luxurious rental home takes an ominous turn when a cyberattack knocks out their devices — and two strangers appear at their door.
❄️ 愛した瞬間、すべては悲劇へと変わる
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montine🐈
3.0
こういう映画にありがちなヒステリックおばさんとおバカな子供 まんまとイライラさせられる ジュリア・ロバーツがヒステリックおばさんの役ピッタリって感じでしっくりくる ラストは中途半端に終わる感じが個人的には好きじゃないなぁ
かおり❤️
4.5
This may contain spoiler!!
織田面長
3.5
サイバー攻撃で携帯やパソコンが使えなくなった突然の終末世界。 郊外に豪華な別荘を借りて過ごしていた夫婦のもとに、オーナーだと名乗る怪しい人物が駆け込んでくるのですが…。🚙🏖️🚢✈️🛖🦌🦩📀 何が起きているかわからない。自然災害か?戦争か?それとも地球外生命体の侵略か…? "何か"の正体が最後まで分からない不気味さ。カメラワークも音楽も、その不安さをより駆り立てる😶🌫️ ただ、伏線回収して欲しかったな、、、🤔 何回か見返して考察したくなる作品だった。
うんて
4.0
大好きな監督、並々ならぬ名優陣、そして不気味ミステリー。 ハズレな訳ないでしょ。。 ジメッと暑い雨の降る夜にみたい映画。 逆にこの映画のおすすめ出来ない部分を言うと、伏線回収がされてなかったり、100%解明されない結末だったり。 なぜ今そうなる?と言う男女のアレな雰囲気もあったり。 私はそんなのどうでも良くなるくらいこの不穏な雰囲気にどっぷりと浸かってしまって、もう終わってほしくないとすら思った。 1シーンごとが絵画のような芸術的センス、中弛みを感じさせない音響や構成、悪夢のような出来事の数々。 そしてラストシーンのコミカルさ。 最高。
my life
4.0
何となく気になった「終わらない週末」を初鑑賞してみた。ジュリア・ロバーツとイーサン・ホークの共演なり。ケビン・ベーコンも出ている。若かりし日に見ていた往年の俳優の共演なのだ。 予備知識の欠片もナッシング。ジャンルから、どんな映画なのかも皆目検討が付いていない状況やけどタイトルの響きから妄想を広げてみよう。 さてと、週末に郊外で羽を伸ばす訳ね。貸別荘やけど、めっちゃ豪華。普通の人間ドラマのようでもあるが何処か違う異様な雰囲気が漂う。 この雰囲気は好みの系統だと感じる。肩透かしでは無かったらええけど…みたいな一抹の不安は付きまとうが、とにもかくにも引き込まれてしまう。 途中から空気感が異常で何か違和感ばかりがつきまとう展開。一体全体、何が起こっているのかさえ分からないが気になって仕方がない。 鹿の大群。飛行機の落下。プールに集まるフラミンゴ。自動運転車の衝突。抜け落ちる歯。う~ん、これらを結び付ける要因は何やろう。 とりあえず、最近観た「ノック 終末の訪問者」が頭の中で連想させる。この作品を先に観ていなかったらモヤモヤ感がより強いものとなっていたかも知れない。 まぁ、一度似たようなコトを体感しているので、ほんの少し免疫が出来たのかも。はっきりとした答えを示さない辺りは不親切だが、こちら側に身を委ねるタイプの作品も嫌いではないのだ。 そんなこんなで、気になるラストは、むむむ…そんな結末。かなりの確信犯やん。こんな事すると賛否が分かれそうな気がするが、ちょっぴりしてやられた感が残る。個人的には嫌いではない週末模様であった。
二代目
3.5
ずっと不穏なのに結末は呆気なかった。 2025年実際起きると言われてるけど今から備蓄しておくべきか。 今どきフレンズ中毒なんて珍しい。 ジュリア・ロバーツのダンスは見もの。
みゆ
3.0
妙にリアルで怖かった。 結末については「なんだそりゃ」だけど、 このご時世、いつ何時今作のような状況に陥ってもおかしくないと思えるから。 ライフラインが途絶えるのも怖いけど、 サイバー攻撃でネット環境が断たれるのはもっと困る。 今作を見て私たちの生活がとても脆いものに感じた。 ローズはフレンズの最終回を最後まで楽しめたのかも気になるけど、個人的にアーチーの歯があの後どうなるのかが気になって仕方ない。 あれじゃあご飯食べられないよね〜
Sae Darcy
3.5
ストーリーが面白いというより、カメラワーク、音響、脚本など全てが大変独特で、それらが興味深くて片時も目が離せない…そんな映画でした。 言葉や行動にたっくさんの社会風刺が散りばめられいます。 深いところの内容やメッセージについては色んな方の考察を読んでやっとなるほどと思える程度で、観ながら自分で読み取ることは出来ませんでした。 そういえば、この会話やリズム、なんか既知感あるなと思ったら、「8月の家族たち」でした。ジュリア•ロバーツがヒステリックにぶっ飛ばしていて、それが妙に爽快だったのです。 本作では解決策も出さないのに、とにかくわめき散らすヒステリックおばさんに留まっていましたがそれでも漲るパワーがなんか気持ちいい。笑 ヒステリックで不器用な役であろうが、綺麗ぶらない本当の愛情溢れる人を演じるのがとっても上手な役者さんだと思います。
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