Star Trek: Into Darkness



When the crew of the Enterprise is called back home, they find an unstoppable force of terror from within their own organization has detonated the fleet and everything it stands for, leaving our world in a state of crisis. With a personal score to settle, Captain Kirk leads a manhunt to a war-zone world to capture a one man weapon of mass destruction. As our heroes are propelled into an epic chess game of life and death, love will be challenged, friendships will be torn apart, and sacrifices must be made for the only family Kirk has left: his crew.
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
「唐人街探偵1900」都度課金開始✨
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
「唐人街探偵1900」都度課金開始✨
Cast/Crew
Comment
70+Soundtrack Info

Logos / Pranking The Natives

Back to Planet X (DJoNemesis & Lilly Mix)

On The Bridge And On The Rocks

Sub Prime Directive

Demotion Emotion

Everybody Wants to Go to Heaven
刺繍屋
4.0
[過去鑑賞] 実は自分はスタートレック・シリーズをあまり観た事がなく、かろうじて鑑賞済みの前作も内容を粗忘れたような状態で今作を鑑賞しましたが、それでも十分楽しめました。 テンポが良く緊迫感もあるので2時間を越える作品ですが、だれる事無く最後まで観れました。 悪役を演じたカンバーバッチ、存在感が有りなかなか佳い感じでしたね。 それとザッカリー・クイントが演じたMR.スポック。 あんな容姿なのに格好良かったです♪ 映像も迫力のあるものでしたので、これは映画館で鑑賞するべき作品でしたね。
SGK03
5.0
これはすごい!食わず嫌いのスタートレックは、こんなにすごい作品だったとは!手に汗握る展開!スケールの大きな宇宙船の戦闘シーン!参りました。
てる
3.0
This may contain spoiler!!
しまとも
3.0
新スタートレック第2弾。カーンが登場。後半眠くて何度も意識が飛びそうになる。ベネディクト・カンパーバッチがカーン役。まあ、もともと悪党ズラやしね。カークとスポックのコンビが上手く噛み合ってくる感じが良い。次作も録画済み。観るのが楽しみ!
邊見 猛
5.0
This may contain spoiler!!
Wisteria
3.0
スタートレックのリブート第二作目。 一人蜂起したテロリストに立ち向かうお話。 カークとクルーの距離感や、キャプテンとしての責任・役割を上手く描いておりドラマとしても楽しめた。 もちろん、SFアクションとしては流石のJJ・エイブラムスという面白さ。 冒頭から戦闘シーンでグッと引き込まれ、そのまま画面から目が話せなくなった。 とある人物の「カアアァァァクッ!!!」って発するシーンが最高だっ た!
Schindler's Memo
4.0
「スター・トレック」シリーズというのは、元はTVシリーズであり、基本的にはエンタープライズ号の宇宙冒険、もしくは探索ものであった。映画としてのシリーズは、宇宙を舞台にした革命戦線を全面に押し出し、さらにはダースベイダーという悪役をフューチャーした「スター・ウォーズ」という「総合文化的スペースシリーズ」を明らかに意識し、それとは違う路線の、何というか静かなSFファンのための、「真面目」なシリーズであったと思う。 J.J.エイブラハムによりリニューアルされた本シリーズは、そういったコアな「トレック・ファン」をいい意味で裏切った潔さを感じる。船長たる主人公は、はっきり言って若さに任せたガキであり、「間違いのないカーク」とはおよそかけ離れたキャラである。また、スポックはガチガチの理系的論理追従型であることには変わりないが、人間との混血児である故の「感情の揺れ」を表出するまでに至っておらず、その意味でガキであることには違いはない。 さらに、これから鍵となりそうな悪役を颯爽と登場させ、アクション満載のスペースオペラ的な雰囲気にワクワクさせられる。 ただ、本来の「トレック」シリーズが持っていた、哲学的なテーマは忘れないでいてほしいという願望がある。すなわち、人間とは何かとか、感情とは何かとか、物質とは何か・・みたいなところだ。 旧シリーズの第1段では、地球を脅かす存在の巨大なエイリアンの正体が、実は「人間の好奇心」であったというしびれるテーマであった。本作も、魅力的な悪役の存在にそのような臭いを感じる。人間という存在を超越した超人なのだが、その由来は・・みたいなところに唸ってしまった。この調子で3作目も期待したい。
wishgiver
4.0
冒頭から度肝を抜く映像! 今作も多くのファンを魅了するでしょう。 サイモン・ペグがあの立ち位置にいるだけでMIシリーズ同様、作品の幅と可能性が拡がるのがすごい。 そしてクリス・パインがステキすぎる!
Please log in to see more comments!