Gantz:O
Gantz: O
2016 · SF/Animation/Action · Japan
1h 36m



Somewhere in Tokyo, there is a room. In that room is a black sphere. Periodically, people who should otherwise have died are transferred to the room. There, the sphere gives them special suits and weapons, and sends them out on a mission to kill aliens here on Earth. While these missions take place, the rest of the world is largely oblivious to them. These missions are lethal - few participants survive them. The sphere calls the shots, and it's not the slightest bit nice. Its name... Gantz.
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
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Cast/Crew
Comment
100+Soundtrack Info

Kurono's battle

Departure

Osaka team

Invincible Osaka team

Z gun

Kato's determination
織田面長
4.0
実写版に比べたら面白くてCGのクオリティーも高かった。 大阪編面白い。
眠る山猫屋
3.5
冒頭、かなり原作改変か…と思わせての展開。ひたすら加藤くんがカッコいい。岡八郎も。ケンドーコバヤシさんって元々声が渋いからピッタリやん。 映画化にあたって人数が極端に削られてるから、風くんとか大阪チームのメガネくんが登場しない。アンズちゃんを復活させるのはメガネくんの役目なのに。まぁ加藤くんらしいのだが。 原作再読したくなるな~ アマプラにて。
グソクムシ
4.5
これだよこれ、これが観たかったんだよ!と思わず叫びたくなってしまう程の素晴らしさ。最高峰の映像のクオリティとコンパクトに分かりやすくまとまった脚本、映像になることによって倍増する臨場感、躍動感、そして絶望感。GANTZファン、特に大阪編のファンとして、素晴らしいものを作ってくれてありがとうと制作者にお礼と拍手を贈りたい。是非他の星人との戦いも作って頂きたい。大満足。
シロクマ
5.0
GANTZの大ファンで公開初日に観に行くほど楽しみにしていたけど、その期待を超えてくれた。 ちゃんとGANTZ!作り手の本気度が伝わってくる。ぬらりひょんの強いこと強いこと。 原作と比べてキャラが減ったのは少しさみしかったけど、山咲杏が可愛かったから救われた。 とにかく最高のクオリティだった!何回も観たい!
plus845
4.0
原作の一番面白かった部分を映画用に上手く抽出した感じ。 GANTZはこの頃がドキドキ毎回楽しみにしてたなー(笑) 山咲さんが切断されるシーン…急に人形みたいに見えてしまって悲しさが全く湧かず…。 あのシーンだけなぜかCGアニメーションの嘘臭さしか見えなかった。 …泣いちゃうシーンなのに( :゚皿゚) しかし概ね楽しめましたー! 原作より良い。 GANTZ読んでた時にも感じたんだけど理由だとか原因だとか、 全てつまびらかに解説 する必要って無いと思うのよね。 ワケわからない=面白さ な事ってけっこうあると思うし。 この作品は部分的にとても上手く抽出出来てる事がとても良かった。 面白かった( ´∀`)
かわうそ
3.5
GANTZが大好きな人にはたまらない、大阪ぬらりひょん編です。 その前の戦いで玄野くんが死んでしまう所から始まります。 その後、加藤くんが通り魔に刺されGANTZに召喚されます。 原作とは違ったストーリーになっています。 初めての戦いでぬらりひょんとはかなりの厳しさですが、持ち前の正義感で戦う事を決めた加藤くん。 弟を残して死ぬ訳にはいかない...という大前提はそのままです。 フルCGだけあって、GANTZサイドのメカ メカしい感じがカッコよかったです。 ストーリーも、オチに、そういう事か! とファンも納得するエンドが待っています。 賛否両論ある作品のようですが、私は楽しめました。R12なので、ちょびっとグロ注意。
GOICHI
4.0
「フルCGアクション映画の到達点」 奥和哉原作「GANTZ」のフルCG映画化作品。原作の大阪編を主に映像化している。ガンツと言えば2011年に嵐の二宮主演で2度実写映画化されているが、今回の映画化こそ原作準拠と言っていい。まあそれでも再構築されているらしいが、自分は原作を読んでないけどすんなり入っていけて充分楽しめたので、原作未読でも大丈夫。 とにかくCGのレベルが高く、最初から最後まで息をつかせぬアクションの連続で飽きさせない。かといってアクションが早くて何やってるか分からないなんてコトもない。エログロも結構な頻度であるので苦手な方は要注意。 そして敵の強さがパないので、適度な絶望感も感じられる。特にラスボスのぬらりひょんは何回変身するんだよってぐらいしつこい。ぬらりひょんだったのは最初だけで、2回目の変身からぬらりひょんとか全く関係ない造形になってるのは笑ったけど。 ラストも原作未読ならちょっとしたサプライズがあり、前半の伏線が効いているのに感動した。とストーリーも意外とシッカリしてるので、かなり面白かった。序盤の5分間ぐらいは大阪編以外の話になるので、そこが多少説明不足なのが残念。そこは原作も読んで補完するか。 余談というか批判とまでは行かないが、大阪人キャラが杏以外殆ど好戦的に描かれてるのでなんかイメージ悪いなと最初思ってしまった。同じ大阪人ですがあんなんばっかじゃないコトだけ言っておくわ。
y_sanpu
3.0
アニメ版に続きアニメ映画版も視聴。 原作は読んでないけど、迫力はなかなかすごかった。加藤くんは相変わらずイケメンだ。 なぜGANTZ:Oなんだろう。さとうけいいちだからBIG O的な…?ロボはでかかったけどそんな強くなかったみたい
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