Village of the Damned
Village of the Damned
1995 · Horror · United States
1h 34m



An American village is visited by some unknown life form which leaves the women of the village pregnant. Nine months later, the babies are born, and they all look normal, but it doesn't take the "parents" long to realize that the kids are not human or humane.
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まじママんじ🍀
2.5
つまらなくは無かったけど、有り得な過ぎるのよね➰👁️👁️❇️
Takmaaaaani24
3.0
怖い、怖い映画なんだけどどこか牧歌的なのは白髪赤目子どもたちがちょっと可愛いからか?まだ歩けてるクリストファー・リーブとルークじゃないマーク・ハミルを見れる貴重な映画だけど、序盤で死んじゃうの可愛そうだよマイケル・パレ!
ケイタ
3.5
唯一無二のホラー映画。 平和な町の住民達が一斉に気絶する事件から話が始まりますが、それはほんの入り口で、それもまた、何か凄いなぁと。 全員が気絶した事件を解決する映画じゃないというのが。 気絶して起きたら、一斉に妊娠してた上に、とんでもない早さで子供達が産まれ、とんでもない早さで成長していく… この省略の仕方は普通の映画だと雑に感じるところですが、この映画ではそれがまた常人じゃない事を示す要素と なっていて、上手いなぁと思います。 また、子供達は住民達を支配出来る立場でありながら、積極的に支配は行わないというが、矛盾点の様で、怖さでもある。 力で支配するのではなくて、力をチラつかせて、納得させた上で行動させるというのが、心理学的に合理的なのかなと。 映画の展開が欲しい部分もあるんでしょうけど、なるべく多くの要素を含ませて、複雑化していくっていうのは、才能のある人でないとなかなか出来ない事かなと思います。
すのさん
2.5
なんといっても、銀髪で美形の子供達満載で あの、美しいスーパーマンを演じた クリストファー・リープも霞んでしまいます。 主演のクリストファー・リープを 脇役とはいえ演技力で、食っちゃった マーク・ハミルが目立ってました。 ミットウィッチのある日、空をよぎった 雲により、街中の妊娠可能な女性が全て 妊娠してしまい、その生まれた子供たちは みんな銀髪と光る眼を持っていた。 映像はいかにもテレビ画質で、 期待したクリストファー・リープも 命懸けの演技に比べ、イマイチ。 途中で顔を出す、マーク・ハミルの方が インパクトありました。 この作品の一番は、リメイクの追求よりも 美しい子供たちをよくぞここまで集めたな というこだわりだったような気がします。
toa
3.0
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YOU
4.0
ジョン・カーペンターが監督を務めた、1995年公開のSFホラー。 ジョン・ウィンダムによるSF小説『呪われた村』を1960年制作『未知空間の恐怖/光る眼』に次いで映画化した本作では、カリフォルニア州にある海沿いの小さな村・ミドウィッチで起こった奇怪な事件が描かれます。第16回ゴールデンラズベリー賞では「ワーストリメイク賞」にノミネートされてしまったそうで、確かに90年代当時の主流と比べれば明らかに古臭く感じる作品なのは否めません。またこの頃はカーペンター自身のキャリア低迷期とも重なっており、更には”終盤のアレ”が不幸にも公開9日前に起きたオクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件をもろに想起させる描写だったりと、作品本来の質に対して「何かと分が悪い一作」とは言えると思います。ただ個人的には作品全体の”地味さ”こそが、カーペンターの力量を効果的に際立たせている本作の大きな美点という風に感じました。加えて本作は恐怖の対象が「子供」という点や事態を即物的に捉える演出・画作りなど諸々含め、全体的に70年代映画的な印象を受けます。派手な展開が最後の最後まで温存されている感じも70年代風味ですよね。欲を言えば私は作品の締めも70年代っぽく一瞬で幕を下ろして欲しかったです。あの爆破風景のままエンドクレジットが静かに流れ出したら最高だったのになぁ。 また本作ではオリジナル版からの変更点としてフェミニズム的観点が導入されており、カーペンターが作品に刻んだ問題意識は悲しいかな26年経った今も全く古びていない、どころか、今やこれが映画業界的には「先見の明・時代の先取り」になってしまっているというこの皮肉な結果。カーペンターは一体どこまで見据えていたのでしょうか。クリストファー・リーヴの演技トーンもこの地味な作風にもの凄くハマっていますし、子供達の冷徹で無機質な佇まいからは常に不穏な空気が漂います。SFホラー映画としても、90年代アメリカ映画としても、ジョン・カーペンター監督作としても「地味な作品」というレッテルを貼られている本作ですが、私はこれ凄ぇ好きです。これぞ隠れた名作! キッチンのシーン、嫌だわぁ。
きんた
2.0
ジョン・カーペンター監督。 クリストファー・リーヴ出演。 集団妊娠で変な子供達産まれたよ。 とある静かな田舎町で人間や動物達が一斉に意識を失う。6時間後に目覚めるが、その後昏睡状態の際に集団で妊娠している事が発覚。同時に9人の子供が産まれるが、奇妙な出来事が続いていく。 集団昏睡状態で良い感じのスタートだったけど、その後は何かもうって感じです。もうちょい怖さがあると良いんだけど、1995年作品ですからね。
うにゃ
3.5
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