Into the Storm
Into the Storm
2014 · Action/Adventure/Drama/Thriller/Disaster · United States
1h 29m



The town of Silverton is in one day destroyed by the unprecedented power of a series of tornadoes. The population is at the mercy of the unpredictable and deadly cyclones, while hunters warn that the worst is yet to come. Most people find shelter, but some just go to the tornado for that one, unique shot.
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まじママんじ🍀
3.5
YouTubeだの最新っぽさがあって、自然災害ものにしては面白かった( ・∀・)実際に海外は竜巻が頻発するとこもあるんだもんね~、勿論シェルターは必須なんだろうけど命からがらだよな🤖竜巻で空高く舞い上がって行くシーンは、ちょっとゾッとした〰️🌀🌪️🌀
しまとも
4.0
大竜巻映画。竜巻ドキュメント撮影チームとギクシャクした父と息子二人の家族が未だかつてない巨大竜巻に遭遇する。なんと言っても竜巻の描写が圧巻。凄すぎる。それをコレでもかと勿体つけずに見せてくれる。下手な怪獣映画が遥かに及ばない超破壊映像。雲から竜巻の出始めてから、地面に到達してあらゆるものを巻き込んでいくさまの臨場感が抜群。車ごと巻き上げられて青空が見える浮遊感と表情が何とも言えない。今まで観た竜巻系映像では一番。凄いもんを観たよ。
1008
3.0
こんな竜巻こわすぎるでしょっていうディザスタームービー。 CGスゲーって感じで特に盛り上がるところもないように思った。サクッと観れるシンプルな映画。
montine🐈
3.0
竜巻も怖いよね・・・
shimabukurock
Watching
動画、という言葉が好きではなくて。映画とか映像というものの力を感じられる作品が好き。 そういう意味で、画面に意味が込められていない映像を観るのが苦痛である。 本作は、その「映像」というものの意味というのを感じさせてくれて楽しい。 つまり。映画であったり映像作品というのはやっぱり「視点」というものが重要な意味を持ち、誰がどういうものを見ているか、というものが感じられるかどうかだと思う。 本作はその「竜巻」を通して出来事や、それに対する人々の考えや、想いみたいなものを「映像」を通して語るという独特で、且つ不思議なつくりの災害パニックムービー。 日常、があって、上手くいかない人間関係とか仕事とか家庭の悩みがあって。 災害という不可避の突然降って湧いてくる困難。 から浮かび上がる死の恐怖と、死に際しての「残すこと」というものの重さ、などが随所に散りばめられている。 映像であるとか、映画であるとか、見るということや生や死や生活という人間ドラマという要素を要素だけでパッチワークするだけでもこうして自覚的につくられた「映像」だと、きちんと映画になるということで僕は賞賛したい。 特にラストのあまりにバカみたいだけど納得のオチも含めて、最高。
トッティ
3.5
超巨大竜巻の迫力かなり出てたと思います♪ この作品が公開される18年も前に公開された『ツイスター』を超えないことには…と 制作サイドは思ったことでしょうね。 竜巻発生を気象観測をもとに予想して 追いかけるとこなんてまさに『ツイスター』でしたね。 YouTube投稿でひと稼ぎしようと竜巻の撮影を狙ってたあの2人…もはやタッカー&デイルにしか見えなかったです笑 これからの季節、外が雨や台風の時に 鑑賞する映画にいかがでしょうか?
ゆのん
3.5
竜巻が近くまで来てるいることによって追われている感じが常にしているのがよかった。 逃げない人と逃げる人両方いて、リアリティーを感じました。 映像と展開が無駄な時間なく進んでいたような気がします。
sic
4.0
個人的にはネタバレだとは思っていませんが、観賞後読んで頂ければ幸いです 巨大竜巻に立ち向かう人々を描いたパニックもの 登場人物を少数にしたことで、解りやすい人間模様で感情移入しやすい 【ツイスター】にも登場した、竜巻を追いかける研究チ―ム、さらに決定的瞬間を撮影しようとする〈向こう見ず〉な若者(youtuber)たち、巻き込まれる一組の家族と〈追いかける者〉〈逃れようとする者〉の対比した人間ドラマが見どころ 巨大竜巻の破壊力、木端微塵になる建物、舞い上がるクルマ、終盤の超巨大竜巻では旅客機が巻き上げられる 息を呑む凄まじいシ―ンの連続でリアルなCG処理も見もの パニックもので気になる終盤の展開〈どう、生き延びるか、どう、回避するか〉の逃れかたに不自然さがないのがこの映画の評価を上げた 都合よく〈その場所があった〉という演出ではあるものの〈生還出来るかもしれない〉という可能性に共感 B級映画の快作
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