Moonlight Shadow
ムーンライト・シャドウ
2021 · Drama/Romance · Japan
1h 32m
(C)2021 映画『ムーンライト・シャドウ』製作委員会



Satsuki lost her boyfriend, Hitoshi, in a car accident. Unable to face up to his death, she spends her days unable to sleep properly. At some point, Satsuki began to jog at dawn as part of her daily routine, and on a bridge she always passes, she meets a mysterious woman named Urara.
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Soundtrack Info

Odyssey I
邊見 猛
5.0
This may contain spoiler!!
なでかた
4.0
満月の夜の終わりに、死者ともう一度会えるかもしれない、すき!
うさぎニンジン
3.5
いい意味で邦画っぽくなかった。 カメラアングルと音声へのこだわりを感じた。 キャスティングに違和感がある人もいたが、原作の雰囲気はトレース出来ていた方だと思う。
ばん
1.5
もし15分くらいの短編なら楽しめたかな。ビジュアルに振り切った画作りのため、台詞も演技も宙に浮き、地に足がついてない感じがしてしまい合わなかった。あと個人的に料理作るときに袖を捲らない映画やドラマは楽しめない。
la_yamato202
2.0
小松菜奈の魅力でなんとか最後まで観られた。人と人の出会いと別れ。時の流れ。水の流れ。
おがたミドリムシ
1.5
変わった世界観。始終そんな感じでついていけなかった。内容が特にない……。好みじゃなかった〜
かめ
3.5
2021/9/12 新宿 小松菜奈主演 宮沢氷魚は、ネイサンチェンに似てる 吉本バナナ原作らしい
uboshito
0.5
何のために、誰のために作られた映画なのか全然わからなかった。そもそもこれは映画なのか? 吉本ばななの小説は、文字で読むことに意味があるのではないか。百歩譲って原作とするにしても、そこにはもう少し「映画であることの意味」がなければダメだろう。 「喪失の理由」を登場人物のセリフで説明している時点で、おそらくこれは小説のトレースなのだろうと思われる。等の喪失は、本来は映像で描かれなければならないのだ。実際の事故のシーンである必要はない。仏壇のシーンである必要もない。それでも映像で「喪失」を描かないといけないのが映画だ。それが全くできていない。今にも等がひょっこり現れそうなのだから。 だからこの作品では、それっぽい「喪失感」だけが描かれており、それも多くはセリフに頼っているので、この主人公は本当に等が好きだったのか?という疑いすら生じてきてしまう。もしかしたら制作スタッフの中に、最愛の人を喪った経験のある人や、そもそも最愛の人という存在を持つ人がいなかったのかもしれない。 映画制作費はあるがネタに困った制作元が、日本の芸能事務所と結託して「それっぽい雰囲気」の作品を作っただけのようにしか見えなかった。
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