Hummingbird
Hummingbird
2013 · Action/Drama/Thriller · UK, United States
1h 40m
©︎2012 Hummingbird Film Investments LLC



Homeless and on the run from a military court martial, a damaged ex-special forces soldier navigating London's criminal underworld seizes an opportunity to assume another man's identity, transforming into an avenging angel in the process.
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まじママんじ🍀
4.5
ステイサム=アクションって作品が沢山あるしそれがカッコいいからこそ、今回のは真逆な感じで余計好きだわぁ(*´艸`*)アクションメインじゃなくても立派な俳優さんなんだなっと改めて思う、体は強くても心は…戦争系PTSDってホントにこんな感じに苦しいんでしょうね🥺彼が娘に渡す為の写真を撮るシーンや自分のした事を悔やんで涙を溜めるシーンなんて印象的(´TωT`)ホームレス女子や家族との関係性がもうちょいあっても良かったかなぁ👅
Masatoshi
3.5
ジェイソン・ステイサムの抑えた演技が印象的な作品でした。アクションよりもドラマ性が強く、色々な引き出しを持った俳優さんだなと改めて感じさせられました。
みゆ
3.5
好き。 こんなステイサムも好き。 むしろ好き。 物悲しさ漂う結末も好き。 ただ、あそこまで拘ったイザベラとの関係性の描写があまりにも無さすぎてちょっと理解しにくかったかも。 でもステイサムが演じる男(主人公)はこれで良いと思ってる。
刺繍屋
3.5
雰囲気もあって、お話自体も悪くないのですが、皆様のレビューにもありますように“ジェイソン・ステイサム主演作品”としては、ちょっと“違う”感じですね。 この設定だったらオーソドックスに、何らかの理由で軍に追われる元特殊部隊隊員みたいなアクション物にしてくれた方が嬉しかったかな。 面白くなかった訳ではありませんが、期待していたものとは違い、残念でした。
アリちゃんパパ
4.0
脱走兵が暗黒街で生きてゆく姿を描いたアクション映画の秀作です。 ジェイソン・ステイサム演じる主人公は、中東の戦争で民間人を殺害した罪で軍法会議中に逃走し、ホームレスとなって若い女と共同生活をしていましたが、女が売春婦にさせられた挙句に殺されるため復讐を果たします。それとともに別れ別れになった娘に対する思いや修道女との恋も描かれていて、フィルムノワールの名作のように、しんみりと 心に染みる作品となりました。 単なるアクションスターから脱皮したステイサムが良いですね。
トッティ
3.5
数本に1本はジェイソン・ステイサムの作品を観ないとモヤモヤが溜まって来てしまうんですよね~ステイサム病って言います笑 いや~いつものステイサムとはちょっと違ってこーゆー作品も好きですね。 ホント切なかったです。 シスターと一緒に…とずっと願ってました。 シスター役のポーランドの女優さんアガタ・ブゼクが魅力全開。彼女の横顔見て下さい♪ 美しいのひと言に尽きます☆ ジェイソン・ステイサムお好きな方には 是非観て頂きたい作品です♪
Yuji Abe
2.5
「こころ」に空洞がある人同志、引き合うみたいです。 ジェイソン・ステイサムのファンなので、見ました。いつも通の凄いアクションを期待していたので、チョット、ビックリです。「こころ」の触れ合いにウエイトがある彼の映画、初めてです。 いつも、つれなく人に接しているのに、いつの間にかに、その人のペースにハマっていく。彼の魅力の一つですね。この映画は、トラウマから脱出できないで、苦しんでいる生活の中で、何か人恋しい。その「こころ」の隙間へ、暖かいものが入っていき、何か変わっていく。いい感じですね!自分も、何か温かいものを求めているのかもしれませんね。 修道女って、慈悲深い人がやっていると、勝手に思っていました。自分に不足している精神なので、神秘的なイメージを持っていました。でも、この映画で、色々な理由で教会に入って、奉仕をしていることを知りました。奉仕って、他の人へ、無償でするものだと思っていました。でも、自分探し行動の一つかもしれませんね!
ジュネ
2.0
ジェイソン・ステイサムがたまに自慢のアクションを封印して挑むサスペンス・ノワール系統の一作。しかし『BLITZ』の時も思ったことですけれど、やっぱりステイサムは体を張ってなんぼでしょう! 確かに心に傷を負った主人公が、やがて似たような境遇にある修道女と絆を育んでいく下りはひとつのドラマとしてそこそこの完成度だと思います。ただこの部分に関しても、こんなハゲ頭の明らかに犯罪者ヅラしたアウトローと、どん な理由があっても神に仕える人間が交流を育むだろうか…と違和感を禁じ得ません。 それよりも致命的なのはステイサムが復讐を果たそうとする女の子との関係性が鮮明に描かれていない点で、そのためにリスクを犯そうとする主人公の気持ちにいまいち共感できません。それ以外にも近隣から怪しまれ続けてる癖に、いつまでも人の家をアジトとして利用できる都合のよさなど、粗が目立ちます。こうした粗を痛快に吹き飛ばしてくれるのがステイサムの大立まわりなのですが、今回は明らかに抑え気味でどうにも退屈でした。
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