Enter Nowhere
Enter Nowhere
2011 · Mystery/SF/Thriller · United States
1h 30m
©2010 Enter Nowhere Films, LLC. All Rights Reserved.



Three strangers arrive one by one to a mysterious cabin in the middle of nowhere after enduring separate life-altering predicaments. Searching for a way out of the woods, frustrated, hungry and battling to stay warm they discover their mysterious connection and realize what they have to do in order to get out of the woods alive.
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セイクク
4.5
迷子になり小屋にたどり着いた男女から始まる映画です。 これは面白かった〜(*^▽^*) 少し突っ込み所ありですけど脚本がなかなか良い作品で、多分自分には合いそうだと思いましたが、想像通りの出来栄えでした☆☆☆ まず低予算なのに低予算を感じさせないクオリティが良いですね〜 (一部ラスト付近のCGが明らかに安っぽいですが、このくらいは問題なし。ストーリーには関係ないので) ストーリーも半分はすぐ気づきましたが、残りの半分はネタバラシまで分からず、ハラハラさせられました(>_<) 伏線そこそこある映画でしたので、そういう意味でも楽しめる作品だと思います。 時間が短く簡潔なのも良い点です。 役者は可愛らしいキャサリン・ウォーターストーンやヤンチャなサラ・パクストンなどで演技はなかなか良かったです♪ あとクリント・イーストウッドの息子のスコット・イーストウッドの演技も良かったです〜 ちょっと個人的にもやもやしてるのは映画が終わって1人気がかりな人がいるのと途中のサブリミナル効果らしいコマがあるのですが(43分12秒あたり)、携帯の無料配信アプリでは何回止めても確認出来なかった点ですかね〜 まぁ総合的に楽しめる良い映画でした〜(о´∀`о) ※サブリミナル効果だと思い粘って確認しました〜 どうやら編集ミスみたいですね…(^_^;)
刺繍屋
3.5
何を書いてもネタバレしちゃいそうなのですが、途中まではシチュエーションスリラー風な展開でドキドキしながら鑑賞しましたが、ラスト手前で謎が解き明かされてしまうとは思いませんでした。 なかなか良いアイデアだったと思うのですが、謎が解明されてからはちょっと失速気味のように感じたのは前半の作りが良かったせいかもしれませんね。 欲を言えば、ラストにもう一捻り欲しかったなぁ。 でも、割りと巧く作られている ので観て損はないかと思います。 ただ、あんなの何もない山中を空爆しているドイツ軍の行動は不可解でしたよね( ̄▽ ̄;)
あみ
3.5
︎︎︎︎☑︎意外な展開に鳥肌 ︎︎︎︎☑︎謎が解けていって面白い! ︎︎︎︎☑︎勘の鋭い人なら読めるかも? ︎︎︎︎☑︎希望のあるラスト🥲 いい意味で思ってたんとちゃうかったー!期待以上に面白かったです✌️ ただ頑張ったら1時間ぐらいで収まりそうな内容。もうちょっとコンパクトにしてくれたら…いや十分観やすいんですが💆♀️ ちょっとサプライズ要素あり。場所と年代の謎が解けた時「えーーーー!!」 としか言えんかった🥺ただそこがピークなんで尻すぼみ感は否めない。
椎憐
3.5
予想外の展開で面白かった! ただ、登場人物の繋がりが分かるまでが結構長くて、なかなか進展のない状態でだらだら見せられるのが若干退屈に感じたかな。 もっと早く状況を理解して、それを打破するために頑張るシーンをもう少し長くして欲しかった。 山場がイマイチ物足りなかったかな。 エンディングでトムも映してほしかったけど、 結局産まれなかったって事なのかな…。 父親が変われば子供も変わるだろうし… そして強盗されてたお店の店主がとても怪しい! 悪い子更生させるために謎の能力を発揮してる? 金庫めっちゃ怪しい٩꒰๑ ´∇`๑꒱۶ ハッピーエンドなのか、微妙なところ。 まぁ、ハッピーエンドなんだけど。サムがね… サスペンス要素が強過ぎたので(いやサスペンスなのだから正解ではあるが) 面白いけど、うーん、いま一歩物足りないかなぁ、みたいな。もっと感動したかったしハッピーな気持ちになりたかったかもー!
ジュネ
4.0
本作の脚本を手がけたショーン・クリステンセンは非常に多才で、音楽活動をしていた来歴を持ちながら映画の監督・脚本・製作までやっており、手がけた短編がアカデミー賞を取っています。その短編は後に長篇化され好評を博しましたが、日本ではまっっっったく話題にならず。 そんな彼の才能が光るのが本作です。全く共通点の見当たらない3人が1つの山小屋に集まったことから始まる奇々怪々な出来事を、無駄のない巧みなストーリーテリングで語ってみせます。もちろんこの手の映画好きにはなんてことない結末ですが、いざ振り返ってみるとあちこちに小ネタが隠されており上手いなぁと素直に感心する一作でした。 主人公たちの人生を軸にした人間ドラマとしてもしっかり成立してますし、面白い映画の主人公にはいつの間にか感情移入して味方したくなるもの。その私のジンクスにもしっかり応えてくれた見事な一作です。この映画自体が何年も前に発売されたものですから、無理だというのはわかっているものの、彼の受賞作品を見たくて仕方がありません。
Masatoshi
4.5
見始めた時と見終わった後では全く違う印象で、 こう言う展開とは、いや、感動してしまいました。しかし、見事な脚本ですね。最後に向かって線が繋がって行く過程が素晴らしかったです。
FUKUYAMA T.
3.0
ミステリー、13+。 最初、よくわからなかった。 なぜ小屋に人が集まるのか。 途中で彼らの関係がわかったとき、そんな展開もあるんだと感心した。 だけど、やっぱり「そもそも何?」となってしまう。
かわうそ
4.0
始めは何が起きているのが全然分かりませんでしたが、どんどんと繋がる点と点。 絶対にネタバレなしで見て欲しい。 ラストはおぉ!となりました。 ネタバレしたくないので、多く語れません。
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