Sadako vs. Kayako
Sadako vs Kayako
2016 · Horror · Japan
1h 38m



A girl, Yūri Kurahashi, after watching a cursed videotape together with her friend in a haunted house, becomes trapped in a conflict between the two murderous ghosts: Sadako Yamamura and Kayako Saeki
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チャップ
2.5
ダサい、安い、怖くない。 なんだろう決して面白くない訳ではないけど、所々光るモノがあるけど、拭いきれないC級感。 本人達がいない方が怖いホラーに、安っぽい演出と演技、そして何より台詞がダサい! その三拍子が何故か飛び抜けていて、逆に観られるものになっている・・・気がする。 なんだろう最後ま で観て自分の感情がよく分からない変な気持ちになっている。 面白かったのかもしれない。変な気持ちになりたい方はおすすめです。
シロクマ
3.0
20200425 夢の共演。Jホラーファンのご褒美映画。「化け物には化け物をぶつけんだよ!」 山本美月と玉城ティナの美女共演も見どころ。 | それぞれの呪いから救われるにはそれぞれの呪いを激突させるしかない。このアイデアが素晴らしい。ちゃんと貞子対伽椰子してたし、2者の対決はなかなか迫力あった。 | ホラーとコメディは紙一重で、除霊シーンとか真面目にやってるんだろうけど笑ってしまうようなところはあったが、ちゃんとホラーにしようという気概は伝わってきた。 冒頭15分ぐらいの雰囲気は、ちゃんと貞子と呪怨を大事にしたとてもいハイブリッド作品になりそうだったけど。ホラーって難しいんやな。 貞子のビデオ、井戸じゃなかったのは権利の問題か?笑 気になる。
レモン谷
3.0
漫画です。内容はわかりやすくていい。 UNEXTで視聴
椎憐
4.0
わらw 最高ww 面白いよありがとう。 貞子も伽耶子もすきなので夢の共演よかった。 笑いたくなったらまた見るよ。 馬鹿にしてる訳じゃなくて個人的にはほんとに好き。 まぁ、コメディとしてなんだけど、いやでも本当に好きなんだよ。
ロアー
1.5
フレディVSジェイソンみたいなノリで観ればよかったんだろうな〜と思いつつ、違和感しかなかったのは、ジャパニーズホラーのお化けがガチンコ勝負に向いてないからじゃないかと。 お化けに理屈なんかないのも確かだけれど、呪いのルールや怖さを感じさせる独特の曖昧さを全部無視して何でもアリのモンスタームービーのノリになってた点が悲しかった。裏返せば、そこが楽しい要素なんだとは頭ではわかってるけど。 霊媒師?コンビも、いかにも漫画に出てきそうなベタなキャラ設定で引いてしまった。ただし、1番最悪な展開を招いた点には花丸あげたい。
しるば
3.0
あのふざけた宣伝の割にはホラー初心者の私にとっては怖かったです。ストーリーもしっかりしていて両者の作風をうまく汲み取っていてよかったと思います。 個別パートを経て貞子と伽椰子が対面する時にはちょっと感動しました笑 ただ、タイトル通りのVSパートが数分で終わってしまうのが物足りなく感じました。 オチは賛否両輪あると思いますが、私はポカーンとしてしまいました笑
高山清冠
3.0
ネタバレ注意。 それなりにちゃんとホラーしてる。ビデオの内容と家が全然違ったのが不満。 ビデオも猶予7日から2日に変更も不満。 たぶん尺の問題。 所々で意味わからんキャラクターがでる。霊媒師のオバハン、盲目少女がいてる意味がわからんし、盲目少女に至っては何かを狙いすぎてる感半端ない。普通の女の助手でいい。 あと、玉城ティナは両親殺されたのに親に対して悲しみゼロ。 でも、話としてのまとまりはしっかりしてたし、貞子の世界と伽倻子の世界をうまく合わせてたと思う。 それなりに集中して見れた。 最後は伽貞倻子。
ジュネ
4.5
さすが白石監督、と言わざるを得ない予想以上の出来で本当に驚かされました。リングも呪怨も当初はジャパニーズホラーの代名詞的な存在であったのに、そこから徐々に逸脱してギャグ要員として使われるまでに貶められてしまいました。 ところが本作では得体の知れない恐怖を実感させるホラー映画としてちゃんと成立していますし、白石監督ならではの展開も盛り込まれていて、ファンであれば尚更たまらない一本になったのでは ないかと思います。肝心のVS描写が少ないという批判はあるでしょうが、同系列の映画と同様になんでもありのくだらないタイトル負けするような作品にするぐらいなら、こっちの方がよっぽど良かったのでは。 また、主人公のヒロイン二人もシリーズ中では群を抜く存在感で、ただ恐怖に怯えて殺されるその他大勢の中の一人ではなく、目的を持ってそのために信念を持ち責任感を感じて行動するキャラクターとして描かれていたのが非常に好感を持てました。山本美月と玉城ティナはその美しいお顔も含め、本作の大きな見どころの一つだと思います。続編も是非、白石監督続投でお願いしたいですね。
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